酪農家のブログ

趣味は研ぎ。砥石や包丁(庖丁)の評価を記事にしています。もちろん牛の話もあります

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自宅で使用している収納のフレーム部分の溶接が取れてしまったため
自分で溶接してみました

ちなみに、僕の溶接歴は二日w
鉄工所の人に「火花散らすときはクルクル円を描く様にするんだよ」と
教えられただけのど素人です


溶接前
イメージ 1


溶接後
イメージ 2
イメージ 3



下手にも程があるww




鋼板の肉厚は1mm程度なのですが、
鋼板の肉厚が薄すぎるため、
火花散らす時間が1秒程度でも簡単に穴が空きますね

この肉厚だと溶接棒のシールに40〜60Aって書いてあるし・・・
鉄工所の人にもらったアーク溶接機を使ったのですが、
出力が最低75Aなので出力高すぎなのかな?

以前、バーンクリーナーの蓋に使う格子を溶接した事がありましたが、
このときは、肉厚が5mm以上あったので穴が開くなんてこと無かったんですけどね・・・

溶接は簡単そうに見えて超難しいですね
ただ接合するだけなら簡単ですが、
強度を持たせようとすると経験が必要だと思いました
僕なんて、火花を連続で散らすことすらまともに出来ないですし・・・Orz
溶接の教科書購入して勉強するか・・・
妻に購入した軽量小三徳のソリがハッキリしていなかったため
ソリを付けました


研ぎ前
イメージ 1


研ぎ後
イメージ 2
イメージ 3


150mmで総重量60gならば、165mmか170mmでも良かったかも
次に作ってもらう事があったら刃渡りをもう少し延ばしてもらおうかな

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