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今日の休暇は、どうしても気になっていた黒尊佛へと参拝したくスタート^^
で、やっぱ神倉神社のゴトビキ様に参拝して向かう事に(*^_^*)
大津荷林道の舗装なき悪路を進みます。
途中何度も下車して、落ちている大きめの石を片づけながら進みます。
写真は、津荷谷の民家跡や田畑の跡です。
明治24年6戸34人(男16・女18)。耕地はほとんどなくシイタケ栽培や林業で暮らしていた。昭和12年無人化。小字は津荷谷のみ。(『角川)
こんな風に山が崩れて先の尖った石がゴロゴロです。
林道の終点に車を停めて、ここから山道に入ります。
こんな感じで山道を探しながら進みます。
片側は、山で片側は崖です。
更には、落ち葉が敷き詰められ滑りますし、非常に危険な山道です。
唯一残っているのか、新たに山林業者が作った丸太橋ですが、このような谷川を他に三度渡ります。
そして、こんな山深い場所まで来ても昔の人家跡が残っています。
その昔、熊野の津荷谷の奥深くに黒尊佛という疱瘡神を祀った大きな磐座へと向かいます。
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うわあ〜〜〜!!これは素晴らしい!!
感動の道ですね・・・さすがです!!
ここは一度訪れたいです・・・
2014/1/29(水) 午後 9:24
みけさん達なら安心して案内出来ますね^^
スピリチュアル系のミーハーには、危険な山道です(*^_^*)
[ まりん ]
2014/1/29(水) 午後 9:29
こういう所、行ったことないです。
やっぱり地元の型出ないとこういう所までは知らないのでしょうか。
なんか神秘的で…
この後どういう所に出るのでしょうか、興味津々…
2014/1/30(木) 午前 5:54
samさん^^
初めて来た時には、道に迷い山中を二時間彷徨い残念しました。
林道の入り口付近の住民が存在さえ知りませんし、本宮周辺の方でも知っている人は少なく、また知っていても行った事のない人の方が多いような場所です。
[ まりん ]
2014/1/30(木) 午前 6:26