なんでロッテなの?

次の観戦は、8月18日(水)対F@東京ドーム

2007観戦記

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2007シーズン終了


マリーンズの2007年シーズンが終了したので去年の方法に倣い、観戦試合の結果をメモしておきます。
とくに日本シリーズ・アジアシリーズの観戦予定は無いので、今年はこの限りになりそうです。

====オープン戦(練習試合含む) 4試合:2勝2敗====

 2月24日 対 東北楽天(鴨池)       2−5 ● 今年も鴨池から観戦スタート
 2月26日 対 東北楽天(鴨池)       3−7 ● 大嶺対田中 大嶺敗れる
 3月 3日 対 北海道日本ハム(鎌ヶ谷)   3−1 ○ 満員の鎌ヶ谷を初体験
 3月17日 対 オリックス(マリン)    3−1 ○ 今年も試合後に応援歌新曲練習

 
====1軍公式戦 24試合:10勝11敗3分====

 3月24日 対 北海道日本ハム(マリン)  4−4 △ 開幕戦。ダルからズレータ満塁弾
 3月25日 対 北海道日本ハム(マリン)  0−0 △ コバヒロ・グリンの好投で引き分け
 3月27日 対 西武(グッドウィル)    2−5 ● ジョニー、ロッテで最後の1軍登板
 4月15日 対 西武(マリン)       1−1 △ この日の死球が原因でズレータ離脱
 4月17日 対 オリックス(マリン)    3−4 ● 直行はこの試合から後藤に苦しむ
 4月19日 対 オリックス(マリン)    5−1 ○ ズレータの2発などで小刻みに得点
 5月 3日 対 北海道日本ハム(マリン)  2−8 ● 3塁FW最前列。久保・藤田炎上
 5月22日 対 中日(マリン)       8−3 ○ 交流戦開幕。朝倉を攻略
 5月26日 対 横浜(マリン)       8−3 ○ 福浦のタイムリー(アシスト:古木)
 6月 8日 対 横浜(横浜)       12−1 ○ 直行完投。先発全員安打(直行含む)
 6月19日 対 読売(東京ドーム)     2−5 ● 早坂プロ初安打、根元プロ初HR
 6月23日 対 東京ヤクルト(神宮)   3−17 ● コバヒロ・藤田大炎上
 7月 3日 対 オリックス(マリン)    3−4 ● 渡辺真知子ライブ
 7月 5日 対 オリックス(マリン)   6x−5 ○ 吉井初先発。里崎サヨナラ打
 7月10日 対 西武(グッドウィル)    7−0 ○ オーティズ満塁弾。成瀬完封勝利
 7月13日 対 福岡ソフトバンク(マリン) 6−5 ● FTSで観戦。マサ打たれ逆転負け
 8月 7日 対 オリックス(スカイマーク) 0−3 ● スカイマークで初観戦。平野佳完封
 8月 8日 対 オリックス(スカイマーク)2−3x ● 下山にサヨナラ安打を打たれる
 8月14日 対 西武(マリン)       3−4 ● お盆で平日でもマリンは満員
 8月28日 対 西武(グッドウィル)    3−2 ○ 成瀬、対西武戦5連勝今季12勝目
 9月29日 対 北海道日本ハム(マリン)  1−9 ● 日ハム、リーグ優勝
10月 2日 対 西武(マリン)       2−1 ○ ジョニー戦力外の発表
10月 3日 対 福岡ソフトバンク(マリン) 7−5 ○ 成瀬、最優秀防御率・最高勝率に
10月 5日 対 東北楽天(マリン)     1−0 ○ 1点差を最後マサが締め最終戦勝利


====クライマックスシリーズ 2試合:1勝1敗====

10月 9日 対 福岡ソフトバンク(マリン) 3−8 ● コバヒロ不調で序盤で試合が決まる
10月10日 対 福岡ソフトバンク(マリン) 4−0 ○ 成瀬完封でセカンドステージに進出


====春季教育リーグ 2試合1勝1敗====

 3月13日 対 北海道日本ハム(鎌ヶ谷)  2−4 ● 小野・成瀬が調整登板
 3月21日 対 湘南(ロッテ浦和)     4−0 ○ 俊介、6回無失点と上々の仕上がり


====2軍公式戦 7試合:1勝6敗====

 3月29日 対 読売(ロッテ浦和)     3−4 ● 大嶺イースタン初登板
 4月10日 対 湘南(追浜)       7−10 ● 5回に8失点。グダグダな試合
 4月15日 対 東北楽天(マリン)     2−3 ● 親子ゲーム。1軍の西武戦後に観戦
 5月24日 対 東京ヤクルト(戸田)    3−5 ● 大学の麻疹休校で初の戸田観戦
 7月 6日 対 湘南(平塚)        3−6 ● 手嶌で勝った試合を見たことがない
 9月20日 対 北海道日本ハム(鎌ヶ谷)  0−6 ● 見どころ特になし
 9月23日 対 読売(ジャイアンツ)    9−7 ○ コバマサ調整登板で三者凡退に


====マリーンズ以外 全11試合====

 3月18日      読売 2対5 湘南      (ジャイアンツ球場) 春季教育
 4月 5日      読売 5対8 グッドウィル  (ジャイアンツ球場) イ公式戦
 4月 7日      読売 2対6 フューチャーズ (ジャイアンツ球場) ELCM
 4月20日 北海道日本ハム 2対4 福岡ソフトバンク(東京ドーム)    パ公式戦
 5月19日      広島 2対6 東京ヤクルト  (広島市民球場)   セ公式戦
 5月20日      広島 5対2 東京ヤクルト  (広島市民球場)   セ公式戦
 6月27日  東京ヤクルト 5対3 読売      (神宮球場)     イ公式戦
 8月 8日     福井商 0対2 佐賀北     (甲子園球場)    高校野球
 8月 9日      近江 9対3 松商      (甲子園球場)    高校野球
 9月15日      横浜 5対3 東京ヤクルト  (横浜スタジアム)  セ公式戦
10月 7日  東京ヤクルト 1対8 中日      (神宮球場)     セ公式戦


昨年度に比べて観戦試合数は減りましたが、今シーズンも多くのマリーンズファン、野球ファンの方々と一緒に応援、観戦させて頂きました。
どうもありがとうございました。来シーズンも宜しくお願い致します!
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札幌ニ行キマショウ!!


・・・ということで、無事に1stステージを突破しました!

せっかく切った紙吹雪が無駄にならなくてよかった(^^;
(この時期に新聞紙を切るのが毎年の恒例行事になりつつあります・・・)

成瀬・・・この大舞台でこの投球はスゴ過ぎ!
文句なしの今年のMVPですね!(・・・ってまだ終わってませんけど)

そしてサブローは1戦目に続き大事なところで打ってくれました。
ていうか、本当に大事なところ“しか”打っていない(笑)


さぁ、土曜日からは札幌で2ndステージ!
もうお金が無いので観戦には行けませんが、テレビの前でしっかり応援したいと思います!


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試合終了の瞬間(紙吹雪投げながら撮ってたのでブレまくりです)
http://f.flvmaker.com/mcc1.swf?id=AnxcPpX4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpXkjEYGJBYuJLOSEhQXPKHlXbv.73Ci8fqIZgVPU3bkailYXTjZdBm7hzs


【2007シーズン マリーンズ戦 観戦成績】
・1軍公式戦       (24試合:10勝11敗3分)
・1軍オープン戦・練習試合( 4試合: 2勝 2敗  )
・クライマックス・シリーズ( 2試合: 1勝 1敗  )
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・2軍公式戦       ( 7試合: 1勝 6敗  )
・2軍春季教育リーグ   ( 2試合: 1勝 1敗  )

コバヒロ大乱調


デジカメのバッテリーが切れてしまったため写真はありません(^^;


もうこの日はコバヒロの乱調に尽きますね。
まさか1回1/3で降板することになるとは。

コバヒロをリリーフした、高木。
小久保へのデッドボールは非常に悔やまれるものでした。
2ストライクと追い込んでいただけに。。。

攻撃面では、1点を返しなおも1アウト2・3塁だった3回裏、竹原・サブローが凡退して追加点が奪えなかったのが痛かった。
あの2人が還ってきたら中盤以降はもっと違う展開になっただろうに。。。

そして今江、福浦、TSUYOSHIは当たってるのですが、打線の中軸で流れが切れてしまいます。
特にTSUYOSHiがあれだけ出塁しているのに、早川でいつも切れてしまうのはもったいない。
打線の組み替えもありかな、と思います。

ということで、福浦が2ランを放ったりしたものの、序盤で試合の行方はほぼ決まってしまいました。



今日こそは紙吹雪を投げて帰ってきます。


【2007シーズン マリーンズ戦 観戦成績】
・1軍公式戦       (24試合:10勝11敗3分)
・1軍オープン戦・練習試合( 4試合: 2勝 2敗  )
・クライマックス・シリーズ( 1試合:    1敗  )
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・2軍公式戦       ( 7試合: 1勝 6敗  )
・2軍春季教育リーグ   ( 2試合: 1勝 1敗  )
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代打ノリと代打オレ


昨日の話になりますが、サークルの友達と神宮球場に行ってきました。
その友達は中日ファンということでレフトスタンドでの観戦。
中日側で試合を見るのは初めてです。


消化試合とはいえ土曜で、さらに古田捕手兼任監督のユニフォーム姿も残り少ないということで、球場には多くのファンが詰め掛けていました。


試合は中日が初回にウッズのタイムリーと平田のプロ初安打初打点となる2点タイムリーで3点を先制すると、6回に再び打線が爆発。
李がタイムリーを放ち1点を加えると、さらに満塁の場面で代打ノリ。振りぬいた打球はレフトポール直撃、しかもギリギリ金網フェンスの上という最短飛距離での代打満塁HR。
8−0と大差をつけます。


中日先発の中田はランナーを出すものの要所を抑える投球。
中田の後は小笠原、平井とつなぎ、味方のエラーによる1点に抑える見事な継投でした。


ところで、7回の裏に古田監督が自らを代打に指名し、打席に入りました。
その打席ではレフト前にヒットを放ち、さらにその後守備について、もう一度回ってきた9回裏の打席でもレフト前にヒットを放ち、中日ファンも含め球場全体が大いに盛り上りました。
(フラッシュの光もかなり多かったです)


ということで、一緒にいった中日ファンの友達は大満足だったこの試合。
この試合を以って私のセ・パ レギュラーシーズン観戦も終了。

以下、この日の写真です。


球場正面には「18年間ありがとう」という古田捕手兼任監督のポスターが掲げられています
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本日のスタメン。中日は「田」が並びます
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6回裏の中日の代打攻勢。立浪はフォアボールでした
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そして代打ノリは満塁HR。満塁HR通算14本目というのは藤井(元オリ)に並ぶ歴代2位だそうです
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途中から守備についた将海と上田
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代打オレ。この日球場がもっとも沸いた瞬間でした
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さあ、クライマックスシリーズへ!


無事に勝利でレギュラーシーズンを締めくくりましたね!

1点差で最後マサが投げて無難に終わった試合はいつ以来でしょう?(^^;

今日は外野にいて色々とおもしろいことがあったのですが、ここで書くべき内容ではないのでやめときます(笑)



【2007シーズン マリーンズ戦 観戦成績】
・1軍公式戦       (24試合:10勝11敗3分)
・1軍オープン戦・練習試合( 4試合: 2勝 2敗  )
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・2軍公式戦       ( 7試合: 1勝 6敗  )
・2軍春季教育リーグ   ( 2試合: 1勝 1敗  )

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