千葉県北西部のおいしい店

葛西選手のメダルに号泣してしまいました。みなさんご無沙汰してました。

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寒ブリの謎

私は小さい頃から、「ぶり」という魚が大好きでした。

でも、昔から高級魚だったので、めったにお目にかかれませんでした。

だから、ブリが食卓にのる日は必ず母親が「今日はブリ。ひさしブーリ」と

同じギャグを毎回使っていたのが印象的です。



さて、相変わらず高級魚のブリですが、

昨今のニュースで、京都や北陸地方で、歴史的な大豊漁というニュースが流れました。

例年の数十倍の漁獲があったそうです。

漁師の人たちは、とても嬉しそうでした。

そして、そのニュースを聞いた私もとても嬉しかったです。

今年に限っては高級魚のブリが、大衆魚のお値段で食べられるんだろうなぁ〜と思ったからです。



ところが…

そのニュースが入ってから数日たち、1週間たち、ほぼ毎日ブリの値段をチェックしているのですが、

待てど暮らせど、いっこうに価格に反映される気配がありません。

それどころか、売り場には養殖物が大勢を占め、天然物は九州産。

北陸産のブリが店頭に並んでいないのです。

たまに見つけると、一切れ400円〜500円の相変わらずの値段。

これはどういうことでしょうか??



池上さんに質問したい気分です。



考えられるのは…

(1)穫れすぎちゃったので、値崩れを防ぐために冷凍保存している。

(2)穫れすぎちゃったので、安くなりすぎて、売れば売るほど赤字になるので処分した。

(3)穫れすぎちゃったけど、流通の過程で誰かが暴利をむさぼっている。

(4)穫れすぎちゃったのは勘違いだった。。。



他に選択肢はありますか??私には理解できません。

どなたか、スッキリさせてくれる人はいませんか〜〜??

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