☆ 幕張サラリーマン 出動っ!

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幕張サラリーマンの戯言

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幕張サラリーマンの戯言、たわ言、ため息・・・。

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真実が見えない

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千葉ロッテマリーンズのお家騒動が続いている。

驚いたことに荒木さんも辞職するらしい・・・。

ファンサービスのプロフェッショナルとしてさまざまなアイデアを実行してきた仕掛人でもある。

バレンタイン監督最後の年として異例のスタートをきった今シーズン。

あちこちから不協和音が聞こえてくる。

ファンの中にもバレンタイン監督肯定派と否定派がいる。

おそらくフロントや選手、コーチ陣も同じような状況なのは想像にかたくない。

ロッテ球団が千葉に移転したと同時に応援してきたファンとしては辛い。

真実が見えない。

見えない方が幸せなのかもしれない。

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今日の試合はライブでは最後の打者しか見ていない・・・。

ということで夜の再放送(Jスポーツ1)でゆっくり観戦。

4回と8回の連打は痛快だった♪

決勝は今大会5度目の対戦となる対韓国。

マウンドに国旗を立てる選手、言いたい放題のメディア。

そんな相手に負けるわけにはいかないっ!

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今日は箱根駅伝をうつらうつらぼけっと見ていた。

ぼけっと見ていたので途中経過はあまり覚えていない。

往路・最終五区は箱根名物の山登り区間である。

以前、順天堂大学の今井選手が劇的な走りを何度も魅せた区間である。

今井選手は“山の神”と呼称されるほどリスペクトされていた。
http://blogs.yahoo.co.jp/marines_jef/26412939.html


4区からタスキを受けた時点では、1位・早稲田大、2位・山梨学院大、9位・東洋大。

2位・山梨学院大は1位・早稲田大を猛追し、ついに追い抜く。

うつらうつらぼけっと見ていたが一気に集中っ!

抜きつ抜かれつ・・・。

デッドヒートが始ったと思ったらハイペースがたたったのか、山梨学院大が脱落。

9位でタスキを受けた東洋大・柏原竜二がいつのまにか4位に。

東洋大・柏原竜二は山登り区間に入っても快走・・・。

ついに2位にまで上がってきた。

ひょっとすると8人抜きで首位?

そう想い始めた最後の上り前の下り坂。

差が開いてしまった。

テレビ解説の瀬古は早稲田贔屓の語り口で嬉しそう・・・。

ところが最後の上り坂で一気に差を詰めデッドヒート。

最後の2キロで東洋大・柏原竜二がスパートし勝負は決した。

順天堂大学・今井正人の記録を47秒も塗り替える区間新記録である。

恐るべきニュースターが出現した。

“山の神”の上を行ってしまった。

“山の界王”と呼ばさせていただく。

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今日の北京オリンピック日本代表野球チーム。

4−1とリードして迎えた3回裏。

アメリカ先頭打者の打球は、ショート後方へ高々と打ちあがった。

レフト・GG佐藤が『オーライ、オーライ!』と駆け寄り捕球体勢。

このなんでも飛球をグラブの先にあて落球。

気落ちした先発・和田が四球のあと、3ランを浴びて同点・・・。

守っている野手、ベンチが声を掛け合うこともなくまるで負けたような雰囲気。

本当に強いチームは、ビハインドがある状態でもチーム全体のまとまりを醸し出す。

国を代表して闘うオリンピックの舞台は、普段の国内リーグ戦とは異質である。

逆境にも負けない強い精神力やチームの和は、野球をプレーする個々の技術よりも大切だと思った。

今回の北京オリンピック日本代表野球チームは、勝った試合でも“やっぱり野球は面白い”と感じられる場面が少なかった。

サード今江、センター森本あたりがいてくれればと思った。

星野JAPANへの批判も多いことだろう。

監督があまりにも目立ちすぎている。

監督の影で選手が萎縮してしまっているようにも見受けられた。

コーチ陣はもっと選手寄りの人選が望まれる。

予選リーグ初戦でのほころびを最後まで軌道修正できなかった。

GG佐藤や村田など期待を裏切った選手は、自分自身を責めていることだろう。

彼らが普段の力を伸び伸びと発揮できる環境作りができなかった首脳陣の責任は大きい。

『良く頑張った』

そういう暖かい目を向ける優しいファンも多いだろう。

でも私はそう思わない。

2A、3Aクラスのアメリカに惨敗。

アジアの好敵手、韓国に2連敗。

この結果は大いに不満である。

09年WBCではボビーにやってもらいたいと思っている。

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高校野球甲子園大会、オリンピック、プロ野球(千葉ロッテ)とお盆休みはTV観戦で忙しい。

今日のお昼前、北京五輪100m平泳ぎ決勝のレース。

北島康介選手が世界新記録でオリンピック連覇した。

予選(準決勝)2位の記録で第5コースに登場した北島はいつものようにプールに歩み寄る。

かがみこんでプールの水を口に含んで吐き出す。

気持ちが落ち着いたようだ。

スタート。

予選トップ、五輪記録保持者のアレクサンドル・ダーレオーエンとともによい飛び出し。

50mのターンはわずかな差で3位。

後半型の北島の展開である。

と、思う間もなくトップに躍り出る。

ラスト10m、勝利を確信。

最後のひとかきで腕を伸ばしゴールタッチまでのわずかな時間が長く感じる・・・。

TV画面には一位・KITAJIMAと日の丸マーク。

北島がアップになり58秒91の世界新記録を確認し咆哮。

ダーレオーエン、ブレントン・リカードなどが次々に祝福に寄ってくる。

アテネ五輪前から長い間、ライバル関係にあったブレンダン・ハンセンも北島を抱くように祝福。

北京のこのプールで共に競い合った異国のライバル達は清々しく祝福しあった。

北京のこの決勝レースで競い合ったライバル達は同じように苦しみ悩み耐えて日々を過ごしてきた。

世界選手権、世界競泳など多くの大会で競い合い続けたライバルがいてこそなしえた記録でもある。

スポーツはやっぱり素晴らしい。

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