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<title>非戦ユニット・ピーストレイン</title>
<description>Mr.Childrenのうた「平和はもう当たり前に存在しない・・・」マ-チンル-サ-キングの言葉「いまや、沈黙は裏切りである」 
 
 アメリカ同時多発テロ以後の世界情勢に憂慮し、自分たちのできることを何かしなければとの強い思いから生まれたユニットです。朗読・芝居・映像・音楽などさまざまな表現方法を使って、あまり報道されない事実や市井の人たち・子どもたちの声を伝え、多くの人たちと共に世界に目を向けて＜生きる＞ということについて考えていきたいと思います。</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9tYXJpbmlrYTd0aA--</link>
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<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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<title>非戦ユニット・ピーストレイン</title>
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<description>Mr.Childrenのうた「平和はもう当たり前に存在しない・・・」マ-チンル-サ-キングの言葉「いまや、沈黙は裏切りである」 
 
 アメリカ同時多発テロ以後の世界情勢に憂慮し、自分たちのできることを何かしなければとの強い思いから生まれたユニットです。朗読・芝居・映像・音楽などさまざまな表現方法を使って、あまり報道されない事実や市井の人たち・子どもたちの声を伝え、多くの人たちと共に世界に目を向けて＜生きる＞ということについて考えていきたいと思います。</description>
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        <title>公衆衛生は綺麗にして健康さんのコメント</title>
        <description>カネミ油症事件で近年になって注目されたのは、最初の被害者の子世代だけでなく孫世代への影響です。国が認定患者1131人に行ったアンケートでは、約4割が子世代の症状、1割以上が孫世代の症状があると答えました。&lt;br /&gt;
また、ある女性患者の孫のへその緒からは、通常よりも高濃度のダイオキシン類が検出されました。&lt;br /&gt;
ダイオキシン類の子世代・孫世代への遺伝については、まだまだ調査、研究が必要です。しかし、差別などの理由で自分が油症患者であることを隠さざるを得なかった人も多く、子や孫にも伝えていない人もいて、被害の実態をつかむことは難しいようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このようにカネミ油症事件は、1968年～69年の健康被害だけではなくその後も続き、今もなお被害者の体を蝕み、さらにはその子や孫の世代にまで影響を及ぼしています。&lt;br /&gt;
カネミ油症は、終わってはいないのです。</description>
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        <pubDate>Fri, 23 Nov 2018 15:06:45 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>万博に向け不法投棄撲滅さんのコメント</title>
        <description>東京都内の病院に入院している被害者の女性（48）は、油症検診の通知を手に「いったい、どうやって検診を受けろというのでしょう」と、つぶやいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 女性は特殊な白血病を患い、無菌室で抗がん剤を投与されている。副作用で全身が痛み、最近はトイレに立つのもやっとだ。それなのに「10月23日、相模原市の北里大学東病院に時間厳守で午前8時半集合」という通知が来た。 「出張検診をお願いできないか」と、相談窓口に問い合わせたが断られた。主治医は「入院証明書を出す」と言ったが、それで事態が改善されたわけでもなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 西日本出身のこの女性が「自分はカネミ油症ではないか」と疑うようになったのは、ここ数年のこと。&lt;br /&gt;
 幼いころから異様に疲れやすく、発熱や体の痛みに苦しんだ。学校を出て念願の営業職に就いたが、39度の熱が連日続き、2年で辞めざるを得なくなった。 その後結婚し、出産したが、体調不良が続いた。2年前に「なんでこんな体なんだろう」とため息をつくと、父親が「ライスオイル（カネミ油）のせいだ」と言った。がくぜんとした。</description>
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        <pubDate>Sun, 15 Apr 2018 12:59:37 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>水土壌汚染研究さんのコメント</title>
        <description>カネミ油症被害者の現状と人権侵害&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
① 申立人ら油症被害者たちのおかれた現状は悲惨であり、深刻な人権侵害の状態にある。医療から見捨てられ、生活に苦しみ、そして今も差別や偏見をおそれて暮らしている。その人権侵害は、社会生活の全般に及ぶ極めて深刻なものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
② 油症被害者は、中毒初期に特徴的にみられたクロルアクネと呼称される皮膚症状にとどまらず、「病気のデパート」と称されるような全身病に苦しんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③ 発生から３０年以上経った今日でも、油症被害者の体内には通常人よりも数倍から数十倍のＰＣＢやＰＣＤＦ等のダイオキシン類が残留し、汚染がいまだに継続していることが、油症研究班の調査によっても判明している。&lt;br /&gt;
事件発生時、母親の胎内で曝露、あるいは母乳を通じて曝露された子が成長し、母となって産んだ子供から「コーラベイビー」と呼ばれるいわゆる「黒い赤ちゃん」が生まれている。しかし、このような世代間の被害の拡がりは、胎児期や乳児期に曝露された子供たちに対するその後の影響や、同人らの生殖に与える影響などとともに、医学上も社会的支援の上でも全く無視されている。</description>
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        <pubDate>Wed, 17 Jan 2018 05:20:13 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>トルコ観光旅行は安全で良かったよさんのコメント</title>
        <description>クルディスタンに対する最初の重要な分割は1514年のチャルディラーンの戦いの後に行われ、1639年のズハーブ条約により公式のものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケマル・アタテュルクによるアナトリア東部の再占領や他の差し迫った問題が、連合国にトルコとの再交渉を認めさせた。&lt;br /&gt;
 結果、ローザンヌ条約により、現在のトルコ共和国の国境の大部分が確定された。これによりクルディスタンの独立の機会は失われた。&lt;br /&gt;
クルディスタンの他の領域は、両条約において、イギリスとフランスによる委任統治領（イラクとシリア）の内部に併合された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年のサンフランシスコ会議において、クルド人の代表団は、クルド人が主張するクルディスタンの地理的な範囲を示した。この提案では、地域はアダナ近くの地中海の海岸から、ブーシェフル近くのペルシア湾の海岸まで広がっている。これには、ザグロス山脈の南の居住区であるルアも含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 第一次世界大戦後はサイクス・ピコ協定を基本とした国際協定によりクルディスタンはいくつかの国に分割され、それぞれの国においてクルド人は少数派である</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9tYXJpbmlrYTd0aC8zNzYyMjk2MC5odG1sIzU1ODA3NzMx</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jan 2017 18:19:36 +0900</pubDate>
    </item>
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        <title>トルコ観光旅行は安全で良かったよさんのコメント</title>
        <description>クルディスタンに対する最初の重要な分割は1514年のチャルディラーンの戦いの後に行われ、1639年のズハーブ条約により公式のものとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケマル・アタテュルクによるアナトリア東部の再占領や他の差し迫った問題が、連合国にトルコとの再交渉を認めさせた。&lt;br /&gt;
 結果、ローザンヌ条約により、現在のトルコ共和国の国境の大部分が確定された。これによりクルディスタンの独立の機会は失われた。&lt;br /&gt;
クルディスタンの他の領域は、両条約において、イギリスとフランスによる委任統治領（イラクとシリア）の内部に併合された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1945年のサンフランシスコ会議において、クルド人の代表団は、クルド人が主張するクルディスタンの地理的な範囲を示した。この提案では、地域はアダナ近くの地中海の海岸から、ブーシェフル近くのペルシア湾の海岸まで広がっている。これには、ザグロス山脈の南の居住区であるルアも含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 第一次世界大戦後はサイクス・ピコ協定を基本とした国際協定によりクルディスタンはいくつかの国に分割され、それぞれの国においてクルド人は少数派である</description>
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        <pubDate>Mon, 02 Jan 2017 18:10:13 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>カネカのPCBによるカネミ油症さんのコメント</title>
        <description>カネミ油症の仕組み解明 ダイオキシン類が防御機能阻害 2016/8/30 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 厚生労働省の全国油症治療研究班（班長・古江増隆九州大大学院教授）は30日までに、1960年代に西日本一帯で起きた食品公害・カネミ油症の発症の仕組みを解明したと明らかにした。&lt;br /&gt;
油に混入したダイオキシン類が皮膚の防御機能を阻害し、吹き出物などの症状を引き起こしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 細胞には体外から入ってきた物質に反応する「ＡｈＲ」と呼ばれる受容体が存在し、皮膚細胞に特に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 研究班は人間の皮膚細胞を用いた実験を重ね、通常の体内ではＡｈＲが種々の物質と結合して遺伝子に働き掛け、皮膚の保護機能を高めたり、臓器の免疫力を調節したりしていることを突き止めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホットスポットは、玉之浦井湾と、奈留島の・・・</description>
        <link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9tYXJpbmlrYTd0aC80NDk0ODA2Ni5odG1sIzU1Njc0NDc4</link>
        <pubDate>Wed, 31 Aug 2016 20:55:52 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>世の中の傘さんのコメント</title>
        <description>「回復への祈り‐カネミ40年記念誌‐」と言う本の&lt;br /&gt;
第2章 被害者の証言より&lt;br /&gt;
http://www.yusho.hosp.kyushu-u.ac.jp/about/pdf/20141119_data.pdf&lt;br /&gt;
この49ページに以下の記載があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 『問題のカネミ油を買ったのは、昭和43年頃だった思います。安くて良い油があるときいて〇〇商店から一斗缶で購入（中略）&lt;br /&gt;
しかし、昭和43年8月頃、〇〇で米穀の販売業を経営していた叔父から、この油は悪い油らしいから食べてはいけないと注意を受け、びっくりして残った油を缶ごと一緒に屋外に捨ててしまいました。残った油は４升ぐらいで、家族で６升ものカネミ油を食べたことになります。&lt;br /&gt;
 その原因で、私たちは全身的な障害を受け、（以下略）』&lt;br /&gt;
との記載があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 昭和４３年ごろに、油を捨てるとなると川や海、山ぐらいだろうと思います。もし、土壌や底質に含まれる当時のカネミ油を分析することができれば、ロットごとに異なるカネミ油の毒性組成が明らかになり、認定されない患者に対する新たな知見が分かるかも知れません。</description>
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        <pubDate>Sun, 20 Dec 2015 20:57:27 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>またまた、遊びに来させて頂きました♪&lt;br /&gt;
私もこんな風に書けたらいいんですけどねっ♪&lt;br /&gt;
ヤフーブログの中でもやっぱり凄く好きなブログです（●＾o＾●）&lt;br /&gt;
以前、私が来た頃よりはちょっとは良くなっていると思うので添削お願いします(笑)</description>
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        <pubDate>Mon, 01 Jun 2015 17:10:48 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yahoo!anonさんのコメント</title>
        <description>お邪魔します(^O^)&lt;br /&gt;
何かを感じて読ませてもらいました☆彡&lt;br /&gt;
読んでて興味がわくブログですね(^o^)&lt;br /&gt;
私もブログ書いてるので、よかったら読んで頂けると嬉しいです!!</description>
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        <pubDate>Thu, 09 Apr 2015 02:40:29 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>yan_yanさんのコメント</title>
        <description>こんにちは。北ドイツ放送の件ですが、ドイツは、NHK にあたる全国規模の公共放送が第二次世界大戦終戦後解体させられました。ナチに加担したと言う理由で。その後、西ドイツでは連邦政府は放送に口を出してはいけない事になり、解体された各地方の公共放送局は各州の管轄下となったという特殊な歴史的な事情があるので、こういうところでほかの国の放送局の事情と同列胃扱うのはちょっとどうかと思います。</description>
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        <pubDate>Wed, 11 Mar 2015 23:10:06 +0900</pubDate>
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