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石垣から那覇に、そして羽田へと今回の八重山の旅も最後の一息となった。
毎度毎度蘭の花が、あの時と同じようにメンソーレ沖縄と語りかけてくる。
与那国島、波照間島、竹富島そして石垣島の旅の物語もこの辺で終わりである。
近いうちに再びの沖縄・八重山の旅が待ちどうしい。
< この辺で13’八重山物語を終わります。 ご訪問 コメント有難うございました。 >
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13' 八重山物語
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頭の良くなる飴・・・・・、何と小癪な土産だろう。
八重山の人々は無口な人が多いように思うが、結構ユーモアのセンスがあるようだ。
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長い歴史の果てに、八重山に流れ着いた東西南北各地の顔を見かけることができる。
大海原を渡り命を紡いできた八重山の人々の、安全と繁栄を祈る風景が容となってこれからも・・・・。
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8月3日の朝に 皆様おはようございます。
関東地方静かな朝を迎えていますが、皆様の地方は如何でしょうか。
夏本番となり周囲があわただしくなってきましたね。
皆様よい一日を。
< 石垣島の猫より >
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石垣最後の夜、トボトボと街に出てフェアウェルパーティーを開いてみた。
何も豪勢でなくとも、よく冷えた泡盛があれば八重山の思い出となるというものだろう。
よく冷えている、短い時間ではあったが八重山の一杯の泡盛はフェアウェルパーティーに十分であった。
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