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島の山旅 <八丈島>

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八丈島の思い出

 
 
 
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思うに八丈島は東京都の一部となる。
 
島であるからと言う訳で、不便な地だとか何処か特別に違ったところと言う感をどうしても抱いてしまうが、船で10j時間あまり、飛行機だと45分程度の近さである。
 
小さな島ではあるが、日常と違ったほんのひと時過ごすにはよい島かと思う。
 
程よい八丈富士があり、黒潮あらう澄んだ海がある・・・、次回はもっとこの島を楽しめるような気がする。
 
島を離れるにあたり、再度訪れるような気がしてならなかった。
 
 
<  この辺で 島の山旅<八丈島>を終わります。  ご訪問、コメント有難うございました。  >
 
 
 
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さよなら八丈の島

 
 
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短い日時であったが八丈の島にさよならである。
 
離れ小島の空港は手のひらサイズなところが親しみやすい。
 
来るときは東海汽船を利用したが帰りはANAのマイレージのご利用である。
 
 
 
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八丈島の朝

 
 
 
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八丈島でお世話になった船宿から、朝の八丈島に朝日が昇る。
 
生憎の曇り空なれど、入道雲が夏の朝を演出してくれる。
 
島の朝はとても静かである。
 
 
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次回は大魚釣り

 
 
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釣り宿にお世話になったのは初めてだったかもしれない。
 
畳敷きの食堂は嘗ての釣果が拓本となって思い出の一つとなっている。
 
大海原に向かい”エエ―イッ”と竿を一振り・・・。
 
そして、グググイーッと大魚との格闘・・・・。
 
いいなぁ大海原の釣り!!
 
次回は八丈富士と大魚釣りにしよう。
 
偶然とはいえ釣り文化の一端を垣間見た気がした八丈島の釣り宿であった。
 
 
 
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釣り宿定食

 
 
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八丈島では釣り客で賑わう民宿にお世話になった。
 
民宿とは言え、海辺の民宿は海の幸が加わって楽しみが増えるというもの。
 
畳に胡坐をかいての晩御飯も久しぶりであった。
 
 
 

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