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南ホールでアイマス関係のエリアを隅から隅まで見て回り、屋外で休憩。
↑ 側にあったゆりかもめの車両基地。
一方、主に西ホールに配置されていた企業ブースは、ここから少し離れた青海展示棟に配置。徒歩15分位の距離であったが、今回自分はパスした。
16:00 3日目閉会
終了時刻の16時まで南ホールに滞在した。
↑ 国際展示場駅に掲出されていた『ラブライブ!』シリーズ9周年の垂れ幕。μ’s復活とかで話題にもなったが。
16:55 大崎駅
↑ E233系7000番台ハエ110編成 1639K 埼京線直通川越行き
↑ E235系トウ28編成 1570G 山手線品川・東京方面行き
17:05 品川駅
↑ E657系
↑ E531系K422編成 1229M 上野東京ライン勝田行き
↑ E231系0番台
品川駅でコインロッカーに預けていた荷物を引き取り、駅前のホテルにチェックイン。
17:30 ホテルにチェックイン
こうして夏コミ視察1日目は終了した。実はこの後部屋で一休みしたのちに秋葉原へ再び出かけようと思っていた自分だったが、疲れのせいでそのまま眠りに落ちてしまい・・・気が付いた時には夜20時を過ぎていた。結局晩ご飯も食べずにそのまま就寝したのであった・・・。
(つづく)
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鉄道・私鉄
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今年10月に消費税の10%へ引き上げが迫る中、鉄道会社各社が増税に伴う運賃変更申請を運輸局へ申請している。もちろんJRや広電も例外ではない。
広島電鉄
7月5日に鉄道事業及び軌道事業旅客運賃の上限変更申請書を中国運輸局へ提出。
10月1日以降、以下の通りに変更するという。
運賃変更申請の内容(一部)
鉄道線(宮島線) 現行のまま据え置き
軌道線(市内線) 現行180円→190円(白島線を除く、白島線は現行(130円)のまま据え置き)
鉄軌道連絡運賃変更(認可後、別途中国運輸局への届出を予定)
(例) 市内から草津南〜修大協創中高前まで 現行210円→200円
広電五日市〜広電廿日市まで 現行240円→230円
広電阿品・広電宮島口まで 現行280円→270円
運賃変更と同時に、『ICカード全電停乗換サービス』(仮称)を実施。
(ICカードで乗車する乗客を対象に、全ての電停において降車後60分以内に降車電停から往復乗車とならない乗換乗車の場合は再度の運賃引き去り無し(白島線から本線への乗換時は両運賃の差額を引き去り)
現金乗車の場合は現行通り指定された電停のみ乗換となるが、指定電停での乗換時間を60分以内に変更。)
*詳細は広電ホームページ『消費税率引き上げに伴う電車運賃改定の申請について』を参照のこと。
JR西日本
7月2日、運賃・料金の改定申請を国土交通大臣へ提出。
消費税の主旨に照らして。増税分を運賃・料金に公平に転嫁することを基本に、国土交通省の処理方針に則り鉄道事業全体として108分の110以内の収入となる改定を行う。
1.普通旅客運賃 税抜運賃に1.1を乗じ、円単位を四捨五入し10円単位とした額とする。
2.普通旅客運賃以外の運賃・料金 原則として現行の運賃・料金に108分の110を乗じ、円単位を四捨五入し10円単位とした額とする。
3.調整 以上の改定によると108分の110を超過する収入となるため、電車特定区間及び大阪環状線内の普通旅客運賃、特定区間の普通旅客運賃、新幹線の隣接駅間の特定特急料金、在来線B特急料金の一部について、端数の切り捨てにより108分の110以内になるように調整する。
* 詳細はJR西日本ホームページ・ニュースリリース『消費税率引き上げに伴う運賃・料金改定について』を参照のこと。
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そろそろ千田車庫から離脱しなければいけない時間に。
最後に、車両展示エリアの風景を。
千田車庫滞在、約1時間半。
11:30頃に、会場から離脱した。
↑ 広電本社前電停にて。703号
↑ 813号
こうして。今年の路面電車まつり視察を終えた自分は、午後からカープ観戦の為、マツダスタジアムへと向かうのであった。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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↑ 3900形(3907号)のM台車(電動台車)
↑ こちらは中間台車(T台車)
↑ 5100形(5108号)の主電動機(東洋TDK6490−B)
↑ 5100形のM台車(電動台車)
↑ こちらは中間台車(T台車) 車軸が無いので超低床が実現できる。
↑ 全検中の3907号
(つづく)
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↑ 5012号(休憩電車)の車内
↑ こちらはピット内(車体下)見学エリア。比較対象は5102号と1901号
↑ つい先日市内線で人身事故に遭った3702号
↑ 1905号
↑ 700形(707号)の台車枠
(つづく)
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