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A・博士「なんだ?」
A・レイザー・ヘル「解剖屋がヴァルターに敗れました。」
A・博士「ククク・・・想定の範囲だ。すでに手は打ってある…」
A・博士「おい!レイザー・ヘル!急いでここを出るぞ。」
A・レイザー・ヘル「わかりました。レザー・フェイス、ブギーマンはどうしますか?」
A・博士「大丈夫だ、あいつらには連絡してある。」
A・レイザー・ヘル「どうやってしたんですか・・・?」
A・博士「お前らの脳内には信号チップが埋め込まれているんだよ、知らなかったか?」
A・レイザー・ヘル「そうだったんですか・・・。」
A・博士「ああ、分かったな。急ぐぞ。」
A・レイザー・ヘル「「はい、了解です。」
その頃ブギーマンは・・・・
A・ブギーマン「pppppppp・・・・」
A・ブギーマン「了解しましタ。」
保安官「?」
A・ブギーマン「残念だ、保安官。お前に付き合っている暇はなくなった。」
保安官「逃がさないぞ!」
A・ブギーマン「じゃあな。」
A・博士「よし、全員乗ったな。」
A・レザー・フェイス「行きますか。」
BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!!!!!
ヴァルター軍事局長「くそっ。裏口から逃げたんだな。我、軍隊よ!急いで追うんだ!!!」
医務員「できません・・・。全員負傷していて・・・」
ヴァルター軍事局長「くそっ!しかたない。Ano教団の奴らだけでも捕まえてやる・・・・・」
T・マリオネット「解剖屋ですね。息をしていない・・・。本当に殺したんですね・・・」
ヴァルター軍事局長「はい。解剖屋は捕まえる余裕なんてありませんでしたよ・・・。」
T・マリオネット「!?」
ヴァルター軍事局長「あの車両は?」
T・マリオネット「さあ?しかし、いい雰囲気はしませんね・・・」
バット・マスターソン「急げ、ジョン!」
ボブ・ジョン「おお・・・あれは?」
バット・マスターソン「私が呼んどいたんだ。急ぐぞ!」
アルベルト隊長「ごほっ・・・ごほっ・・・。逃がしはしない・・・・!」
医務員「無理しないでください!」
アルベルト隊長「ここまで来たんだ・・・。逃がしはしないっ・・・ごほっ・・・ごほっ・・・。」
テクノ「テレポーテーション!」
r−4「参上。」
r−5「参上。」
アルベルト隊長「くそっ・・・貴様らぁ・・・」
テクノ「戦闘最前線に立ちましたヨ」
r−4「ですね、鎮圧しましょう。」
r−5「ですね、鎮圧しましょう。」
師団隊長「たのんだぞ、テクノたち!」
テクノ「大丈夫ですヨ、逃げてくださイ。これもボブ様の命令ですかラ。」
r−4「鎮圧中・・・」
r−5「鎮圧中・・・」
ヴァルター軍事局長「所詮機械だ!」
カキンッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
r−5「ヴァルター軍事局長ですネ?あなたは大きな間違いを言っていますネェ。『ロボット』でス・・・」
ヴァルター軍事局長「なんだコイツ!?レイピアが折れる!?」
T・マリオネット「解剖屋になにするきだ・・・?」
テクノ「見ていればわかるヨ。」
テレポーテーション!!!
テクノ「グッバイ♪」
T・マリオネット「死体が消えた!?」
テクノ「集まレ!」
r−4「了解。鎮圧完了。」
r−5「了解。鎮圧完了。」
テレポーテーション!!!!!!!!!!
ヴォン・・・。
つづく・・・。
〜次回〜
テクノはどこに解剖屋の死体を転送したのか!?
ボブ率いるAnoはなんとか戦場から離脱成功。
次回もお楽しみにっ♪
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