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???「これが・・・解剖屋か・・・。初めて見た・・・・」
ゴードン刑事「こいつで街を・・・。考えるだけでゾクゾクするよ・・・。」
ガシャァァァン!!!!!!!!!!
ゴードン刑事「なんだ?まさか!!!!!!!!!」
ゴードンは音のあった発電室に向かった――――
ゴードン刑事「アトミック?大丈夫か?」
A・博士「ごほっ・・・!だめだ・・・。あいつは生きて・・・」
ゴードン刑事「四番隊隊長が生きているという事か?そうなのか?おい!アトミック!」
A・博士「・・・・。」
ゴードン刑事「追いつめて、息の根を止めてやる。」
ゴードン刑事「生きて帰れるとおもうなよ。」
ガラガラガラガラ・・・(シャッターを開ける音)
四番隊隊長「はぁ・・・はぁ・・・。くそっ。血が止まらねえ・・・。」
四番隊隊長「ここに隠れるか・・・。」
ゴードン刑事「どこだ?潔く出てこい!!!!くそ野郎!!!!すぐに殺してやるからよ。」
ゴードン刑事「ん?このシャッター・・・。開いてなかったはずだ。もしや・・・」
つづく・・・
〜次回〜
ゴードン刑事だとわかっていた人もいましたね!
そして、四番隊隊長はゴードンの魔の手から逃れられるか!?
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