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A・博士「悪魔再臨だ・・・。」
A・博士「解剖屋ァ・・・お前にはまた、働いてもらうぜェ・・」
その頃、Ano本部では・・・。
バット・マスターソン「大元帥様・・・申し訳ありません。。」
ボブ・ジョン(元帥)「テープの回収ができる状況ではありませんでした・・・」
大元帥「・・・。今回は許してやろう・・・。次回は・・・わかってるな?」
バット・マスターソン「わかりました。。。」
ボブは報告を終えた後、二番隊の元へ向かった。
ボブ・ジョン「Aの情報を信じてみるか・・・」
そう・・・あの時の交渉は・・・
A・博士「俺はおもしろい情報持ってるんだ、どうだ?乗るか?」
ボブ・ジョン「お前の要求はなんだ?」
A・博士「解剖屋がヴァルターに殺される可能性がある。」
ボブ・ジョン「というと?」
A・博士「テクノのテレポーテーションを使って、あとから俺のこのバンに転送してくれ。」
ボブ・ジョン「ヴァルターをなぜそこまで警戒している?」
A・博士「お前に言う必要はない。」
ボブ・ジョン「まあいいか。で、俺にはどのような情報を?」
A・博士「4番隊隊長は生きている。居場所も教えよう。」
ボブ・ジョン「本当か!?」
A・博士「ああ。どうだ、この交渉をのむか?」
ボブ・ジョン「いいだろう・・・」
ボブ・ジョン「さあ、急がねば・・・」
ボブは二番隊隊長の元へ急いだ。
二番隊隊長「急ぐぞ。」
ボブ・ジョン「ああ。行こう。」
つづく・・・
〜次回〜
交渉の内容が遂に判明!
四番隊に逢う時が遂にきた!
次回もお楽しみに! |

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