|
パー・ボクス「聞いてたぜ!お前を生かすわけにはいかないんだよなあ」
サム・ドンベル「ああ!死んでもらうか、しっぽ巻いて逃げるんだな!!!」
ボブ・ジョン「はははっ!笑わせてくれるなぁ!お前らごときで動じる俺じゃねえ!」
パー・ボクス「生意気なっ・・・・・・。じゃあ、死んでもらうしかないな!!!!!!!!!!!!」
カチャ…。ボブ・ジョンは銃を構える。
ボブ・ジョン「組織はやらねえ。お前らにはな!」
パー・ボクス「死ぬ覚悟はできてるな、サム、指示をする。」
サム・ドンベル「はい。」
ボブ・ジョン「二人でもなんでもかかってこいや。」
パー・ボクスはサムに小声(ボブ・ジョン)に聞こえないくらいで、話した。
サム・ドンベル「了解しました。」
パー・ボクス「死ねぇぇぇぇ!!!!」
パーはサブマシンガンでボブ・ジョンめがけて、連射をした。
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドン!!!!!
ボブ・ジョン「ぐはっ!おっ…。うぇ…。」
パー・ボクス「どうした〜?さっきまでの威勢はどうしたぁ?」
サム・ドンベル「ひひひっ。行くぜえ・・・・・・・・」
パー・ボクス「死ぬ覚悟のスタンバイはできてるか?ボブ・ジョンよ!!はっはっはっーー!!!」
ザシュ!!!
ボブ・ジョン「ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」
サム・ドンベル「足が使えないな!ああ、哀れな科学者だな!」
パー・ボクス「やはり、私は最恐で最強の頭脳の持ち主だ!がははははは!!!」
サム・ドンベル「言う通りに動いたぜ。」
パー・ボクス「あいつはもう動けない。よし、ボスと二番隊と四番隊を潰すか!!!!!!」
サム・ドンベル「だな!」
パー・ボクス「やはり、私は謀略の天才だぁ…ひひひひひ…」
ボブ・ジョン「くそっ…。足がぁ…。二番隊、四番隊に連絡だっ…ごほっごほっ・・・・・・」
つづく…
〜次回〜
ボブ・ジョンの足が切られた…。こうして、義足になったのである・・・・・・・。
ボブの連絡は間に合うか!?それとも、パーとサムが先に会うのか!?
次回必見!? |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





