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これ大好きなんですよ〜^^)
キル・ビルっていう映画でも使われていたんですよ〜。
では、どうぞ!
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こんにちは、ゲストさん
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ボブ・ジョン「くそっ・・・・。やられるのか・・・。」
解剖屋「遂に・・・遂に・・・お前を殺せる!!!」
ボブ・ジョン「くそっ・・・・・・・。」
その時―――――――――――――――――――――――
T・マリオネット「治安調査機関のマリオネットだっ!!!!!!」
A・レザー・フェイス「はぁ?なんで治安調査機関がここにいるんだよ。」
T・マリオネット「お前たちの行動を調査していてな。保安官からも情報は上がっている。」
T・マリオネット「Ano、A・博士率いる反Anoグループを一気に逮捕できるチャンスだからな。」
ヴァルター・シェレンベルク軍事局長「我、軍隊の前ではお前らなど一瞬で散るだろう!!!」
A・レザー・フェイス「ククク・・・おもしろい・・・やってやろうじゃねえか・・・・ヒヒヒヒ・・・」
保安官「遂にこの作戦が始まったのか・・・。私が戦力になると言われるとは・・・」
兵士「新たな武器の実験もこの作戦にはあるらしいですよっ。」
保安官「そうなのか。で、その武器の性能は?」
兵士「電流を流すそうですよ。こわいですね。」
保安官「ほう。」
バット・マスターソン「まずい・・・合衆国の機関共がきたな・・・」
バット・マスターソン「A・博士はどこにいるんだぁ・・・くそ・・・テープの回収が困難な状況に・・・」
A・レザー・フェイス「今すぐ殺してやるよ!アヒャヒャヒャヒャヒャッッ!」
グイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アルベルト・シュペーア隊長「動くな。」
バチッ・・・バチッバチッ・・・(電流の流れる音。)
A・レザー・フェイス「く・・・くそぉ・・・」
アルベルト・シュペーア隊長「チェーンソーで私を切ることは不可能だ。」
A・レザー・フェイス「この俺様が追いつめられているのか・・・!?」(心の声)
アルベルト・シュペーア隊長「街の保安官なんかにやられるようじゃ俺が出る必要はないんだがな・・・。」
アルベルト・シュペーア隊長「この武器をお前で試すためさ。」
A・レザー・フェイス「ここは一旦・・・・・・・・・・。」
アルベルト・シュペーア隊長「?」
A・レザー・フェイス「逃走しかない!!!!!!!!!!!!!!!」 アルベルト・シュペーア隊長「存分に逃げやがれ。どのみちお前は死ぬんだけどな。」
テクノ「なんだ?なんだ?あの電流の流れる棒は・・・・」
r−4「さあ。」
r−5「さあ。」
テクノ「だが、ボクの前では皆、無力だけどネ★」
r−4「テクノ様にはきかないですもんね。」
r−5「テクノ様はほぼ無敵・・・一つの弱点以外は・・・」
テクノ「俺たちはほぼ無敵だ・・・いや、ここでは無敵だ。」
r−4「そうですね。」
r−5「そうですね。」
テクノ「マスターソン様とボブ様がここから離脱するまでくいとめるのが仕事だそうです。」
r−4「そうですね、マスターソン様から受信しましたね。」
r−5「そうですね、マスターソン様から受信しましたね。」
つづく・・・
〜次回〜
遂に私、マリオネットが参戦いたしました!
この展開予想できましたか!?ボブとマスターソンは離脱できるのか!?
次回もお楽しみにっ!!!!!!!!!! |
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今、私はmarionetteさんです・・・。
操り人形って意味なんですよ〜^^)
で!
操り師に位をあげようかな・・・
そうすると・・・
こうなります。
puppeteer!!!
でも改名するとなんか狂うなぁ(笑
どっちがいいと思いますか!?(笑
では、次話の撮影してきますー(`・ω・´)(キリッ
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どうも。お久しぶりです。
では、今日からまた更新をぼちぼち始めましょう。
暑いですし、だらだら行こう〜(笑
あ、そういえば!買い物もいろいろしたりしてました〜^^)
最後にうちにいるペット、ふくろうの「ちょしちゃん」!に出てもらいます!
かわいいですよ〜^^)
今日の夜、夕方のどちらかには物語を更新いたします。
では、熱中症に注意して夏を楽しみましょう〜^^)
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