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四番隊隊長「罰を与えよう・・・。」
A・博士「くそっ・・・。」(どうする・・・なにかないか・・・)
A・博士(これは・・・−ドライバーなのか・・・?)
A・博士「死ねぇぇ!!!」
グサッ!
四番隊隊長「く、くそっ・・・。貴様ァ・・・・・・・・・」
A・博士「今のうちに・・・!発電室に!」
四番隊隊長「はぁ・・・はぁ・・・。くそっ・・・、、、待ちやがれ・・・」
―発電室―
A・博士「くそっ!四番隊の野郎、壊しやがったな・・・。」
A・博士「こうなったら、予備で動かしてやる」
A・博士「四番隊の気配がないな・・・。こっちには来てない様子だな・・・。」
ピッピッピピッ・・・
A・博士「さ、さあ・・・。動いてくれ・・・!」
グォォォォォォォン!!!
A・博士「ふう・・・。動いたぜ・・・。」
A・博士「四番隊が来るのも時間の問題だな・・・。」
四番隊隊長「・・・。」(そこに居るんだな・・・。A・博士よ・・・)
四番隊隊長(今すぐ、楽にしてやるよ・・・)
つづく・・・
〜次回〜
気付かぬA・博士!一刻と危機は迫る!
どうなる!?A・博士!!! |

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