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四番隊技術部隊員A「隊長がいない今・・・」
四番隊技術部隊員B「俺たちが残された仕事を片づける・・・!」
ヨーゼフ・メンゲレ医官「なんだなんだ。君たちは何者だい?」
四番隊技術部隊員A「俺たちは四番隊隊長の部隊員だ・・・・・!!!!!!!」
ヨーゼフ・メンゲレ医官「あぁ?四番隊?たしか、パー様が言っていたやつらか・・・」
???「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
四番隊技術部隊員B「!?」
ヨーゼフ・メンゲレ医官「はっはっは。お前らのような奴らがここにちょいちょいくるもんでね。」
「『撃退部隊』があるんですよ。はっはっは。」
四番隊技術部隊員A「なんだ、こいつ!?死ぬのが恐くないのか!??」
グィィィィィィィィィン!!!!!!!!!!!!!!!!!!(チェーンソーのうなる音)
四番隊技術部隊員A「俺が抑えているっ・・・・。お前はあいつを殺れ!」
四番隊技術部隊員B「お、おう!」
ザシュ!!!!!!!!
四番隊技術部隊員B「な・・・なんだ・・・」
ジョン・デリンジャー「俺は伝説の脱獄囚だ。そして・・・ここの一味の人間だぁ・・・。」
四番隊技術部隊員A「ジョン・デリンジャー!?こんなところに身を潜めていたのか!」
ザクッ!!!!!!(刀が???に刺さった?)
???「ぐぼっ!」
ジョン・デリンジャー「おお。俺は有名人のようだな!」
ジョン・デリンジャー「おい、アイツ二階に逃げたぞ。」
ヨーゼフ・メンゲレ医官「ああ、気にするな。問題はないよ・・・。はっはっは・・・。」
ジョン・デリンジャー「おお、なんか策でも?」
ヨーゼフ・メンゲレ医官「二階の方が危険だよ。あとは、あの実験体が追うだろう。」
???→実験体「く、くそう!!!!!!なんで俺がこんな目に合わないといけないんだ・・・!」
つづく・・・
〜次回〜
なぜ、実験体は彼を追うのだろうか・・・。
そして、二階はどうなっている!?
次回もお楽しみにっ! |

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