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バッ!(マントを脱ぎ捨てた)
ガラガラガラ・・・・(担架を運ぶ音)
解剖屋「死んじまったか・・・。」
ゴードン刑事「ああ。こいつの仕事は私が引き継ぐ。」
解剖屋「そうか。」
解剖屋「お前とアトミックのつながりは?」
ゴードン刑事「あいつが昔、病院で働いていて助手を殺したんだ。理由は実験に使いたかった。とかだったな。」
解剖屋「そうなのか。」
ゴードン刑事「ああ。それで、コイツを尋問しているときが私とアトミックの初コンタクトだ。」
解剖屋「それでアトミックの異常さが気に入った。そうゆう事だな?」
ゴードン刑事「その通り。で、コイツの刑を軽くしたのも・・・」
解剖屋「お前か。」
ゴードン刑事「そうだよ。そのあともずっとコンタクトを取っていた。」
解剖屋「まさか・・・お前・・・この前の戦いでも操作していたのか・・・?」
ゴードン刑事「ああ。あのタイミングでヴァルター共に情報を送り、戦いを混乱させた。」
解剖屋「それで、どさくさにまぎれてA・博士は逃げることができたのか・・・。」
ゴードン刑事「そのあとにヴァルターから結果報告を貰い、アトミックに情報を伝えた。」
ゴードン刑事「だが、四番隊がここを襲う事はわからなかった。その事態に対応できなかったんだろう。」
解剖屋「アトミックの自信はお前の情報から来ていたからなのか・・・。」
ゴードン刑事「そうかもな。」
A・ブギーマン「よし。死体は集めましたね。」
A・レザー・フェイス「だな。」
ゴードン刑事「ご苦労。車に乗っておいてくれ。」
A・レザー・フェイス「分かったよ。」
A・ブギーマン「集めてどうする気だ?」
ゴードン刑事「燃やすんだよ。」
A・レイザー・ヘル「燃やす?」
解剖屋「どんどん乗るんだ、急げ。」
A・レザー・フェイス「うるせえなぁ。」
ゴードン刑事「証拠隠滅・・・はっはっは!!!!!!!!!!」
パァァン!!!!!!!!!!!!!!!!!(タンクを撃った音)
ボォォォォォン!(タンクが爆発した音)
ゴードン刑事「あばよ・・・アトミック!」
カチャ・・・(銃を構える音)
パァァァァァン!!!!!(タンクを撃った音)
ボォォォォォォォン!(タンクが爆発した音)
ゴードン「燃えろ燃えろ・・・。はっーはっはっは!」
ゴードン刑事「さあ、急いで出発だ・・・」
つづく・・・
〜次回〜
ゴードン刑事は隠れ家を燃やしてしまった!!!!!!!
ゴードン刑事率いる反Anoは何処へ向かったのか・・・
次回もお楽しみにっ! |

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