Marionette's LEGO WORLD.

レゴホラーの門番Marionette さんです。よろしくお願いします。

G.U合衆国物語

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ここはA・博士が前から目をつけていた、廃墟である。。。元自動車修理工場
 
 
A・博士「ふはははは!計画通りだよ、すべて!」
 
A・博士「警察なんて、敵じゃないな!ゴードンさえいれば!!!」
 
 
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A・博士「さあ、この最強の肉体を・・・」
 
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A・博士「ボブと交渉をしていたよかったぜ。コイツが本当にやられるとは思っていなかったが。。。」
 
A・博士「新たな解剖屋を作るときが来ている・・・」
 
A・博士「楽しみだねェ・・・」
 
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そして、新たに動き出す組織が・・・
 
カツカツカツ・・・・(階段を上っている)
 
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四番隊隊長「一番隊隊長の状態は?」
 
研究員「一行によくなる気配が・・・」
 
四番隊隊長「そうか。やはり無理か・・・」
 
研究員「最善は尽くします。」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
四番隊隊長の生存が確認されましたね!
活躍にご期待を・・・。
 
そして、解剖屋の遺体は新たな隠れ家へ・・・。
そして、その代わりにボブはなにを知ったのか・・・。
 
次回もお楽しみに!!!!!
 

第55話「終焉。」

 
 
保安官「ガム!大丈夫か!?」
 
ガム部隊長「・・・。」
 
保安官「だめ・・・か・・・。」
 
 
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保安官「ガムが・・・・」
 
T・マリオネット「だめでしたか・・・・・・・。」
 
保安官「残念です・・・。」
 
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T・マリオネット「くそっ・・・・。」
 
ヴァルター軍事局長「隊員は一人残らずやられてしまいましたね・・・。」
 
保安官「くそっ・・・。」
 
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ヴァルター軍事局長「ヴァルターです。作戦失敗です・・・。」
 
???「わかった。ヴァルター君、話があるから一旦、署に来てくれ。」
 
ヴァルター軍事局長「は、はい。」
 
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つづく・・・
 

 
ここで、『A・博士抹消作戦』編終了です!
 
楽しんでいただけたでしょうか!?
 
次回もお楽しみに♪
 
A・博士「なんだ?」
 
A・レイザー・ヘル「解剖屋がヴァルターに敗れました。」
 
A・博士「ククク・・・想定の範囲だ。すでに手は打ってある…」
 
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A・博士「おい!レイザー・ヘル!急いでここを出るぞ。」
 
A・レイザー・ヘル「わかりました。レザー・フェイス、ブギーマンはどうしますか?」
 
A・博士「大丈夫だ、あいつらには連絡してある。」
 
A・レイザー・ヘル「どうやってしたんですか・・・?」
 
A・博士「お前らの脳内には信号チップが埋め込まれているんだよ、知らなかったか?」
 
A・レイザー・ヘル「そうだったんですか・・・。」
 
A・博士「ああ、分かったな。急ぐぞ。」
 
A・レイザー・ヘル「「はい、了解です。」
 
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その頃ブギーマンは・・・・
 
A・ブギーマン「pppppppp・・・・」
 
A・ブギーマン「了解しましタ。」
 
保安官「?」
 
A・ブギーマン「残念だ、保安官。お前に付き合っている暇はなくなった。」
 
保安官「逃がさないぞ!」
 
A・ブギーマン「じゃあな。」
 
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A・博士「よし、全員乗ったな。」
 
A・レザー・フェイス「行きますか。」
 
BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!!!!!!!!!!
 
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ヴァルター軍事局長「くそっ。裏口から逃げたんだな。我、軍隊よ!急いで追うんだ!!!」
 
医務員「できません・・・。全員負傷していて・・・」
 
ヴァルター軍事局長「くそっ!しかたない。Ano教団の奴らだけでも捕まえてやる・・・・・」
 
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T・マリオネット「解剖屋ですね。息をしていない・・・。本当に殺したんですね・・・」
 
ヴァルター軍事局長「はい。解剖屋は捕まえる余裕なんてありませんでしたよ・・・。」
 
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T・マリオネット「!?」
 
ヴァルター軍事局長「あの車両は?」
 
T・マリオネット「さあ?しかし、いい雰囲気はしませんね・・・」
 
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バット・マスターソン「急げ、ジョン!」
 
ボブ・ジョン「おお・・・あれは?」
 
バット・マスターソン「私が呼んどいたんだ。急ぐぞ!」
 
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アルベルト隊長「ごほっ・・・ごほっ・・・。逃がしはしない・・・・!」
 
医務員「無理しないでください!」
 
アルベルト隊長「ここまで来たんだ・・・。逃がしはしないっ・・・ごほっ・・・ごほっ・・・。」
 
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テクノ「テレポーテーション!」
 
r−4「参上。」
 
r−5「参上。」
 
アルベルト隊長「くそっ・・・貴様らぁ・・・」
 
テクノ「戦闘最前線に立ちましたヨ」
 
r−4「ですね、鎮圧しましょう。」
 
r−5「ですね、鎮圧しましょう。」
 
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師団隊長「たのんだぞ、テクノたち!」
 
テクノ「大丈夫ですヨ、逃げてくださイ。これもボブ様の命令ですかラ。」
 
r−4「鎮圧中・・・」
 
r−5「鎮圧中・・・」
 
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ヴァルター軍事局長「所詮機械だ!」
 
カキンッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
 
r−5「ヴァルター軍事局長ですネ?あなたは大きな間違いを言っていますネェ。『ロボット』でス・・・」
 
ヴァルター軍事局長「なんだコイツ!?レイピアが折れる!?」
 
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T・マリオネット「解剖屋になにするきだ・・・?」
 
テクノ「見ていればわかるヨ。」
 
 
 
テレポーテーション!!!
 
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テクノ「グッバイ♪」
 
T・マリオネット「死体が消えた!?」
 
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テクノ「集まレ!」
 
r−4「了解。鎮圧完了。」
 
r−5「了解。鎮圧完了。」
 
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テレポーテーション!!!!!!!!!!
 
ヴォン・・・。
 
つづく・・・。
 
〜次回〜
 
テクノはどこに解剖屋の死体を転送したのか!?
 
ボブ率いるAnoはなんとか戦場から離脱成功。
 
 
次回もお楽しみにっ♪
 
 
 
 
 
 

第53話「衝撃。」

 
 
 
A・博士「交渉だぁ。お前を殺せるんだ。俺は。そこでだ、俺はお前を殺さない。」
 
 
ボブ・ジョン「どうやってころすつもりだ?」
 
A・博士「いくらでもあるぜぇ・・・・。最終プログラム状態の俺の人造人間・・・」
 
A・博士「そして・・・・ここで俺がお前を殺すことだって・・・ひっひっひ・・・。」
 
ボブ・ジョン「お前は俺に何を求めている?交渉というのだから。」
 
A・博士「ああ、もちろん要求はあるぜ・・・。」
 
A・博士はボブに言った・・・。
 
ボブ・ジョン「お・・・・お前!まさか・・・なぜソイツを知っている!?」
 
そして、その頃―――――――――――――
 
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ヴァルター軍事隊長「お前をここで殺す・・・。生け捕りは無理そうだなぁ・・・」
 
解剖屋「あはっはっは!俺を殺す?おもしれえギャグ言うんじゃねえ、あひゃひゃ!」
 
ヴァルター軍事隊長「お前の余裕なんてすぐなくなるさ。」
 
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解剖屋「お前の余裕をなくしてやるよっ・・・あひゃひゃ!あひゃひゃひゃひゃ!」
 
ヴァルター軍事局長「!?」
 
解剖屋「よけられるかな?あひゃひゃ!」
 
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ヴァルター軍事局長「それでいい気にならないんだな。」
 
解剖屋「ほぉ・・・雑魚じゃなさそうだな・・・。」
 
解剖屋「もう一発だ!あひゃひゃひゃ!!!」
 
ヴァルター軍事局長「くそっ!」
 
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ガム部隊長「俺は・・・・・部隊長だっ!!!!!!!!!!!!!」
 
ヴァルター軍事局長「待て!」
 
ガム部隊長「ヴァルター局長はやらせねえ!!!!!!」
 
解剖屋「くそっ。突っ込んでくるな!」
 
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解剖屋「くそっ!落ちる・・・。こいつを殺せばいい・・・」
 
ガム部隊長「ヴァルター局長・・・。では、、、」
 
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解剖屋「落ちるのは・・・・・・・・お前だけだ!!!!!!!!あひゃひゃひゃ!あひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
 
ガム部隊長「ここまでだ・・・・。」
 
そして、ガムは落下した―――――。
 
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解剖屋「はぁ・・・はぁ・・・。くそっ・・・・。」
 
解剖屋「誤算だ・・・・。ったく・・・。」
 
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ヴァルター軍事局長「油断したな。」
 
解剖屋「っ!!!」
 
ヴァルター軍事局長「終わりだ・・・。ガムの仇―――――――。」
 
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ゴトッ・・・・。その時、解剖屋の頭が落ちた・・・。
 
解剖屋「・・・・・・・・・・・・・・・・。」
 
 
ヴァルター軍事局長「お前が先に余裕がなくなった結果だ・・・。お前の負けだ・・・・。」
 
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ヴァルター軍事局長「これでいい・・・。ガム、お前が動いてくれるとは・・・。」
 
pppp・・・
 
T・マリオネット「どうかしましたか?ヴァルター軍事局長。」
 
ヴァルター軍事局長「報告だ。解剖屋は死んだ――――。」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
解剖屋が死んだ・・・・。
 
そしてA・博士はボブに何を要求したのか・・・。
 
 
次回もお楽しみにっ!

第52話「混沌。」

 
 
ヴァルター軍事局長「マリオネットさん。」
 
T・マリオネット「なんでしょう?」
 
ヴァルター軍事局長「このままではガムが解剖屋にやられてしまいます。私が助けに行きます。」
ヴァルター軍事局長「すいませんが、総指揮を一任してもいいでしょうか?」
 
 
T・マリオネット「分かりました。全力でやらせていただきます。」
 
ヴァルター軍事局長「頼みました。では、戦闘に介入してきます。」
 
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保安官「もう我慢できません。私も行きます。」
 
T・マリオネット「わかりました。頼みますよ!」
 
保安官「必ず・・・正義が勝つことを証明してみせます・・・。」
 
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解剖屋「プログラム・・・なんなんだ・・・まあいい・・・俺はコイツを殺すだけだ!!!!!!!!!!!!」
 
ガム・部隊長「や、やめろ!!!!!!」
 
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ヴァルター軍事局長「止めたまえ。そう簡単に私は殺せないだろう。」
 
解剖屋「ククク・・・おもしれえ・・・俺は今、腹が立ってるんだよ・・・お前も死にに来たのか」
 
ヴァルター軍事局長「私に楯突かない方が良い。」
 
解剖屋「調子のってるが、俺にも楯突かない方が良い。俺の前ではお前もただのモルモットだ。」
 
ヴァルター軍事局長「ほう・・・。ぬかせ、すぐにその口が開けないようにしてやるからなっ・・・」
 
 
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その頃、最終プログラムが発動しているA・レザー・フェイスは・・・
 
A・レザー・フェイス「あひゃひゃ!ぶっこわれちまいな!!!」
 
グィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!
 
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ガシャン!!!!!!!!!!!!!!
 
A・レザー・フェイス「ひゃぁ!おもれえ!車がぶっ壊れちまったな!」
 
A・レザー・フェイス「これでじっくりボブと追いかけっこだ・・・あひゃひゃ!あひゃひゃ!」
 
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ボブ・ジョン「!?この車使えるかもな・・・。」
 
ボブ・ジョン「どれどれ・・・」
 
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A・博士「おう〜!待ってたぜ!俺様、アトミック登場だぜ!!!!」
 
 
ボブ・ジョン「!?」
 
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A・博士「俺はお前を殺せるぜ。ここですべて見ていたよ、レザー・フェイスを使ってな。」
 
A・博士「交渉があるんよ・・・」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
A・博士の交渉とは・・・・
 
 
 
 

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