Marionette's LEGO WORLD.

レゴホラーの門番Marionette さんです。よろしくお願いします。

G.U合衆国物語

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第51話「狂気。」

 
 
解剖屋「はーーーはっはっは!快感だなぁ!こんなに殺せる!殺せる!殺せるぜ!あひゃひゃ!」
 
 
隊員A「ぐわっ!」
 
グシャ!隊員A(左の隊員)が斬られた。
 
隊員B「大丈夫か!?」
 
 
解剖屋「人の心配する暇あるのカイ?あひゃひゃ!!お前も死ぬんだけどな!」
 
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隊員B「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
 
解剖屋「楽しいぜぇ・・・。快感だ!!!」
 
グシャ!隊員Bが斬られた。
 
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解剖屋「部隊長さん・・・・」
 
アゼス・ガム部隊長「ひぃぃぃ!化け物だ・・・人間じゃねえ・・・近寄るな!」
 
解剖屋「安心しやがれぇ・・・すぐ楽になるさ・・・」
 
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アゼス・ガム部隊長「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!」
 
解剖屋「さあ、しねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
 
―――――――その時――――――
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
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解剖屋「なんだ?今の音は?」
 
 
 
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A・レイザー・ヘル「サイシュウ プログラム シドウ 」
 
A・レイザー・ヘル「センメツ カイシ 」
 
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A・レザー・フェイス「サイシュウ プログラム シドウ 」
 
A・レザー・フェイス「センメツ カイシ 」
 
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A・ブギーマン「サイシュウ プログラム シドウ 」
 
A・ブギーマン「センメツ カイシ 」
 
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A・博士「ひっひっひっひ。最終プログラムを開始しねぇといけねぇ状況になっちまったからな。」
 
A・博士「これで、俺たちの勝ちだな。あひゃ!あひゃひゃひゃ!」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
最終プログラム始動―――――――――
 
解剖屋も本気状態。。。
 
そして、A・博士は何処に!?
 
次回もお楽しみにっ!
 
 
 
 

第50話「決戦開始」

 
アルベルト・シュペーア隊長「どうした?終わりか?」ビリリリリリリリリ・・・・(電流の流れる音)
 
※以下アルベルト隊長
 
A・レザー・フェイス「ワタシハ ジンゾウ ニンゲン ダゾ」
 
 
アルベルト隊長「おいおい、壊れたのか?ははは!」
 
 
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ヒュン!(A・レザー・フェイスを投げた)
 
A・レザー・フェイス「そろそろ限界・・・最終プログラムを作動させるのだ・・・アトミック様・・・。」
 
※アトミックとはA博士の事。  A=アトミック
 
アルベルト隊長「ふはは!無様だな!テクノにぶつかれ!!!」
 
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ガツンッ!(テクノはおもいっきり足でA・レザー・フェイスを蹴った。)
 
A・レザー・フェイス「頼む・・・早く・・・いつ最終プログラムを始動させるんだ・・・。」
 
テクノ「邪魔だヨ★」
 
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ドンッ!(地面に落ちた音)
 
A・レザー・フェイス「もうこれじゃ動かねえ。早くプログラム・・・を・・・・・・。。」
 
アルベルト隊長「死んだのか!よし、作戦は順調だな。」
 
pppppp・・・・
 
T・マリオネット「なんだ?」
 
アルベルト隊長「アルベルトです。A・レザー・フェイスの死亡を只今、確認しました。」
 
T・マリオネット「・・・・?本当に死んでいるのか?」
 
アルベルト隊長「はい!」
 
T・マリオネット「・・・・・・。わかった。作戦を続けてくれ。決して油断はするな。」
 
アルベルト隊長「はい!わかりました!」
 
p!
 
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T・マリオネット「本当に死んだのでしょうか?」
 
ヴァルター・シェレンベルク軍事局長「うーん・・・。保安官の調査書ではほぼ不死身なんですがね。」
※以下ヴァルター軍事局長
 
T・マリオネット「ですよね。油断しないといいんですが・・・。」
 
ヴァルター軍事局長「ですね。最悪、私が戦闘に介入します。」
 
T・マリオネット「ありがたい・・・。私は力になりませんよ〜。トホホ・・・」
 
ヴァルター軍事局長「この作戦が成功さえすればいいんですよ。成功さえすれば・・・。」
 
T・マリオネット「ですね・・・。はぁ・・・。大丈夫だろうけど・・・。」
 
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アゼス・ガム部隊長「お前ら!気を抜くなよ!!!この戦いは成功させなければいけないんだ!」
 
アゼス・ガム部隊長「これほどのチャンスはないんだからな!!!」
 
アゼス・ガム部隊長「失敗は許さないぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
 
 
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解剖屋「まあ、いいか。この非常事態で争ってるほどの暇はない。」
 
解剖屋「ボブは必ず・・・今度殺してやる・・・」
 
 
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ボブ・ジョン「なんとかここまでこれた・・・。解剖屋も俺を殺している程、暇じゃないんだろうな」
 
ボブ・ジョン「しかし・・・車までこの感じじゃいけねえなぁ。そうだ!マスターソンに連絡を・・・」
 
ppp・・・pp・・pppp
 
バット・マスターソン「なんだ?」
 
ボブ・ジョン「どこにいるんだ?」
 
バット・マスターソン「地下だ・・・・。目の前でr−3がつぶれてるぞ。」
 
ボブ・ジョン「なに!?潰れている!?まあいい。r−4,5があるからな・・・。この作戦で散ることは分かってたさ。」
 
バット・マスターソン「とりあえず、今は連絡できん。後にしてくれ。」
 
ボブ・ジョン「じゃあ、またあとで・・・。」
 
p!
 
 
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隊員A「あれは!!!」
 
隊員B「解剖屋だぞ!!」
 
 
解剖屋「ここから先は俺様に勝てたら通るんだな。」
 
隊員B「あ!?お前なんかに負ける訳ねえだろ!」
 
解剖屋「ほう・・・では、俺を倒してみろ。」
 
隊員A「俺は知っているんだぜ!お前は父親に裏切られたんだってな!!」
 
            その時――――――――――――――――――――――――――――――――――――
 
解剖屋「殺す。
 
一瞬だが、もの凄い殺気を感じた隊員だった・・・。
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
ボブとマスターソンの離脱作戦が始まる・・・。
 
そして、レザー・フェイスの言っていた「最終プログラム」とは・・・?
 
解剖屋を本気させてしまった、隊員達・・・。
 
次回も必見だと思います!?(笑
 

 
今回で遂に50話を突破いたしました!!!
 
みなさんのコメントが励みになってこの作品も50話を突破できたと思います・・・。
 
みなさんと一緒に物語は作っている感覚でやっていますので^^)今後も応援をよろしくお願いします♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ボブ・ジョン「くそっ・・・・。やられるのか・・・。」
 
 
解剖屋「遂に・・・遂に・・・お前を殺せる!!!」
 
ボブ・ジョン「くそっ・・・・・・・。」
 
その時―――――――――――――――――――――――
 
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T・マリオネット「治安調査機関のマリオネットだっ!!!!!!」
 
A・レザー・フェイス「はぁ?なんで治安調査機関がここにいるんだよ。」
 
T・マリオネット「お前たちの行動を調査していてな。保安官からも情報は上がっている。」
 
T・マリオネット「Ano、A・博士率いる反Anoグループを一気に逮捕できるチャンスだからな。」
 
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ヴァルター・シェレンベルク軍事局長「我、軍隊の前ではお前らなど一瞬で散るだろう!!!」
 
A・レザー・フェイス「ククク・・・おもしろい・・・やってやろうじゃねえか・・・・ヒヒヒヒ・・・」
 
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保安官「遂にこの作戦が始まったのか・・・。私が戦力になると言われるとは・・・」
 
兵士「新たな武器の実験もこの作戦にはあるらしいですよっ。」
 
保安官「そうなのか。で、その武器の性能は?」
 
兵士「電流を流すそうですよ。こわいですね。」
 
保安官「ほう。」
 
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バット・マスターソン「まずい・・・合衆国の機関共がきたな・・・」
 
バット・マスターソン「A・博士はどこにいるんだぁ・・・くそ・・・テープの回収が困難な状況に・・・」
 
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A・レザー・フェイス「今すぐ殺してやるよ!アヒャヒャヒャヒャヒャッッ!」
 
グイィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 
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アルベルト・シュペーア隊長「動くな。」
 
バチッ・・・バチッバチッ・・・(電流の流れる音。)
 
A・レザー・フェイス「く・・・くそぉ・・・」
 
アルベルト・シュペーア隊長「チェーンソーで私を切ることは不可能だ。」
 
A・レザー・フェイス「この俺様が追いつめられているのか・・・!?」(心の声)
 
アルベルト・シュペーア隊長「街の保安官なんかにやられるようじゃ俺が出る必要はないんだがな・・・。」
 
アルベルト・シュペーア隊長「この武器をお前で試すためさ。」
 
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A・レザー・フェイス「ここは一旦・・・・・・・・・・。」
 
アルベルト・シュペーア隊長「?」
 
A・レザー・フェイス「逃走しかない!!!!!!!!!!!!!!!」
 
アルベルト・シュペーア隊長「存分に逃げやがれ。どのみちお前は死ぬんだけどな。」
 
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テクノ「なんだ?なんだ?あの電流の流れる棒は・・・・」
 
r−4「さあ。」
 
r−5「さあ。」
 
テクノ「だが、ボクの前では皆、無力だけどネ★」
 
r−4「テクノ様にはきかないですもんね。」
 
r−5「テクノ様はほぼ無敵・・・一つの弱点以外は・・・」
 
テクノ「俺たちはほぼ無敵だ・・・いや、ここでは無敵だ。」
 
r−4「そうですね。」
 
r−5「そうですね。」
 
テクノ「マスターソン様とボブ様がここから離脱するまでくいとめるのが仕事だそうです。」
 
r−4「そうですね、マスターソン様から受信しましたね。」
 
r−5「そうですね、マスターソン様から受信しましたね。」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
遂に私、マリオネットが参戦いたしました!
 
この展開予想できましたか!?ボブとマスターソンは離脱できるのか!?
 
次回もお楽しみにっ!!!!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
r−4「標的を確認。直ちに抹消。」
 
r−5「標的を確認。直ちに抹消。」
 
テクノ「ブギーマンを抹消せヨ♪」
 
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テクノ「そうダ!その調子♪潰せ、潰せ、潰せ!!!」
 
r−4「ツブス」
 
r−5「ツブス」
 
A・ブギーマン「くそっ・・・。マズイ状況・・・・だ・・・な・・・。」
 
 
 
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ヒュン!(ブギーマンが剣を振った。)
 
A・ブギーマン「はぁはぁ・・・・。くそっ・・・・・・。近寄るな!」
 
r−4「抹消。」
 
r−5「抹消。」
 
テクノ「ひるむな!さっさと抹消だ!」
 
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テクノ「テレポーテーションッ!!!」
 
r−4「抹消。」
 
r−5「抹消。」
 
A・ブギーマン「きえ・・・・た・・・?どこだ!?」
 
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ドンッ。A・ブギーマンがテクノに押された。
 
A・ブギーマン「うわっ・・・・。おち・・・・・る・・・・。」
 
テクノ「抹消成功。」
 
r−4「抹消成功。」
 
r−5「抹消成功。」
 
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A・ブギーマン「はぁ・・・・。あっけなくやられてしまった・・・・・・・」
 
テクノ「弱かったナ♪」
 
r−4「足元にもおよばない。」
 
r−5「足元にもおよばない。」
 
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テクノ「さあ、おまえら!マスターソン様の応援にいくぞ!」
 
r−4「リョウカイ。」
 
r−5「リョウカイ。」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
ボブと解剖屋の戦いが始まる・・・。
 
 

第47話「出現。」

 
 
A・ブギーマン「くそう・・・。全部防ぎやがるな。。。」
 
A・ブギーマン「なんなんだ、あの100%の防御率・・・。押されてるな・・・。」
 
A・ブギーマン「どうすればいい・・・。不意を衝くしか・・・。そもそも不意なんてあいつにあるか?」
 
A・ブギーマン「くそう・・・体力がもうないんだ・・・。さっさと片づけないと、俺が・・・・・・・やられる・・・。」
 
 
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テクノ「そろそろ奴がつかれてきただろうネ!」
 
テクノ「この磁気発生棒のおかげで、やつは二倍体力が減っているのダ!」
 
テクノ「しかし、この磁気発生棒の効力も消えてきたし、そろそろ畳み掛けるとしましょうかネ!」
 
テクノ「くらえっ!」
 
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テクノ「おらおらオラ!!!」
 
A・ブギーマン「くっ・・・。」
 
テクノ「おいおい?もう終わりなのかイ?」
 
A・ブギーマン「くそ・・・。疲れが・・・。」
 
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ポイッ!テクノは磁気発生棒を捨てた。
 
テクノ「エレクトリック・カーレントッ!!!!!!!!!」
 
A・ブギーマン「があぁぁぁぁぁぁ!!!」
 
A・ブギーマン「ものすごい電流だ・・・。くそっ・・・・、ごほっごほっ。」
 
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ヒュン!A・ブギーマンはテクノから離れた。
 
テクノ「ククク・・・効いてるようだネ!」
 
A・ブギーマン「流石に効くわ・・・・。なんだ?姿勢をかえ・・・・た・・・?」
 
テクノ「.;:;@:;/:]]gvkslem]:ghd・・・・・・・・。」
 
A・ブギーマン「なにを・・・いって・・・い・・・るん・・・だ?」
 
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テクノ「サモンズッッ!!!!!!」
 
A・ブギーマン「な・・・・なんだ・・・・こいつら?」
 
テクノ「ボブ様の造りだした新たなロボットッ!」
 
A・ブギーマン「お・・・いおい・・・これ以上・・・敵が・・ふえ・・るの・・かよ・・・」
 
テクノ「そうかナ♪行くのだ!r−4、r−5!!!」(r−4が奥の赤目のロボット。r−5が手前のロボット。)
 
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その頃、ボブは・・・・・・・・
 
解剖屋「お前はまさか!?」
 
ボブ・ジョン「あぁ?誰だ?お前なんかしらねーぞ。」
 
解剖屋「そうだな、こんな変わり果てた姿・・・」
 
ボブ・ジョン「だから、誰だよ。お前なんかしらねーよ。」
 
解剖屋「俺は解剖屋の息子だ。」
 
ボブ・ジョン「!」
 
解剖屋「父を殺したけどよ、一緒に暮らしてるぜ?」
 
ボブ・ジョン「死んだのにどう暮らすんだよ。」
 
解剖屋「骨になってな・・・。ふっ。」
 
ボブ・ジョン「完全に思い出したぞ・・・。お前はあの時逃げた糞餓鬼だな?」
 
解剖屋「そうだぜ。糞餓鬼と言われるとは・・・血が騒ぐよ・・・お前を殺してえ・・・。」
 
ボブ・ジョン「いいだろう、お前の相手になってやるよ。お前を探してたせいであの組織がつぶれたしな。」
 
解剖屋「ああ・・・殺してえな。お前を殺す・・・」
 
ボブ・ジョン「殺せるもんなら、殺してみろ。過去を思い出すぜ・・・。パー・ボクスも潰さないとな・・・。」
 
ボブ・ジョン「パーは今どこにいるのだろうな・・・。」
 
解剖屋「さあ、殺しに行くぜ・・・」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
r−3の後継機、r−4・r−5が登場!A・ブギーマンはどうなる!?
 
そして、解剖屋とボブ・ジョンの戦いが始まる・・・・・・・・・。
 
次話も必見!
 

 
私から。
 
会話が多く、読むのが面倒な話になってしまいましたね。^^;)
 
申し訳ございません><しかし、今回は重要なので、ちゃんと読んどいていただけると今後の面白さが二倍になる!
 
と、思います!^^)
 
今後とも、よろしくお願いいたします♪
 
以上です♪

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