Marionette's LEGO WORLD.

レゴホラーの門番Marionette さんです。よろしくお願いします。

G.U合衆国物語

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A・レザー・フェイス「おいおい、身代わりカイ?」
 
A・レザー・フェイス「仲間がダウンしちゃったじゃないか・・・・。まあ、あいつは使えないからいいけどさ・・・」
 
 
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r−3「ナニガイイタイ???コウゲキヲカイシスル」
 
A・レイザー・ヘル「・・・。」
 
A・レザー・フェイス「おいおいおい!危ないなっ!」
 
r−3「コウゲキ・・・。」
 
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A・レイザー・ヘル「グハッ!!!!!!!」
 
r−3「ハズレタカ」
 
A・レザー・フェイス「あらら〜、レイザー・ヘルがぁ・・・」
 
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A・レイザー・ヘル「く・・・・っ・・・そっ・・・・・・・・・・・」
 
r−3「マア、イイダロウ、マダマダコウゲキ、アル」
 
A・レザーフェイス「片言でしか喋れないなんて〜、失敗作だな、このロボット。アヒャヒャ!」
 
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A・レザー・フェイス「飽きた、実に飽きたよ!君はおもしろくないネ!」
 
r−3「カカッテコイ」
 
A・レザー・フェイス「壊すぜぇぇぇ!!!ギャハハハハハハ!!!」
 
 
グィィィィィィィィン!!!(チェーンソーの音)
 
 
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r−3「!?」
 
A・レザー・フェイス「遅いネ!遅いヨ!!俺はパワーだけで、勝てる敵じゃあないヨ♪アヒャヒャ♪」
 
r−3「プログラム、、、、、、、コショウ・・・・!?コショウ!?」
 
A・レザー・フェイス「案外、敵じゃあねえなぁ・・・・。ツマンネ♪」
 
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A・レザー・フェイス「さあ、片づけをしようか・・・」
 
 
グィィィィィィィィン!!!!
 
A・レザー・フェイスは思いっきりチェーンソーをr−3の足場に引きずった・・・。
 
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ガシャン!!!
 
足場が崩れた。。。
 
r-3「ciersoghnuisjelngirvuildgfhghnvgunivgnugvjngddqpwoskxsp;v.:;pk:po-^oy065]:」
 
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A・レザー・フェイス「なんだ、なんだ、もう壊れたようだな。」
 
A・レザー・フェイス「あーあ、つまんねー。」
 
A・レザー・フェイス「スナイパーを追うか・・・。待ってろよ、スナイパー君!アヒャヒャヒャヒャ!」
 
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つづく・・・
 
r−3は無残な姿に・・・
 
A・レザー・フェイスはバット・マスターソンを追う・・・。
 
次話もお楽しみに!!!
 

第45話「惨劇。」

 
A・レイザー・ヘル「くらえっ!!!!!!!!」
 
バット・マスターソン「私はレイピアの剣術も習得しているのだよ!!!」
 
カキンッ!(弾がレイピアに当たった。)
 
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A・レイザー・ヘル「なっ!」
 
バット・マスターソン「スナイパーだけじゃ、生きていけないのだよ…。ここで君は終わる・・・・・・」
 
A・レイザー・ヘル「こうなったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 
バット・マスターソン「逃げる気かっ・・・・」
 
 
 
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A・レイザー・ヘル「ふはははっ!!!レイピアでは届かないだろ!!!」
 
バット・マスターソン「バカな奴だ・・・・。俺の本業を思い出す前に楽にしてやるよ・・・」
 
※人造人間なので、脚力は超人並みなのだ
 
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バット・マスターソン「標的を確認・・・・」
 
A・レイザー・ヘル「よし・・・助かっただろ・・・・。残念だったな!バット・マスターソンよ!」
 
バット・マスターソン「終わりだ・・・」
 
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バンッ!!!!
 
A・レイザー・ヘル「くそっ・・・すっかり忘れていた・・・・・奴はスナイパーだったな・・・・」
 
バット・マスターソン「策略も実力の内ってな。」
 
A・レイザー・ヘル「ぐはっ・・・・・・。弾がまともに当たってしまった・・・・くそったれぇぇぇ・・・・」
 
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ギギギギギギギ・・・・・・・
 
A・レイザー・ヘル「な、なんの音だ・・・・・・・・・・・?」
 
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r−3「いい身代わりダ」
 
A・レイザー・ヘル「ま、まつんだ!!!レザー・フェイス!!待ってくれ!!!!!!!!!!!!!!!」
 
A・レザー・フェイス「ダメだっ!!もう遅い!!!」
グィィィィィィィン!!!
 
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ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!と上から叫び声がした。
 
バット・マスターソン「さっきの奴の叫び声だな・・・。奴は終わったようだな。」
 
バット・マスターソン「よし、次行くか・・・。さっさと回収をしないとな。」
 
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そして、ボブ・ジョンは駐車場に着いたのであった・・・。
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
A・レイザー・ヘルとバット・マスターソンの戦いはバット・マスターソンの勝利で終わった。。。
 
次回!r−3とA・レザー・フェイスの戦い!そして、ボブはどうなる!?
 
次回もお楽しみにっ!
 
 
 
A・博士「精々頑張ってくれ、あひゃひゃひゃ!」
 
A・博士「俺様は狙われているようだから、隠れさせてもらうぜぇ♪じゃあな!健闘を祈るよ、ボブ・ジョン君♪」
 
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ボブ・ジョン「チッ・・・。あいつなんてかまってる暇がねえ。テープを探さないとな・・・・・。」
 
バット・マスターソン「全員分かれて探そう。」
 
ボブ・ジョン「そうするか。あのAが作った人造人間達はr−3とテクノに任せれば大丈夫だろ。」
 
バット・マスターソン「そうだな。じゃあ、俺が一階部分を捜索する。」
 
ボブ・ジョン「了解だ。俺は裏の駐車場の方に行ってくる。」
 
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r−3「オマエヲケス。」
 
A・レザー・フェイス「はい?お前が消されるの間違いでは?はっはっは♪」
 
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そして・・・
 
A・ブギーマン「消えてもらうよ。」
 
テクノ「テクノは消えないョ?消えるのは君なのだよ?」
 
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バット・マスターソン「一階にあたる部分に着いた・・・・。」
 
バット・マスターソン「ここはどこにもつながってないのか?」
 
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バット・マスターソン「なんだ?上から誰か・・・・
 
 
参上、、、
 
A・レイザー・ヘル「私はあなたを殺しますよ。」
 
バット・マスターソン「くそっ・・・・・。戦闘突入かっ・・・」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
テープは取り返すことができるのか!?
 
そして、ボブ・ジョンの行った駐車場に待ち構える敵は!?
 
次回も必見!!!
 
 
 
 
 
 
 
ボブ・ジョン「遂に復讐を果たせるぞ・・・・・。俺様が留守の間にめちゃくちゃにしやがって・・・。」
 
 
バット・マスターソン「ははっはっは。待っていろよ、A・博士」
 
バット・マスターソン「あ、あれは!」
 
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A・博士「おお、来たか。ふははははははは!!!俺のテリトリーに来るとは『バカ』なのかい?」
 
ボブ・ジョン「なめてんじゃねえぞ!今すぐその口をふさいでやる!!!」
 
A・博士「何とでも言え!!!わーははっはっはっは!面白いなぁ!楽しませてくれよ!」
 
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r−3「キエロ。」
 
ボブ・ジョン「まて!早まるな!」
 
A・博士「真正面からくるとは・・・面白いねぇ・・・ぐははははははははははは!!!!」
 
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A・レザー・フェイス「ククク・・・。久々に暴れられるヨ・・・」(中央にいる茶髪の長髪)
 
A・ブギーマン「保安官を倒す前にこいつらから倒しましょうか。」(右側の男)
 
A・レイザー・ヘル「楽しい戦いになりそうだねぇ♪」(左側の男)
 
ボブ・ジョン「引け!r−3」
 
r−3「リョウカイ。」
 
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ボブ・ジョン「相変わらず腹の立つ男だな、A・博士!」
 
A・博士「褒め言葉として受け取っておくよ、あひゃひゃひゃひゃ!!!」
 
バット・マスターソン「Aのリズムになってきてるな・・・このままだとまずい・・・」
 
バット・マスターソン「ボブ!冷静になれ!焦ってもしょうがない!」
 
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A・博士「流石ぁ・・・マスターソンは相変わらず冷静沈着ですねぇ〜♪ボブと違って!あひゃひゃ!」
 
ボブ・ジョン「この野郎・・・・・・・・・」
 
バット・マスターソン「冷静になるんだ、これは作戦だぞ!?」
 
ボブ・ジョン「そうだな・・・すまん。」
 
A・博士「さあ、全力でかかってこいヨ、あひゃひゃひゃ!」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
A・博士との狂気の戦いが始まる・・・・・・・
 
狂気の3人組も現れ、どうなるのか!?
 
次回必見!!!
 
 

第42話「始まり。」

 
 
 
バット・マスターソン「ふふふ・・・遂に作戦が始まる・・・」
 
バット・マスターソン「テープの回収を優先的にとの事だったな。」
 
 
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ボブ・ジョン「マスターソン、大元帥からの連絡を告げる。」
 
バット・マスターソン「なんだ?」
 
ボブ・ジョン「テープの回収の後、博士を生け捕りだとよ。」
 
バット・マスターソン「ほう。難易度の高い作戦だな。」
 
ボブ・ジョン「まあ、テープの回収をしてからの話だがな」
 
ボブ・ジョン「おまけ程度だろ。」
 
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バット・マスターソン「さあ、行こう。」
 
ボブ・ジョン「ああ。r−3、テクノ、お前らは上に乗れ。」
 
r−3「了解」
 
テクノ「リョウカイ」
 
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つづく・・・
 
〜次回〜
 
長らくお待たせいたしました^^;)
 
次は遂にA・博士の登場です!!!
 
バット・マスターソンの戦闘シーンがでるかも!?

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