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A・レザー・フェイス「おいおい、身代わりカイ?」
A・レザー・フェイス「仲間がダウンしちゃったじゃないか・・・・。まあ、あいつは使えないからいいけどさ・・・」
r−3「ナニガイイタイ???コウゲキヲカイシスル」
A・レイザー・ヘル「・・・。」
A・レザー・フェイス「おいおいおい!危ないなっ!」
r−3「コウゲキ・・・。」
A・レイザー・ヘル「グハッ!!!!!!!」
r−3「ハズレタカ」
A・レザー・フェイス「あらら〜、レイザー・ヘルがぁ・・・」
A・レイザー・ヘル「く・・・・っ・・・そっ・・・・・・・・・・・」
r−3「マア、イイダロウ、マダマダコウゲキ、アル」
A・レザーフェイス「片言でしか喋れないなんて〜、失敗作だな、このロボット。アヒャヒャ!」
A・レザー・フェイス「飽きた、実に飽きたよ!君はおもしろくないネ!」
r−3「カカッテコイ」
A・レザー・フェイス「壊すぜぇぇぇ!!!ギャハハハハハハ!!!」
グィィィィィィィィン!!!(チェーンソーの音)
r−3「!?」
A・レザー・フェイス「遅いネ!遅いヨ!!俺はパワーだけで、勝てる敵じゃあないヨ♪アヒャヒャ♪」
r−3「プログラム、、、、、、、コショウ・・・・!?コショウ!?」
A・レザー・フェイス「案外、敵じゃあねえなぁ・・・・。ツマンネ♪」
A・レザー・フェイス「さあ、片づけをしようか・・・」
グィィィィィィィィン!!!!
A・レザー・フェイスは思いっきりチェーンソーをr−3の足場に引きずった・・・。
ガシャン!!!
足場が崩れた。。。
r-3「ciersoghnuisjelngirvuildgfhghnvgunivgnugvjngddqpwoskxsp;v.:;pk:po-^oy065]:」
A・レザー・フェイス「なんだ、なんだ、もう壊れたようだな。」
A・レザー・フェイス「あーあ、つまんねー。」
A・レザー・フェイス「スナイパーを追うか・・・。待ってろよ、スナイパー君!アヒャヒャヒャヒャ!」
つづく・・・
r−3は無残な姿に・・・
A・レザー・フェイスはバット・マスターソンを追う・・・。
次話もお楽しみに!!! |

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