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ボブ・ジョンは研究室に向かった……。
ボブ・ジョン「おい、お前ら!!!」
研究員「ボブ様!どうかなさいましたか?」
ボブ・ジョン「Aの野郎の現在位置は判明したか?」
研究員「はい!」
ボブ・ジョン「よし!いい仕事してくれた!」
ボブ・ジョン「この画面か?」
研究員「そうでございます。」
pppppp・・・・・・・・・
ウィン!(画面が映った)
ボブ・ジョン「えーーー…っと?ここは…」
ボブ・ジョン「ここがここであそこがここだから…」
ボブ・ジョン「!!!!!!!!!!!!!!!!!??????」
研究員「どうかしましたか!?」
ボブ・ジョン「組織の跡地にいたのか…。」
ボブ・ジョン「なおさら、恨みが深まったよ…。ふははっははははっはっは。」
研究員「・・・・・」
ボブ・ジョン「おい、r−3とテクノを出せ。」
研究員「はい。了解しました。」
研究員「ボブ様、近づかないように。扉が開きますので。」
研究員はおもいっきりハンドルを回した。
グワンッ!グワンッ!!!
ガシャーン!!!
研究員「ふう…。疲れた……。」
ボブ・ジョン「研究員、ありがとう。r−3!テクノ!仕事だ。」
r−3「ゥゥゥゥゥゥイン・・・・」
テクノ「ppppppppppp・・・・・・」
ボブ・ジョン「そうか、まだ鈍ってるな。」
r−3「ボブ様…。では、行きましょう。pppppp・・・」
テクノ「仕事はさっさと片づけましょう。」
ボブ・ジョン「やるきがあるな〜!お前らはやはり最高傑作だ!!!!!!!!!!」
つづく・・・
〜次回〜
テクノ、r−3が解放されてしまった!
バット・マスターソンとボブ・ジョンの作戦が始まる・・・・・・・・・
たまごさんへ
怪物も一応おkにします!(出して頂ける場合)
例えば、研究員がいて、その研究員が怪物を作りだし・・・のような感じのノリでお願いしますね♪
他に質問ある方は、コメントをしていただければお答えいたします。 |

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