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ボブ・ジョン「お前はここで待ってろ。」
少年「は、はい(泣)」
少年は組織の2階の個室に閉じ込められた。
そして、ボブ・ジョンは組織の最上階(ボスの部屋に向かっていた。
ボブ・ジョン「さて、ボスに報告だ」
ボブ・ジョン「失礼します。」
ボス(フリー・ロンド)「いいぞ、はいれ。何の用事だ?」
ボブ・ジョン「今日はクローン大量計画の件で来ました。」
パー・ボクス(義手の男)「おお!遂にクローン大量計画も実行に近づいてきたな!」
フリー・ロンド(ボス)「はっはっは。クローン兵士を増やし合衆国調査機関を叩き潰す。」
ボブ・ジョン「そうですね、やつらの監視で組織が動きにくいですし。」
パー・ボクス「ふははっ!私たちの組織が合衆国を牛耳るのだ!」
つづく…。
〜次回〜
人体実験を利用した計画とはクローン作戦の為のものだった…。
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