哲学のあるライフ
こうやって考えれば、元気になるよ!!
3月14日はパイ(π)の日と、アインシュタインの誕生日から数学の日だ アインシュタインの相対性理論ってなに?彼が言った言葉・・・ 相対性理論ってどういう事? 熱いストーブの上に手を1分間かざしたら、それが1時間と感じる自分 好きな相手とデートしている、その1時間が、たったの1分間に感じる自分 彼はそう言った・・・ なるほどお〜! その言葉を頭において、このビデオを観てね〜〜! 相対性理論が4分でわかるビデオ今の試練をこんな風にポジティブに捉えていこうよ!!★ 苦難は一生続くように長く感じられるし、『ああ、大変だ。』と思う事も、10年、20年たったら、『夢』に変わる。
★ 厳しい状況の中でこそ、人間は打ち鍛えられるものだ。平々凡々だと、鍛えも向上もなく生きていて、人生の険しき山道を登れない。 ★ 苦難のなかで開いた喜びは深い。順調で、何の苦労もなく手に入れた喜びは、泡のように、はかない。それは、わずかなお金であっても、苦労して蓄えた人にとって、その価値は大きい。尊いお金である。 ★ 苦難が、眠れる力、新しい力をよびさまし、発揮させるチャンスとなる。 ★ 逆境こそ、成長と前進への最大の道であり、そのなかにこそ、本当の人生の偉業が成し遂げられる。 アインシュタイン・・この世に偉業を残した人。 彼も様々な、迫害と嵐を乗り越えて来た人なんだね。 ところで・・・ 14日の夜にマリが焼いた、 ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー、ブラックベリーのパイ!! これだ〜〜! でも、このレシピはまた明日ねえ〜〜!
皆さんのコメントがマリを元気にしてくれます。 よろしくね! 今日もご訪問ありがとう。 アメリカにお住まいの方
下のリンクへ行くと、日本への地震救済の為の募金が即、行えます!! https://american.redcross.org/site/SPageServer?s_subsrc=RCO_BigRedButton&pagename=ntld_main&s_src=RSG000000000 |
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ちょっと、春を探しに・・・
今日、5日(土曜日)南オレゴンの朝は雨が降っています。 Beer Creek Park ベアクリーク 公園
マリの家の近くには沢山の公園があります。それにクリーク(小川)がたくさん流れていて、こ こは、ベアクリークという名のついた、公園です。 梅の木や桃の木の花が開いているのを期待して来たんですけど・・ やっぱり、まだまだ、冬の木立がたたずんでいるだけでした・・ マリの大好きな人生の指針となる言葉の中に 『冬は必ず春となる』 というマリの人生の師匠の教えがあります。 蘇生の春、 人生の春への道、 『人間の生命力を強めるもの。 それは希望であり、確信である。 確信に満ちて、希望に燃えている人は強い。 確信と勇気と希望に満ちている限り、いかなる非難、悪口も、それに勝つ事は出来ない。』 『どんな嵐も、川が海に向かうのを止める事はできない。 時に障害に出合っても、乗り越える度に川は大きくなる。 大きくなるたびに、水の勢いも増す。 人生の嵐にも、希望がある限り、生命は永遠の海へ、 自分の完成へ、大河のごとく悠然と流れて行く。』 『生命力とは、未来を信じる力、そして希望を日々新たにし続ける力のことかもしれない。 不滅の希望に生きる人は、毎日が誕生日である。 そして、希望の別名である明日ほど偉大なものはない。 明日! それこそ永遠への第一日である。』 『青春ー 青い春。 青春とは希望の異名でもある。 ゆえに、青年だけが、青春なのではない。 四十代であれ、五十代であれ、六十代であれ、未来への希望があるかぎり、”永遠の青春”にある といってよい。』 最近の、忙しい毎日・・ マリの愛する人との別れ、(義母、甥の他界)があったり、 自分の誕生日に思った事や、 人生の事について、 また、マリのたくさんのブログの友の事についてを思いめぐらせていました。 病気で苦しんでいる人・・・ 家族間での問題を抱えている人・・・ 親との不仲、夫婦間の問題、同居、嫁、姑、離婚、 恋愛の悩み、その他いろいろ。 でも、 朝の来ない夜はない
何があっても未来を信じ、 時を待ち、時をつくり、自分自身の中から希望を生み出していく 人生に苦労はつきものですね。
それを、どうやって乗り越えて行くかが分かれ道。 人生の途上に起こる全ての困難に、『これには絶対に意味がある。』とその困難から意味を見い だすか、その人生を悲観せずに、そこから価値を見いだせるか否か・・・ そこに春の訪れはあるのですよね。 皆さんの春の兆し・・・ 見えてますか? この綺麗な春の花を見たら、 マリの心もちょっとは晴れたかな・・ 今日もご訪問ありがとう。 コメントのお返し、訪問遅れてごめんなさい。 ↓↓↓↓↓↓↓
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哲学のあるライフFriendship / 友情
1月2日は、マリのある仏教グループの新年会があったの参加てきまし
彼は、ある仏教の説話を引いて話して下さいました。 |
哲学のあるライフ
第2の挑戦/自己との戦い
今日、11月13日は息子の空手黒帯2段のテストの日です。 ただ今、オレゴン時間の朝7時です。 息子は今朝4時に起きて、黒帯2段の体力テストへ出かけて行き、真っ暗な霜 の降りた寒い外で、9時まで続くテストで自分との戦いをしている最中です。 その、第1体力テストを無事終えた後は、家へ戻り、休憩して、又、今日の午 後1時から、第2テストの為、型、板割り、スパーリング、柔術のテストを受 けに戻ります。 2年前にさかのぼって・・・ 息子は9歳にて空手の黒帯1段のテストを受けました。 2年前の事です。 そのテストの1年前から、息子は自主トレーニングを始めました。 腕立て伏せ、腹筋、ランニング、そして、学校の勉強、テスト、宿題・・・ テストの1ヶ月前までには、毎日500回近くの腕立て伏せしていました。 真夏のうだる中の1マイルのランニング、それもタイムを計っての・・8秒 以内で走る目標。 ある暑い夏の日、息子は言いました。 『マミー、もうこれ以上こんなに厳しいトレーニングは出来ないよう。』 そして涙がいっぱい頬を伝わっていました。 マリの心は痛んで痛んで痛みました。 でも、最後まで負けずにがんばりました。 12月の霜の降りた、極寒の早朝、息子は朝4時に起きて、屋外で5時から 行われる体力テストに向かいました。 受験者達は次から次へと場所を移動し、体力テストは9時まで続行されまし た。一番つらかったのは、湖のほとりで、大きな岩を持たされて、急な坂を登 り降りする事でした。10マイル程を走らされ、1000回の腕立て伏せを手 が痺れるぐらいに冷たく凍った芝生の上でさせられた事。 インストラクター達は、『もう止めてもいいんだぞー! 早く帰って,暖かい 朝飯を食いたいだろう!』と受験生達に怒鳴りました。 でも息子は止めなかった・・・ 自分の強い一念、勇気、忍耐、プライドを持って、最後まで頑張った。 屋外での4時間に及ぶ体力テストが終わり、家に帰って、3時間休憩後、第2 の技術テストの為に道場へ向かう。 全てうまく行って、合格。 見事に黒帯1段を手に入れました。 彼はこの日が一生で二度と忘れる事の出来ない思いでの日になりました。 昔々のインドの賢者の説話に出てくるお話、、、、。 息子は、厳しさとの戦いから自分の中にすばらしい宝珠が隠れていた事を彼 は発見したのでした。 宝を探しあてる事は容易ではありません。つらい事を自分の力で乗り越えた 時、初めて、『ああ、宝は自分の中にあったんだ。。』と気がつき、もっと精 神が鍛錬されます。時々、自分の中に素晴らしいものが初めから備わっている という事に気がつくことさえできません。 今、息子は再び、自分が忘れかけた、この宝珠を発見しに、再び、自己の限界 への第2の挑戦をしています。 強い精神は強い肉体から宿る。 人間は、精神が鍛えられなければ、弱い人間で終わる。 自分の持つ、すべての弱さに立ち向かい、負けずに断固として勝つ。勝とうと いう精神。 それを養わせたい。 他人と自分を比較せず、昨日の自分、今日の自分を比べられる自分になれば良 いのだ。 勇気、希望、自信、夢、彼には様々なものを胸に抱いて生きていって欲しい。 どうか今回も無事に彼が家に帰り、この偉大なる価値ある、意義ある日を見 事に再び、飾って欲しい。 "I am so proud of him"
彼はマリの誇りです。 I Love Ya, Guys !! ↓↓↓↓↓↓↓
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マリのアメリカ生活日記1周年今日はマリのブログ開設からきっかりと1年経ちました。 生き方自身に生きる 当たり前の人生を、ただ無難に送るだけなら、苦労はいらない。深き哲学もいらない。しかし、人間として生まれた、その ”人生の証” をどう示しきっていくのか。 人がどう評価するか、それはどうでもよい。また、一時の姿がどうかということでもない。要するに、最後に会心の笑みを満面に浮かべられる人生かどうかである。 努力
なんの分野であれ、“一流”への道は、甘いものではない。他の人も真剣である。ぎりぎりまで努力している。しかも、他の人と同じ程度のことをしていたのでは、成功はおぼつかない。「心血、人の千倍」ー超一流の実証とは、常に人々が想像もつかない程の心血を注ぎゆく、努力と鍛えの結晶以外にありえない。 「もっとも難しい勝利」とは何か。それは、”自分に勝つ”こと以外にない。試験でも何でも、”自分に勝つ”という努力をしない人が勝てる訳がない。良い成績もとれる訳が無い。天才、秀才といっても、努力の結晶である。すべて”自分”で決まる。まっしぐらに。力をつけていくことだ。”人の三倍、五倍やろう”と決めて、努力することだ。 信念
人生というのは、いろいろなことがある。大水が押し寄せる高い波の時もある。低い波の時もある。また、なぎの時もある。苦悩の大火に焼かれる思いの時もあるだろう。大事な事は、たとえ、どういう時でも”自分はこれだけやりきった”と納得できる生き方、悔いの無い生き方を貫く事である。その人こそ、賢人である。勝者であり、幸福者であろう。人がどう言おうとまた、どう見ようと、それはそれである。あくまでも、自分の信念を貫くことである。 挑戦
何があっても、自分自身の到達点を見失わず、挑戦しぬいた人、登りきった人が、人間としての勝利者である。有名人やお金持ちになることよりも。もっと深い次元の人間の栄冠をつかんだ人である。 マリは、 マリの遠くに居るブログの友とファンの皆さんを愛してる! Far Away / By Nicleback
This time, This place
Misused, Mistakes
Too long, Too late
Who was I to make you wait
Just one chance Just one breath
Just in case there's just one left
'Cause you know,
you know, you know
[CHORUS] That I love you I have loved you all along
And I miss you
Been far away for far too long
I keep dreaming you'll be with me
and you'll never go
Stop breathing if I don't see you anymore
On my knees, I'll ask
Last chance for one last dance
'Cause with you, I'd withstand
All of hell to hold your hand
I'd give it all
I'd give for us
Give anything but I won't give up
'Cause you know,
you know, you know [CHORUS] That I love you I have loved you all along And I miss you Been far away for far too long I keep dreaming you'll be with me and you'll never go Stop breathing if I don't see you anymore
Been far away for far too long
So far away(So far away)
Been far away for far too long
I wanted
I wanted you to stay'Cause I needed
I need to hear you say
That I love you
I have loved you all along
And I forgive youFor being away for far too long
So keep breathing
Cause I'm not leaving you anymore believe it Hold on to me and, never let me go So keep breathing 'Cause I'm not leaving you anymore believe it Hold on to me and, never let me go この日、この場所 間違え、勘違いをしてきた 長過ぎる、遅すぎる お前を待たせるなんて、俺はいったい何をしてたんだ 一度きりのチャンス 一度きりのため息 ひとつだけ残された事の為を考えて わかってるだろう? わかってるだろう、ねえ [CHORUS] 俺が君を愛してるってこと 今までずっと君を愛してきたんだ 君が恋しくてたまらない、寂しいよ こんなに長く離れていて、 俺と君が一緒にいるのを夢にみて 君が二度と俺から一生離れないで 息が止まりそうだよ もし君に会えなくなったら、 君に膝まずいて、 最後のもう一回ダンスを君に誘う 君と一緒に居たいから あらゆるつらい事にも手をつなぎ 乗り越えられる 2人の為に 全てを捧げる 何ものもあきらめない だって、わかるだろう ねえ わかるだろう [CHORUS] 愛してるよ ずっと君を愛していること 恋しいよ、寂しい こんなに長く離れていて、 俺と君が一緒にいるのを夢にみて 君が二度と俺から一生離れないで 息が止まりそうだよ もし君に会えなくなったら、 ああ 遠すぎる 長過ぎる、遠すぎる 遠すぎる、遠すぎる 長過ぎる、遠すぎる でもわかってるだろう 君に 君に居て欲しかったのを 君が必要だったんだ 君が俺を愛してるって そう言って欲しかったよ 俺を愛してるって 君をこんなに長い事愛して来たんだ もうそんな事は気にしていない こんなに長く、遠くに行ってしまう事 だから、息をし続けてくれよ もうこれ以上君からは、離れないよ。 信じてくれよ 俺と居てくれよ 俺のそばを二度と離れないで だから息をし続けて もうこれ以上君からは、離れないよ。 信じてね だから俺のそばを二度と離れないでおくれよ。 英日訳/アリコベールマリ I Love Ya, Guys !! ↓↓↓↓↓↓↓
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