札幌支部より連絡帳

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本部と三姉妹

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これです!
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 “makita30/15ターボ付き充電式クリーナー”

長い間の口コミ調査とコストパフォーマンスの吟味の末 “通販生活” 限定商品のこれに決定したのです。
一回の充電で30分連続使用ができるのは、マキタのラインナップの中でもこれだけなんだとか。
わたしの嫌いな “送料” もかかり、締めて14,208円
充分満足です。

だって掃除機にコードがないなんて!
使いやすいったらありゃしない!

私の満足ポイントはその一点なので、実はもっと安いちゃっちいのでも同じ感想だったかも知れないけど…

唯一の問題は、使いやすすぎて子供たちがおもちゃにする事です。
すでに、お魚のシールを貼られているのは見てわかると思いますが・・・

頼む!
遊ぶにしても、壊さない程度にしてくれ。

桃栗三年 ケータイ投稿記事

 
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今年、我が家のプルーンの木にたくさん実が付きました。

家が建ったのが約6年前。
その時植えたプルーンがおととし1個実をつけ、去年3個実をつけ、今年は数えきれないくらいたくさん生りました。

プルーンはスモモと同じ仲間らしいので、3年目くらいから生り始めたって事なんでしょう。

ただ、スモモ系は虫が入りやすいのでちゃんと防虫しなければ食べられるものにはならないんだとか。
ネットで調べても出てくるのは“農薬”の話ばかり。
「やっぱり農薬使わなきゃムリなのかなー。でも嫌だなー。食べるものにかけるのも嫌だし、散布するのも怖いし…」
と考えているうちに実はどんどん育ち、色づいて、どんどん落ちて来ます。

虫が入ったものは早く色がついて実が落ちるそうなので、落ちた実に未練はありませんが、木になっている実はスーパーで売っているものにひけをとらない立派なきれいなプルーンの実です。

もったいないなーと思いながらも諦めて、落ちるのをただ眺めていました。
 
が、シーズン終盤になって、「こんな時期まで落ちていない実なら、もしかして大丈夫なんじゃない?」と、急に思い立ち収穫してみたのが写真の約20個。

全く虫は入っていませんでした。

完全無農薬の完熟プルーンです。

甘くて美味しかった〜
子供たちも食べ尽くした後まで 「プルーンもっと食べたい」 と駄々こねていました。

あぁ、どの辺から大丈夫だったんだろう。
もう少し早めに試してみれば良かった…もったいない。

でも、農薬ナシでも虫が入らない実も中にはあるって事がわかり、ちょっと希望が湧きました。

来年は、木酢液とニンニクで防虫剤作ったり、不織布で保護したり、無農薬で頑張るぞ

と、決意を新たにする母なのでした。

美国沖 海水ウニ ケータイ投稿記事

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ご近所さんにいただきました。

うっ… うますぎる…
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水曜日の10時から日テレでやってる“雲の階段”見てる方居ますか〜?

これがもう!面白いったらありゃしないんです!

“無資格医がそれを隠してのし上がって行くと同時に追い詰められていく” というストーリーで、私も最初は「現実的にはありえないよなー。」なんて思いながら見てたんですが、その話の展開のスピード感と、主人公の人格の未熟ぶりが何とも絶妙に面白く、すっかりはまってます。
現実的にありえるかどうかなんて、もうどーでも良いのです!

番組ホームページを見ると掲示板には私のようにすっかりはまってしまった人たちからの書き込みが殺到していて、人気の高さを感じますが、視聴率に関しては同じ時間にフジテレビでやっている 「家族ゲーム」 に阻まれ、2桁行っていないんだとか…


あぁ〜どうか打ち切りにだけはなりませんように〜。

まだ見たことのない方は是非一度見てみてください。
見ればヤミツキです。
ゴールデンウィークの最終日、我が家のイベントはやっぱり “ふとみ銘泉” でした。
連休中ふとみ銘泉では1日2回、札幌出身のものまね芸人ヒロ青山さんのショーをやっているのです。
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ヒロ青山ファンのパパと息子(5才)は今回のゴールデンウィーク中で2回目、延べ観賞回数だと5〜6回にはなるんじゃないかな?
企画があるたびに毎回何度も見に行っています。

今回は母と娘(2才)も一緒に行きましたが、会場の大きな音や暗い中での照明など、いつもと違う雰囲気に泣き出すんじゃいかとハラハラ。
びっくりしないように最初は抱っこして耳をふさいだりしましたが、なんのなんの、手拍子を打ったり、拍手をしたり、母のヒザの上にしっかり腰を落ち着けて真剣に観賞していました

松山千春のものまねで、ヒロさんが客席の間を歩いて来た時、お兄ちゃんは一人で前の方に行き、自分から握手をしてもらって来たんですよ
こちらがその時の映像。

 
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普段、引っ込み思案気味のお兄ちゃんですが馴れてくるとなかなかやるもんです。
そして、兄が満足げにもどってきて、ヒロさんもステージに戻って行った頃、気がつくと母のヒザに座っている妹が何も言わずに右手を前に差し出していました。

母 : 「なに?どうしたの?」
妹 : 「…あくちゅ
母 : 「え? 握手したいの?!」
妹 : 「うん
母 : 「そうかー、でも、もう行っちゃったよ。 残念だったね。」
妹 : 「…あくちゅ〜! うわ〜ん

まさか、そっちで泣くとは
彼女もすっかりファンになったようです。
次回のモノマネショーの時は必ず握手してもらおうね!

それにしても,ものまね芸人さんって大変なんでしょうねー。
歌はうまいし、ものまねも結構似てるし、おもしろいんだけど、それだけじゃブレイクしないんですね〜。
とっても人が良さそうで、人柄がにじみ出ててるあたり、応援したくなるタイプなんだけど、ブレイクするには“毒”も必要なのかなーとか、ちょっと分析してみたりして

一番最後、B'zのものまねの時、ステージ横で音響係をやっていたふとみ銘泉職員のM浦さんにカツラを被せてギターを持たせて、二人でやったのが超面白かった
歌は似てるけど、見た目は全然似てない二人(失礼!)がステージ上を行き交うのを見ているうちに、だんだんB'zに見えて来るんだから、目の錯覚も恐ろしい
お腹を抱えて笑いました。
次回も楽しみにしてまーす

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