一言物申す!

時事ネタ、気になる事、陰謀論、宇宙人などを中心に扱っていきます。

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【以外総て引用】

https://ameblo.jp/64152966/entry-12058365156.html

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-40.html

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日本人はまだ原爆の真実を知らない

原爆はどうして広島と長崎に落とされたのか? 多くの本は、軍国主義国家たる日本を敗北させるために、また、ソ連が日本進攻をする前に落とした、とか書いている。なかでも、アメリカ軍が日本本土に上陸して本土決戦となれば多数の死者を出すことが考えられるので、しかたなく原爆を投下した、という説が有力である。

しかし、私は広島と長崎に原爆が落とされた最大の原因は、核兵器カルテルが狂気ともいえる金儲けに走ったからであるとする説を立てて、姉妹書『原爆の秘密国外篇』を書きすすめたのである。(引用注:同時に金融寡頭勢力による世界支配)

核兵器カルテルとは何か? アメリカのロックフェラー、モルガンという巨大な財閥が戦前の世界金融を支配していた。 

ロックフェラーとメロン両財閥は共同作戦をとり、ウラン爆弾の開発に乗り出した。すると少し遅れて、モルガン財閥もデュポンという巨大な化学トラストと組んで、プルトニウム爆弾の製造に着手した。ここに、新しくてしかも巨大な軍需産業が出現したのである。

ウラン爆弾は、ウラン238からウラン235を抽出し、このウラン235を使い原爆を製造する。プルトニウム爆弾は、ウラン238から原子炉を用いてプルトニウム(引用注:に変換後)を抽出し、これを使って原爆を製造する。

ウラン爆弾の製造は一九四五年の春には完成していた。しかし、プルトニウム爆弾の製造は遅れた。しかも、核実験しなければ実用の可能性があやぶまれた。一九四五年七月十六日、プルトニウム爆弾の実験がようやく成功する。時あたかも、トルーマン大統領とチャーチル首相(英国)、スターリン首相(ソ連)がポツダム会談をしていたときであった。

この実験が遅れたために、プルトニウム爆弾の完成が遅れたために、日本の降伏も遅れたと私は書いた。それは、核兵器カルテルのために日本の敗戦が遅れたことを意味するのだと私は結論した。

この原爆製造と投下の総指揮をとったのは、陸軍長官ヘンリー・ステイムソンである。彼はモルガン財閥の一員でもある。 アメリカのみのためではなく、モルガンのために、国際金融寡頭勢力のために、要するに核兵器カルテルのために、スティムソン陸軍長官は原爆投下の総指揮をとったのである。
そのために、スティムソンは日本の「あるルート」を通して昭和天皇との秘密交渉を続けた。原爆を完成し、これを広島と長崎に落とすまで、天皇に敗北宣言をさせなかったのである。無条件降伏とは、原爆を落とすために考え出されたアメリカの謀略であった。何も知らない日本人は完全にスティムソンと天皇に騙されたのである。


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イルミナティは、「日本人は人間じゃなく、
人間に近い黄色い猿だから実験台にしていい!」と決めた。 


アメリカとイギリスと中国の三国で取り決めた「無条件降伏」を
日本に迫る<ポツダム宣言>が、1945年7月26日に出された。

その時点ですぐに受諾していれば、原爆は落とされなかった。

しかしそれでは日本人を使って原爆の人体実験をする予定の
アメリカとしては、計算違いになる。


そこで、ポツダム宣言を出しておきながら矛盾するのだが、
スティムソン陸軍長官は天皇と裏取引をした。

(吉田茂を中心とする連合軍側のスパイ
「ヨハンセングループ」が仲介者であった。

メンバーには著名な「白洲正子」の夫で、イルミナティ
(イギリスのウォーバーグ)のエージェントであった
「白洲次郎」と、正子の父「樺山愛輔(正子の母、つま
り愛輔の妻の父「川村純義」が、昭和天皇と弟の秩父宮
の養育係であった関係で、昭和天皇の母「貞明皇后」と
愛輔は昵懇の仲。
御前会議の翌日には、内容がそっくり丸ごと白洲邸
(兵役免除され町田に疎開した次郎と正子の愛の巣
「武相荘」)からウォーバーグ(ロスチャイルドの右腕)
に筒抜けだった)

(ちなみに愛輔も貞明皇后もいずれもクエーカー派の
クリスチャン)」が主になって動いていた。)


「敗戦宣言は、原爆を落とすための準備
(完成した原爆をテニアン島に運んだりなど)
が整うまで待って欲しい」と。
(長崎に落とされたプルトニウム239型の原子爆弾
「ファットマン」は7月16日にやっと完成した)


そして更に、
「原爆の投下場所と日時は天皇が決めてくれ!
敗戦宣言を延期すれば東京には落とさないし、
天皇の安全と財産は保証する」との確約は取れた。

そこで、原爆を落としてもらったあとで敗戦宣言をするにあたり、
一億総玉砕の覚悟で内地戦を展開するつもりの陸軍としては、
敗戦宣言などされた暁には予定がトチ狂ってしまうわけだから、
敗戦宣言に猛反対することは火を見るより明らか。
・・・かと云って敗戦宣言をしなければ、天皇としては
己の生命も財産も没収されてしまう・・・

そこでこの邪魔な陸軍を抹殺するため、「陸軍第2総軍司令部」の
ある広島を、原爆の人体実験の標的として差し出したのだ。

第2総軍司令官「畑俊六」元帥は天皇の密命を受け、
大屋角造中佐(アメリカ情報通)に命じて、原爆搭載機が飛び立つ
「テニアン島」のアメリカ軍と極秘に情報交換をひんぱんに行い、
原爆投下が無事成功するように取り計らった。
(原爆投下が無事成功するように、抜かりなく準備した)

8月5日の夜は偶然を装って口実を設け、独り抜け出して
遠方の知人の別荘に宿泊し、自分だけ避難した卑劣な男「畑俊六」。
(昭和天皇の卑劣さには到底及ばないが・・)


実験用の子供たち1万5千人と、市民(義勇軍)3万人とを
8月3日〜6日にかけて、爆心予定地に勤労奉仕の名目で騙して集めた。
(天気が晴れの日が原爆投下に最適なため、3日〜6日の幅で
予定を立てていた。
投下日が6日と決定したのは8月3日であった。)



ところで8月6日に決めた裏の理由は、天皇の財産をスイスの銀行が
受け入れる態勢が整うのが8月6日とメドがついたから。
(海軍の潜水艦を使ってアルゼンチンに金塊や金銭を逃がしたり、
フィリピン(マニラ)に金塊を隠したり
(戦争で略奪した金塊14万t・・・天皇の百合と呼ばれる。
・・・・全世界の金の総量は15万t)、満洲や朝鮮から人々が
帰る船が無くて虐殺されてるときに、
天皇は自分の財産隠し一本に集中し、
何百回も船で日本から財宝を運び出していた。
昭和天皇の強欲度が天井知らずの理由は??・・・・)

時刻はちょうど通勤時間帯であり、人々が外に出ている時間にした。

特に第2総軍本部には、女子(学生)挺身隊も集合して
8時から朝礼を行うのが日課であり、竹ヤリ訓練を開始するのが
まさに8時15分。

その真上に原爆を投下すれば、間違いなく跡形もなく建物もろとも
木っ端ミジンになる!と計画して8時15分を選んだのである。

結果、計画通りになって天皇は一安心したものの、

スイスの赤十字本部が医薬品を調達する動きが始まったため、
「もし治療など施されてはせっかくの実験台が台無しになる!
邪魔されては困る!
もし患者を治療などすれば、天皇の身の安全を保証しないぞ!」と
更なる釘を刺されて、天皇は慌てて日赤総裁の高松宮(天皇の弟)に
命じて、赤十字社に物資援助15t(病院用のプレハブ資材と
医療用品、薬品、食料)を「日本が用意するから要らない!
貰ってもどうしたらいいかわからない!」と拒絶させた。

さらにマッカーサーも、自分に全然知らされていなかった原爆投下、
しかもたった2個で日本が敗北したということで、
自身の4年に渡る苦戦の価値が低下することに苛立ち、
これまた患者への救援物資を断ることで、鬱憤晴らしをした。




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北朝鮮とアメリカが戦争を始める可能性が高くなって来た。(無論シナリオ通り)
日本は再び奴ら(イルミナティと天皇)の犠牲になるのか?

日本人はずっと騙され続けている。
お国の為?
日本を守る?
敵が攻めて来るから?

全部大嘘!

総ては、天皇とイルミナティによって作られたシナリオである。

日本だけではない。
世界中の人々が奴らによって大量虐殺されているのだ。

世界のたった1%の悪魔崇拝者に。

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