おばねーちゃま浮遊記

50,60は花盛り? ( ̄ー ̄)ニヤリ

被災地漁師の叫び

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岩手で被災された漁師「ひさご丸」きんちゃんの生の声です。
これからが大変な被災者の方々のためにも
この恐ろしい災害を頭の中で風化させないように・・と
自戒の意味も込めて継続アップさせていただこうと思います。

厳しい現実にこれから立ち向かっていかなければならない彼らのためにも 私は 今ここで出来ることを一生懸命やっていかなければ。
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(再掲記事)
津波に飲みこれて・・。それでも生きて帰還したタロウ。
それまでずっと探していたのです。
でも、見つからず・・・・。

そんなある日、流されたてどこかの山に辿りついたのでしょうねーー。
タロウはきっと探しまわったと思います。
2週間以上もさまよい帰還した時のタロウ。真っ黒になり、泥まみれで家にかえってきました。

この時は本当に嬉しかったですねーー。
今もタロウは元気にそのまんまのタロウになっています。

「よくぞ津波から帰ってきたぞ〜〜〜〜。えらいぞ〜〜〜。タロウ!!」
今も相変わらずのタロウです。


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今朝も寒いです。
福島の原発事故も瀬戸際状態のようですね。津波被災地でもあり、自治体移転もあるようで…。やはり、原発は危険です。東北地方の太平洋岸で原発がないのは岩手だけですが、国の飴に騙されなかった、先達に感謝です。ただ、原発は地球温暖化防止には、必要とされて来ましたから、世界中のエネルギー源政策に影響を与えるのは必至。
なんとしても、抑えて欲しいものです。
さて、昨日のNHK『被災地からの声』昨日は、途中で原発事故のニュースが入って、今日また再度放送されます。朝の10時半から、東北限定。

タロウは、ようやく元気が出てきました。津波の時、僕は入院していたのですが、急いで逃げて、タロウは繋がれたまま、リードの長さから推定して、水に浸かったのは確実です。渾身の力でフックを曲げて逃げたのでしょう。そして、流されたと思います。色々なところをさまよってきたのでしょう。津波から1週間後に、油や泥で真っ黒になって、ヨロヨロして、ようやく家に帰って来ました。身体がプルプルしていました。凄く嬉しくて、涙が出てきました。ずーっと元気がなかったのですが、一昨日あたりから、食欲も出てきて、元気になって来ました…。

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漁の再開時期は、まだ流動的になりました。
お詫び申し上げます。しかし、絶対に諦めません

きんちゃん「船揚げの究極、鮮度抜群の魚介類」です。

http://tanohata.e-senju.biz/
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     ↑↑是非、ポッチください。
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ZaitusLand(ザイタスランド)
「ザイタスランド」は東日本大震災で被災した事業者の復興を応援する

”予約購入型復興支援サービス”です。



掲載していただいております。みなさん応援してください。上ポッチ。

転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師

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この前まで、船の改造が出来れば、「もう少しで、漁師復活も近い」と思っていましたが・・・。
ここに、来て大きな問題が起きています・・。
それは・・・・。
1.海底の膨大な瓦礫
2.
港の復旧工事・・・。(シケの時に船を係留できない)
3.海の海況が良くなく、魚がまるでいない・。
4.なかなか進まない船の改造。

この前まで、2回に渡り。
1.
港の「島越漁港」についてその現状を報告しました。
http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/61062164.html

↓したこれではシケの時に船を係留できません。
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2..「3.海の海況が良くなく、魚がまるでいない・。
その実情を漁師の経験と、水産技術センターの情報を元に伝えま
した。
http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/61068658.html

↓↓活気のない水揚げ・・。ですねーー。
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今日は、
1.海底の膨大な瓦礫につて報告したいとおもいます。
10月に水産庁と水産技術センターの調査も入り、大量のガレキが発覚したのです。
※放射能についても、細かく調査。少なくとも岩手県沖には、法定基準以下のもので、例年並みの放射能でした。
実際に、サケ、サバ、サンマ、イカ、タコなどの魚種を調査しましたが、すべて法定基準以下になっています。
(まあ、これは漁師でもわかります。なぜなら、岩手県沖は親潮が常に流れています。これは、北から南に流れる潮流で、福島から北上することはありえないからです。
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さて、実情を述べたいとおもいます。

5月〜8月頃までは、津波の時に沖に逃げて無事だった船の中には、ガレキはあっても、まあまあ普通に操業していました。魚もいたしタコやイカも豊漁だったのです。
田野畑の場合は、3隻ぐらいが操業して高値の魚介類を水揚げしていたのです。

夏の頃には、誰もこんなことになるなんて・・・・。おそらく誰も予想出来なかったことだとおもいます。

無論、幾らかはガレキが海底にあることは知っていました。
しかし、こんな膨大な量になってるとは予想していなかったとおもいます。

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なぜ、海底のガレキが増えたのでしょう?
考えられるのは、夏の頃はまだ浮かんでいたガレキ(主に流木です)が、海水上に浮かんでいました。
しかし、台風が襲来したころに揉まれ、海水の塩分を吸い取って重くなり、更には海藻、や貝などが付着して沈んだと思われます。
また、台風15号などで海が揉まれて、丁度その頃は、親潮勢力が強い頃です。北からの流木も流せれて海底に固まったとも考えられます。

そして、10日ほど前に養殖や定置網のイカリになる土俵をいれようとしたら、その瓦礫にぶつかり本来の海底に届かなかったのです。

そのため、ガレキの少ないところには土俵を入れられたのですが・・・。
多くあるところは、クレーン付きの台船でガレキを撤去しています。

↓↓僕の携帯カメラではズームしてもこの程度です。水深40n〜60m当たりのガレキを撤去してるクレーン台船
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すでに盛漁期い入っているサケ漁の定置網・・。
遅れそうです。
養殖ワカメ、コンブの種の巻き方もギリギリになるとおもわれます。

流木のようなものや鉄など腐るものは、時間とともになくなって行くと想います。

船が無いので、この3隻以外のヒトは海に出ていませんでした・。ここに来て、定置網を入れようとしたときに、この海底に沈んだガレキは発覚したのです。

まさか、塩分を吸い取って重くなって、沈むなんて想像出来なかったですねーー。

まあ、そいうことで現在は、僕のような漁法の個人の刺し網やカゴ網は入れられない状況になっています。
ロープが大きなガレキに引っかかれば・・。漁具はボロボロ。最悪、上がってこないこともあると、この漁は今は中止してるのが現状です。


漁をやるとなれば、魚群探知機で海底の様子を調査して、ガレキのないところを見つけてやらなければならないでしょう。
しかし、そこに獲物がいるのかは別の問題になります。かなりのリスクを覚悟しなければならないでしょうね。
やるとなると調査操業という形になるでしょうねーー。沢山はできないとおもいます。
ただし、ここらが難しいところで漁場に燃料を使って行き、中途半端な量の漁具を使っては、赤字になる可能性も、ありかなりのリスクを覚悟しなければならないでしょう。

ここに来てまさか、浮かんでいたガレキが海水の脱水作用によって、重くなるとは・・・・。
全くの想定外でしたねーー。


船は改造、第18 みさご丸の、今のところ70%の完成度ぐらいです。

まだまだひと手が足りず、
更に毎日のように新しい、急ぎの船の修理が舞い込みます。

ほとんどが、19tの大型定置網の船のものです。
やはり、津波の潮を被ってるので、色々なところに故障が出てくるようです。どうしても、明日いく漁のふねのほうが優先されるのです・・・。
まあ、これも仕方が無いことです。
みさご丸の状況については、後日アップしたいとおもいます。
この、普代村も修理を待つ、壊れた船だらけです。

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とにかく、事を進めていくと壁にぶつかります。

津波というのは、一気に幅広い分野の業者もすべて無くしてしまっています。
本当に、3.11のような大きな災害からの「復興」って、ナイナイ尽くめの中でやっているので、非常に難しいものだと、痛感しています。

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沖で捕って、一旦、生簀で活かして、すぐに船で箱詰め作業します。
きんちゃん「船揚げの究極、鮮度抜群の魚介類」です。

「田野畑 漁師の直売所」しました。
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転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師

昨日は、倉庫で網づくりしていましたが・・。
なんだか、気が気でない感じで作業をしていました。


昨日も記事にしましたが・・・。
一つ目は、
FM福山の

「長竹ちか の Cantikな朝」
77.7Mhz。の長竹ちかさん。
http://www.facebook.com/ChikaNagatake
の4回シリーズの3回目の放送があったからです。
(来週も同じ時間帯の12日の土曜日に放送されます。)
10.3の収録なので、少しタイムラグはありますが・。このひと月で被災地はそんなに変化していませんから・・。まあ、大丈夫ですねーー。
昨日は、政府の対応の遅さと日赤の義援金の配布の遅さと、その問題点。更には、現在の現場と仮設住宅の生活の問題点について感じてることを話しました。
↓↓取材の画像を撮影する長竹千賀さん。
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前にも、記したように、この番組は長竹千賀さんさんのご主人さんが、番組自体を買って放送してる番組です。なので、誰にも気兼ねなく話してくださいということでした。
放送後、全国から沢山の連絡を頂きました。
例えば、「対応の遅い政治家はいらない」、「日赤は何を考えてるのか・・」、「被災地の現実を知って驚いた・。」、「復興は大変そうです」などなど、みなさん最後には「負けないで」っていって、励ましの声もいっぱいありました。

やはり、そこで感じたのは政府の対応の遅さと、メディアの報道のあり方・。
そこは、ほとんどの方が考え方を共有してると強くかんじましたねー。
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さて、次が気になったのは・。
11月5日(土)あなたがうれしいと 私もうれしい
〜愛と平和の祈りコンサート〜
出演:cocoon(コクーン)CO906.(こころ)
神奈川県 小田原お堀端コンベンションホール
開場12:30 開演13:00

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このライブに、
cocoon(コクーン)CO906.(こころ)
さんの温かい配慮によって・・。コンサート会場付近で漁業復興のため『田野畑 漁師の直販所』を代表して、秋山 賢さんと『希繋−kizuna−プロジェクト』を代表して 小峰 明美さんがブースをお借りして、希繋りんご、ミサンガ、ストラップの販売や『復興ごちそう券』のパンフ配布をさせていただきました。

そして、ライブの中でも「
コクーンさんもお客さんに田野畑の漁業復興の応援を呼びかけてくださったようです。
インパクトがありまよねーー。

そのために、多くの方々がミサンガ、ストラップ、Kizunaりんごなど・。お買い求めいただいたようです。
また、「田野畑 漁師の直販所」のチラシなども、持って行った人も多いようにきいています。
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イメージ 10きんちゃんに取って、このように支援してくださる方々が、横の繋がりを持って交流して頂くことが、最大の喜びです。それは、田野畑の支援活動という側面よりも、その方々きんちゃんを介して、友達になっていただくことが嬉しいのです。

↓↓最後に電話したら、コクーンさんや心音ちゃんとも電話で話しできました。嬉しかったですねー。
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きっと、そのパワーはすごい力にだれにでも、プラスになると信じているからです。

1+1=2ではない・・。また、2+3=5ではないと思っています。
何でもそうですが・・。そのパワーの広がりは、すごいものがあると思ってるからです。
複数の人達が、同じ目標に向かったときに、それは、何乗にもなる力を持ってるように想います。

まあ、そいうことで・・。昨日はとても嬉しかったり、そちらが気になる思いですごしました。

このように、きんちゃんにはいつの間にか・・。沢山の大事な人が増えました。そして、支援を頂いています。
これは、僕に取って死ぬまで、大きな支えですし、金なんかでは買えない、大きな財産だと思っています。

本当にこのような、
みなさんに「ありがとう」だけでは足りない、「ありがとう」を伝えたいのです。


誰しも、ヒトは一人では生きていけません。きんちゃんにとって、まだまだ試練は続きますが・・。
多くの人に、感謝しながら生きていこうと思っています。

ありがとう。
長竹千賀さん。コクーンさん、心音さん。そして秋山さん。小峰さん。そしてブロガーの皆さん。Twitter友、FB友の皆さん。そして、多くの温かいコメントをいただく皆さん。

きんちゃんは、心の底から「ありがとう」とお礼するしかありません。
今朝は、とても気分爽快な気持ちいっぱいです。


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転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師

これは、大きな朗報である。
これは、いいニュースが飛び込んで来た。第3セクター「三陸鉄道」
3.11以来、鉄路そのものが流され、鉄道で孤立していた、田野畑村。

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一応、下記の記事によれば、来年4月には久慈−田野畑(35・4キロ)が開通する見込みだ。2014年4月の全路線再開を目指し、同社の復旧計画が本格化する。

これまで、通勤通学など非常に不便であったし、被災住民の負担にもなっていた・。

是非、
14年春の全線再開へ全力で取り組んで欲しいものだ・。

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三鉄復旧工事3日再開 久慈−田野畑間来年4月開通へ
岩手日報 2011/11/02

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東日本大震災の津波で甚大な被害を受けた三陸鉄道(総延長107・6キロ)は3日から、路線復旧工事を再開する。区間は北リアス線の陸中野田−野田玉川(4・0キロ)で、来年4月には久慈−田野畑(35・4キロ)が開通する見込みだ。2014年4月の全路線再開を目指し、同社の復旧計画が本格化する。

 
三鉄は震災直後の復旧工事で3月29日までに久慈−陸中野田、宮古−小本の計約36キロ区間で運転を再開。その後は復旧費のめどが立たず、全路線の3分の2が運休している。


 同社は総額約110億円の復旧経費を見込み、14年4月の全線再開を目標とする復旧計画を策定。運休区間を3段階に分けて復旧する方針だ。3日に野田村の現地で安全祈願祭と起工式を行う。
 望月正彦社長は「久慈−田野畑の開通で交流人口が増えれば、被災地経済の復興支援にもつながる。14年春の全線再開へ全力で取り組みたい」と話す。


転載元転載元: 山と土と樹を好きな漁師

これまで、東日本大震災で被災した県内水産加工業などに対して、具体的な支援策がほとんどなかった。
まあ、チョットした朗報ではある。
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そのため、沿岸水産業の復興も遅れていたと思う。
漁業とあわせて、この分野も一緒に復興していかないと、いけない。
被災地では、ガレキ置き場にも困り、このような水産加工業などの建物は建っていないのが現状だ。
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また、水産業は意外と裾野がひろい産業である。
この他、魚市場、冷凍冷蔵庫、製氷関係、造船関係、運輸関係、船舶燃料、ドック関係、漁業資材関係、漁船修理関係、小売などなど・・。

↓↓壊れたままのドック、造船場。冷凍施設など。
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水産業に関して言えば、これらすべての業種が揃わないと本当の復興はありえない・。

ヤマト財団の助成は、嬉しい話だが、
水産会社に107社に16億円となると、1社について1千500万円ほどである。
やはり、国の支援策もでてこないと復興は難しい。

それと、国家、行政も早期に、どこなら建物を建てて商売できるのか示すべきである。
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基本的に商売したいヒトはいても、立地場所の選定ができない状況の中では、お話にならないことなのである。
早急に都市計画なり、防災建物のすみわけする、青写真を作ってもらいたいものだ・。

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県内水産会社に107社に16億円助成 ヤマト福祉財団
岩手日報 2011.11.1

県は31日、ヤマト福祉財団(東京都)http://www.yamato-fukushi.jp/

の水産加工事業者生産回復支援事業を活用し、東日本大震災で被災した県内水産加工業107社に総額16億円を助成すると発表した。
 同支援事業では魚類選別機や冷蔵庫など加工生産に必要な機器の購入や設置などの費用を負担。1社当たり2千万円以内の事業が対象で補助率は9分の8以内。ただし、震災前の従業員が100人以上の事業者は上限額が4千万円となる。
 同支援事業による本県への助成は9月に決定。応募のあった県内111社(総額21億9千万円)が示す雇用創出効果や実効性、被害状況、収支計画内容などを基に審査した。

http://www.yamato-fukushi.jp/news/2011/1031_28.html

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お詫び申し上げます。しかし、絶対に諦めません

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(昨日、ザイタスランドから連絡がありました。あと、2ヶ月延長していただくことになりました)


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