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鉄道模型てつらぼ
ご訪問、コメントありがとうございます。
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。

今回KATOより製品化されましたJR化後に活躍した「はやぶさ」を購入しました。特徴的な“ソロ”オハネ25 1000番台のほか、カニ24 0番台初期形、オハネフ25 0番台などのバラエティに富んだ編成を再現できます。

ちょうど撮り鉄をしていた頃の1990年代の編成です。
写真をよく見るとオシ(食堂車)が連結されているので1997年のダイヤ改正以前の写真です。
思い入れが強かったので発売直後に買ってしまいました。
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まだ発売から1か月も経っていないのに、市場からはだいぶ少なくなっているような。購入した模型屋さんに聞いてみると、そもそも国鉄時代の富士をKATOが過去に発売し、編成的には今回のはやぶさとさほど変わらないため、各店初回発注が少なく生産量も少なかったとか。要は人気がない??模型は受注生産なんですね〜。。
2次出荷があるのかもしれませんが、よくわかりませんので、欲しい方はお早めに。
昨日ふらっと私が買ったお店に行ったところ、最後の基本増結1セットが残っていました。

基本セットアップのみを行いレイアウトへ。EF66は54号機です。KATOのちょっと前の製品は手すりを自分で付けるタイプです。手すり側にランナーがあるため切り取りを綺麗に行うのが難しいです。TOMIXみたいに差し込み側だけランナーがあれば良いのですが・・・。ただ最近のKATO製品は取り付け済みなので楽ですね。
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マイクロスカートのカニ
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食堂車オシ24 104とロビーカーオハ24 705
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オハネ25 1005とオロネ25 4。
オハネ251005ソロの屋根だけ銀色です。良い意味でも悪い意味でも目立つ(笑)
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常点灯化をしていないので、流し撮りで。
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最後は実車です。
こちらも早川⁻根府川間の有名撮影地だったと記憶しています。
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模型を走らせていると、この頃の思い出が蘇ります。


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いつもご訪問ありがとうございます。
実家で20年前のネガを発掘し、とりあえずデジタル化してみました。
撮り鉄時代です。

碓井峠(横川⁻軽井沢間) EF63+489系 白山
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165系モントレー色?
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EF63+189系あさま 1997年ありがとうさようならヘッドマーク付
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根府川⁻早川間 東海道線 ブルートレイン富士 EF66 41
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スーパービュー踊り子
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ニーナ(EF66 27)のピギーバック輸送
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私鉄もありました
小田急10000形HiSE
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ゆめ70
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南武線 103系
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205系
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209系
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あずさの試作機??
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懐かしいブルーのコンテナ
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EF65 1111 出雲
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懐かしい写真が結構出てきました〜。
やっぱり碓氷峠の63重連、ブルトレ関係はかっこいい〜。
ブルトレは全て引退してしまったので、あとは模型で楽しむしかないですね。

最後は今日撮りたてホヤホヤの1枚。
日本の科学と技術の象徴新幹線。
1発勝負だったのでブレてます(笑)
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以上です。

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ご覧頂きありがとうございます。
こんにちは。

KATOからリニューアルされましたC11(品番:2021)のプチ整備を行いました。実施したことは、ナックルカプラーとナンバープレートの取り付けのみです。

それにしてもKATOのナンバープレートはとても取り付けがしやすいですね。精度が高いです。出来も素晴らしい。

久しぶりにミニジオラマのせてみました。
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俯瞰して。
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お次は緩やかカーブで。
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ちょっと引いて撮ってみました。
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最近KATOの蒸気にハマっています。走りも超スムーズでブレもなく、ゆっくりコトコト走ってくれます。ぼーっと眺めてるだけで楽しいです。
実は、現役時代を見たことのない世代の人間ですが、蒸気や旧客を見ていると癒されます。おススメの製品です。

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ご覧いただきありがとうございます。久しぶりの更新です。
趣味のスペースが変更となったので、併せてレイアウトも変更してみました。

・大きさは縦1000㎜×横3000㎜くらいです。
・いつでも解体、運搬が可能なスタイロフォームむき出しサッパリレイアウトです。
・土台は衣装ケースと3段カラーボックスを使用し、スペースを有効活用しています。

はじめは高架を使って交差を楽しもうと思いレイアウトを組みました。組み上がってみると中々立体感があって良い感じです。
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ところが、試験走行をしてみると、どうも坂を上る時と下る時に不満が。しかも、登り切れない車両も出現。これでは、楽しむどころか、ストレスが溜まるだけなので、おもいきって高架を全て取っ払いました。

知っていたつもりでしたが、やはりレイアウトには勾配はなるべく避けた方が良いですね。
というわけで、このようなカタチになりました。まぁ、すぐ飽きるのでまた変更するかもしれません。

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こちらのレイアウトのコンセプトは、

【即解体、フレキシブルな対応が可能】
転居の可能性が高いので、完全固定式のレイアウトは不可です。出来ても持ち運びの事を考慮したモジュールのみ。

【ストレスフリーな走行を実現】
線路の勾配、ポイントは最小限に。電気配線も補助フィーダーやセレクタースイッチを使用し、どの場所でも安定した走行ができます。

【線路配置の工夫】
高架を取り入れることを断念したため、なるべく線路長を稼ぐべく線路を配置。長編成の貨物でも楽しめるようになりました。

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少し前に製作した緩やかカーブの極小モジュールもレイアウトに組み込みましたので、良い撮影場所になりそうです。
トミックス規格でモジュールを製作しましたので、すんなりと組み込むことができました。
購入して放置したままの車両も増えてきましたので、整備の実施とレイアウトでの慣らし運転を兼ねて少しずつ車両の画像をアップしていきたいと思います。


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こんばんは。
今日は鉄道模型TOMIXの北斗星北海道仕様Ⅱを走らせて楽しみました。

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ヘッドマークはモリヤスタジオです。
ちょいと高いですが印刷がとても綺麗です。
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ついでにカシオペアも出しました。
カシオペアはKATO製ですが、電源車をカヤ27(TOMIX)にして変化球。
実際にカヤ27が連結された運用はEF81時代だけらしいですので、EF81カシオペア色(TOMIX品番9127)にて牽引。

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カヤ27(TOMIX)とEF81カシオペア色
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末期のEF510 510も登場
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カヤ27を出していたら、北斗星の電源車が気になってきたので、手持ちのカニとマニを引っ張り出してきました。電源車って昔から結構好きなんですよね。
左から
マニ24 502(TOMIX夢空間北斗星セット)
カニ24 511(KATO日本海バラ)
カニ24 508(TOMIXさよなら北斗星)
カニ24 500(TOMIX混成編成)
カニ24 500(TOMIX北海道Ⅱ)
カニ24 501(TOMIX改造品)
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マニ24 502
北斗星3・4号が定期列車となった際に、JR東日本とJR北海道が不足する電源車を補うため荷物車マニ50形から改造した車両です。
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カニ24 511
KATOの日本海のバラ売りを購入。マークは北斗星を取り付けています。平らなお顔がお気に入りです。
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カニ24 508
TOMIXさよなら北斗星セットのカニでJRマークが他の車両よりも下部に付いているのが特徴。発電装置が更新されているため、屋根上のファンが2基に減少し、側面のルーバーも埋め込まれている。
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カニ24 504~507
TOMIX混成編成の基本セットに入っているカニ。508とはJRマークの位置が違うくらい。
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カニ24 502~503
TOMIX北海道仕様Ⅱに入っているカニ。JR東日本のカニ24 500番代とは異なり、側面のルーバーは残っています。
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カニ24 501
顔に一番特徴のあるマイクロスカート付きの車両。旧製品からの改造なので、マイクロスカートの造形が極限まで実車に近づいている印象。ただし、首が振れないのでカプラーはダミー。見た目を重視です。
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カニ24 511とEF81
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北斗星の客車はTOMIXからたくさんのバリエーションで発売されていますが、欲をいえば、あとは北海道編成の異端車オハ25 551 オロネ25 551 オロハネ25 554 スシ24 508 あたりを製品化して欲しいですね。TOMIXさん宜しくお願いします。










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