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もうしばらく行ってなかったのですが、休日(人に会う)予定もない・・・。

だったら行くか(自問自答)? 行こう、行くしかない!! そうと決まったら今から行こう!

時刻は午前9時、今日は土曜日、あのチャーシューが売り切れてしまう前に。



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『イレブンフーズ』(いったい何がイレブンなのだ^^;)
取材を受けない店の中では最も有名(と言われている)か? 

店内のそれはまさにアミューズメント(良く表現すればだけど)

作業をちょっと観察してると、そのおかしさが見てとれますよ。
具材のキクラゲはなんと洗濯機で戻している、確かに効率的だろうけど、それは衣類を洗う為の機械ですが^^;、
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そして大量のワカメが青いポリバケツの中でその時を待っている。
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そして出てくるラーメンはというと。。。。。。。。本当にうまい!! 

まず酒井の麺が美味い!
ザクザク玉ねぎがうまい!!
チャーシュー“”天下一”美味い! 
そしてこれは一体何ラーメンなのだ?何かいけない物が溶け出してしまってるのではなかろうかというトロりとした、ヌメヌメのスープが究極的に美味い!

これで良く保健所が許可したなーってオペレーション方法も、こんなラーメンだされたら、参りましたと言うほかない、ちょっと小奇麗な店ではきっとこの味は出せないのではないかと本気で思ったりもする。




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チャーシューメン1,100円

しかしこのチャーシュー、味付けなんかしてないのになぜにこんなにも美味いのだろう? 謎のスープとともにまんま茹でているだけと思われるこのチャーシュー。このチャーシューメンには4ケタ払っても全くもって惜しくない。

でもってスープもうめーなー!!! しかし何が入るとこーいうスープができるんだろう?取材拒否の理由ってやっぱり何かいけない事してるんじゃないだろうか? たとえば○○の骨とか、実は一匹丸ごと○入れてます的な。。。^^; ってそんなわけねーか。。。

アクセントの玉ねぎは、とりあえずテキトーに切りましたって感じ、5cmほど繋がっている事もしばしば。
水にさらして辛味は飛ばして なーんてことは一切しない^^; 皮をむく、そしてとにかくザクザク切る、ラーメンに投入する、これだけ。
でもこの辛味のきいたシャキシャキ玉ねぎちゃんが、これまたスープに合うんだなー、多分普通の長葱だとこのワイルドさは出ないんだと思う。

そーこーしているうちに店の外には(ここの虜どもの)列ができていました。
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会計は自己会計ですよ! ちゃんとお釣りをもって、正直に自己申告しましょー!!


そうそうそれから、食べ終わった後は終日、胃から口からイレブン臭で蔓延しますので、他人との交流は控えたほうがいいでしょう。

私も人に会わない予定の日に行くことにしてますし^^;

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本出ますねー、当たり外れが多い中でどうでしょうか。

以下シンコーミュージック・エンタテイメント 紹介文

日本が生んだ世界のイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)。
いまだ熱狂的な人気を誇るYMO、その彼らを支えたミュージシャンや制作スタッフ、関係者らによる貴重な証言で、YMOが活動した“狂熱の時代”を再検証する。渡辺香津美、鮎川誠、土屋昌巳、クリス・モスデルらの取り下ろしロング・インタヴューを始め、松武秀樹(マニピュレーター)と寺田康彦(レコーディング・エンジニア)との対談、北中正和(音楽評論家)と著者との対談など、読み応えタップリのYMO本。巻頭には70ページ以上にわたる詳細なリーディング・ヒストリーを掲載。



本人のインタヴューは無いものの、田山氏の新しい取材によるもの、じゃあ何か新しいものがでてくるのか?というとそーいうわけでもないだろうけど^^;

ただ渡辺香津美、鮎川誠、土屋昌巳なんかのインタヴュー、あの場で直に接していた本人以外の人はどういう風に感じていたんだろうってのは少し興味あります。

アスペクトのYMO本が 『OMOYDE』の焼き増しになるような内容との、相変わらずのコンピ、ベスト的なものよりは、だいぶ楽しめそうな気がします。

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らあめん 千ひろ@調布

いつもこってりした麺ばかり・・・  たまには正反対のラーメンも食べてみたくなるわけです(ラーメンってところは変わらないんですが・・・^^;)


調布に行く機会があったので、そういうことならここしかないでしょう!!


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らあめん 千ひろ



名物鯛骨スープ麺 900円


どっかのようにやみつきになるって程ではないですし、鯛のスープを使ってるから究極的にうまいかというとそうではないとも思いますが、

調布にやってきて、それが昼時であれば、食べようかな!と思います。

かれこれ20食限定なもんで、昼過ぎてしまうと売り切れてしまうんですよね・・・



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さあ どーですか この透き通ったスープ

鯛の頭でとったスープですからね! 味のほうはというと、ご想像どおりだと思います、ハイ! 鯛のだしの効いたスープです、でも決して和風じゃないんです、ちゃんとラーメンしてます。


さっぱりした中に芳醇な香り(今日のスープは美味い!!)、そして生姜とかいわれの薬味のアクセント。

麺も喉越しがいいといいましょうか、とにかくスープの良さを引き出すべくした細ちぢれ麺

麺のボリュームはないけど(これで大盛ってのはどーも合わないしね)、スープの量は十分堪能できると思います。。



この日のスープ・・・辛抱たまりません^^;

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白熊

今月はじめ鹿児島に旅行に行った時に食べたデザート!!


鹿児島名物といえば??

黒豚? 芋焼酎?  まあ確かにおいしいですよね〜 でも東京でも食べられるでしょ!?

鹿児島でしか食べられない名物といえば!?


そう

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白熊!!!


いや違った^^;



じゃーん 白熊!!!!!

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まあ言ってしまえばカキ氷なもんで、どこでも食べれるっちゃー食べられるんだけど、 この大きさと威圧感。  巨大!! これで600円。


なぜこいつが白熊という名前かというと、上からみた感じが、白熊の顔に似ているところからとったそうな。

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ちょっと余計なものが多いけど、言われてみれば確かに見えなくもないか・・・^^


んでもってこの白熊 ただのカキ氷じゃなーーーい。 ドクドクしい色のシロップではなく、全体があまーい透明なシロップでコーティングされていて。

さらにどーしてか解らないけど、とにかく溶けない。。。。 後半水になっちゃうなんてことはありえないのである。

そしてその食感はまさに新雪を口に入れてるかのごとく、ふわふわ〜


上部のフルーツを食べ終え、氷をむしゃむしゃ。 ちょっと飽きたなーってところで

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中からまたまたフルーツがこんにちわ!!!!!
こんなところがなんとも嬉しい!!


冬でも店でやってるカキ氷!! そんな鹿児島は以外と寒かったのである^^;

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黄色い店ネタ連発です、実は少し溜まって参りましたよ!!

先日はこちらに訪問

「ラーメン二郎相模大野駅前店」



初訪問です。ここもすごい行列だな〜、客層はというと完全に若人であふれかえってます。

自販機の前までやっと到達

んんんんん?なんだこりゃ



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不思議トッピングの数々・・・



わわ わからない。。。ジェイさんのブログで見る前でしたから、「和ッカレー!」とはなんぞや?てな感想を持ちつつ。






「相模つけめ麺」をわざわざ「相撲つけ麺」に直しちゃって。。。?????







しかもなんだ???この店のただならぬ緊張感。。。黙々と食べる姿はよく黄色い店では目にするが、





ここのそれは少し違うぞ? "わからないこと聞いて" とあるんだけど、聞ける雰囲気じゃないんですけど^^;






ここはやっぱり新参者なので豚入700円購入。



わあああ、店主がっ相撲?力士だ力士 まさに「相撲大野店」あ違った 「相模大野だ」わざとこの地への出店を選んだ?(わけないか)



そーこーしているうちに来ましたよこれが!!!

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ナイスボリューミー!!! 豚ちゃんも塊でお出迎え。

さてさてうまーーーーーーーい。やっぱりうまい!! 黙々と食べるにはわけがある。 うまいものは黙して語らず。


ほらー。。。俺の後ろのカップルぅ。。。となり同士で座りたいなんていうから、親方ご機嫌斜めになっちゃったじゃない〜。。。「とりあえず席うめて!!」だって^^;


よし今日もなんとか完食!!! でも今回はなかなかハードだった でもその分自信もついたぞー!!

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