|
見逃したぁ〜。見ようと思ってましたが朝とはつゆしらず。見た方どんな内容だったか教えて下さい! |
”がん”のTV・新聞記事
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
昨日、病院に行く支度をしていた時に「めざましTV」で ”新橋のお父さんたちも釘付けになった”なるものが街角の大画面で放映され皆足を止めて みている映像が流されていた。秋元康原作の同名小説を、象のキャラクターでアニメ化した DVDのことをやっていた。 <以下、あらすじ引用> 「象の背中DVD」 ある日突然、命の終わりを告げられた父親。残されていく家族。大切な人を残して旅立つ時、 あなたは、最後にどんな言葉を贈るだろうか…。 秋元康原作の同名小説を、象のキャラクターでアニメ化。ある日突然、余命半年を告げられた サラリーマンを軸に、彼が家族や愛人、同僚と、残された時間を精一杯生きていく姿を描いている。 本作では原作に則り、主人公が余命わずかであることを家族に告げ、天に召されていく第1話と、 父親が世を去った後の息子の心象風景の綴った第2話をアニメ化している。BGMも内容に沿った 楽曲で、所沢のインディーズバンド『JULEPS』の優しく切ない歌声が、物語の感動をより 深めている。作画・アニメは城井文。 最近、本当にこの手のものが多い。”死”を考える上で否定はしないが見て涙を流して終わり、 ならそんなもの必要ない。ましてこれは小説。最近公開された「プロサーファーの方の映画」 「若くして乳がんになられた方の映画」は実話。非常に汚い言い方であるが、寓話と実話 一緒にしないで欲しいし、そんな寓話の世界でこのような言葉遊びはやめて欲しい。 あくまでもこれは私見ですが・・・。 「かわいそう」などで涙した人が一杯いるなら、少し日本も良くなるはずだが、 「自分さえよければいい」のモラルハザードの人々がますます増えているような気がする。 すこし周りの人にやさしくなれるのならこのような作品がどんどん見られることを歓迎したい。 ↓別におすすめではないですが・・・
|
|
今日もいつものように新聞に目を通しているとこの病気になって以来、特に目に付くということもあろうが |
全1ページ
[1]






