猫マロン(*^_^*)

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映画と本☆

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今日は用事のついでに・・
小さな映画館で、こんな映画を観て来ました〜♪
周防監督の奥様、草刈民代さんはご存知の方も多いと思いますが、2009年にバレリーナを引退されました。
そして、この作品は草刈さんの36年のバレエ人生の集大成ともいえる最後のダンスなのだそうです。
また、監督から奥様へのオマージュともいえる愛のメッセージとも。
 
第一幕は映画を撮る舞台の準備期間のドキュメンタリー風な作りで、第二幕がその舞台。
一幕と二幕の幕間にはナンと5分間の休憩?がありました。
ちゃっかり、私はコーヒー買いに出ましたけど〜^^
 
「Shall we ダンス?」が大好きなので、これはぜひ観たいと思っていました。
上手く言えませんが・・独特の世界に連れていってくれる映画ですね♪♪
また、チャップリンのお話でもあるので、結構笑えます(*^-^*)
 
興味のある方はぜひぜひ〜〜ご覧くださいませm(__ __)m
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は・・・
遂に「ハリー・ポッター死の秘宝」最終章を観て来ました〜♪
いつもの友達とランチした後、あの3Dメガネを持って、劇場へ。
 
すると・・・お一人様1300円ですね・・・
えっ?メガネ持ってますけど〜?
メガネをお持ちの方は100円引きです・・・
いい〜〜ええ〜〜?@@?・・・あらら・・・
 
窓口の女性とこんなやり取りのあと、友達に「ブログに嘘書いたよ〜〜早く訂正しなきゃ〜〜」とか何とか叫びつつ・・鑑賞して参りました。
本当に申し訳なかったですが、おっちょこちょいなので、どうかご容赦くださいませ。
今後は思い込みに気をつけますm(__ __)m
 
てことで、気を取り直して、ハリポタのお話〜♪
最終話にして、初の3Dなので、やっぱりすごい迫力でした。
シリーズを全部、映画館で観たわけではないので、合間の2本くらいはTVで観たように思います。
ずっと成長を見守って来た子供達が大きくなってしまい、今は少し淋しい気持ちですね。
ハリーもあんなに可愛い子供だったのに、いつの間にか顔が大人びていて、ロンもあんなに背が伸びて、ハーマイオニーも美しい大人の女性を感じさせます。
本当に長いこと、楽しませてくれたことに感謝ですね♪♪
また、特別版みたいなのがあったらいいなあ〜と思ったりします(*^-^*)/^^^
 
ここから先はネタバレになりますので、これからご覧になる方は、ご注意くださいませ^^
 
 
ストーリーや背景について引用しました。
 

「ハリー・ポッターと死の秘宝」

イギリス児童文学作家J・K・ローリングによって2007年7月21日に発売された子供向けファンタジー小説ハリー・ポッターシリーズ』の第7巻であり、完結編でもある。日本語版は2008年7月23日静山社より発売された。
映画は前後編の2部に分けられ『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』が2010年11月19日に、『同 PART2』が2011年7月15日に公開された。


ストーリー

セブルス・スネイプが放った死の呪文によってホグワーツ校長・アルバス・ダンブルドアは命を落とし、死喰い人(デス・イーター)として帰還したスネイプは、ドラコ・マルフォイ達を連れて姿を消した。
それから1年後、スネイプに敗れたハリー・ポッターは、7年生に進級するはずだったが、前年(謎のプリンス)にダンブルドアがハリーに遺した仕事「ヴォルデモートを滅ぼす唯一の方法である分霊箱の破壊」を遂行するため学校には行かず、親友のロンハーマイオニーと共に旅に出た。しかし、困難な旅の中で仲間割れが起きてしまう。苛立ったハリーは謎の遺言や、中途半端なヒントしか残してくれなかったダンブルドアに対して疑念と不信感を強めていった。
そして、ハリー達が旅をしている間にもヴォルデモートと彼の率いる死喰い人の一大集団が着々と手を伸ばしていた。ヴォルデモート達によって魔法省は乗っ取られ、魔法大臣のスクリムジョールが殺害される。それによって、ホグワーツもまたスネイプが校長になるなどの数々の異変が起きていた。
ハリーは、次々に起こる仲間の死に耐えながらも、ダンブルドアの驚くべき真実や、母・リリーとスネイプの間にあった知られざる哀しき過去、それによるスネイプの悲壮な覚悟と決意、死の秘宝の秘密、そして分霊箱のありかなど、今までの6年間で明かされなかった全ての真実を解き明かしながら、避けることのできないヴォルデモートとの最終決戦に備え、準備を進めていく。

背景

J・K・ローリングは、この巻の最終章を早いうちから書き終えており、金庫にしまっておいた。
タイトル決定以前にJ・K・ローリングは3つのタイトルを考案していたと述べている[1]最終的にタイトルは、作中に登場する道具である死の秘宝にちなんで『ハリー・ポッターと死の秘宝』となり、2006年12月21日に発表された[2]。ライブチャットにてローリングは他のタイトル候補に関して尋ねられると、『Harry Potter and the Elder Wand』、『Harry Potter and the Peverell Quest』だと答えた[3]
2007年1月、ローリングはエディンバラバルモラル・ホテルに滞在し、彼女の泊った部屋のヘルメースの胸像に「J・K・ローリング、この部屋(652号室)にて『ハリー・ポッターと死の秘宝』を書き終える。2007年1月11日」というサインを書き残した。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は、、
実は、皆さんにお詫びしなくてはいけない事があります。
マイティ・ソーの記事に、3Dメガネの事を書きましたが、メガネ代金が400円ではなく、100円なので、3D映画を観る時は、1300円支払うことになるのです

私はてっきり、1000円支払うだけと勘違いして、書いてしまったので、大変申し訳なかったです(>_<)
ご迷惑おかけした事を、お詫び申し上げますm(__)m

マイティ・ソー♪

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最近は・・・
こんな3Dメガネになったのですね〜〜♪
皆さん、ご存知でしたか〜(*^-^*)/~~~
この連休中に、相方と「マイティ・ソー」のレイトショーへ。
以前はもっと分厚くて、重〜いメガネをレンタルみたいな感じで使っていたのに、これは400円でお持ち帰りO.Kでした〜(笑)
すごい、、、次のハリポタ観るときも使える〜〜なんて思っちゃいました^^
 
この映画は、ブロ友silber mirageさんが早くに観ておられて、私もずっと観たかった作品です♪♪
3Dというのもありますが、ものすごい映像なので、ぜひとも映画館で観て欲しいですね。
監督はイギリス人のケネス・ブラナー。
主役はオーストラリア人俳優のクリス・ヘムズワース。
 
クリス・ヘムズワースさんは今回が初めて・・・ブラピとコリン・ファレルを足して2で割ったような?ちょっとカッコいいお方。新進気鋭の若手俳優さんだそうです。
残念ながら、昨年末にスペイン人女優の方とご結婚とかで、売約済みでした(笑)
 
ま、そんなことには関係なく、脇を固めるソーの父上にはアンソニー・ホプキンス、弟:ロキ役にトム・ヒドルストン、恋人になりそうなジェーン役にナタリー・ポートマン。
また、ソーの仲間として、日本の俳優、浅野忠信さんも出演されてますが、ちょっと影が薄い感じだったので、それがちょっと残念でありました。
でも、しっかり、宇宙の旅を楽しめて、大満足でしたよ〜〜(*^-^*)/
 
続編も、既に決まっているそうで、2013年に公開予定とか。
またしても、続編あり〜〜♪ですが、楽しみが多くて、良いですね^^
 
ストーリーを載せてみましたので、ご覧くださいませm(__ __)m
ネタバレなので、これからご覧になりたい方はご注意くださいますように。
 
 
 
<ストーリー>
 
西暦965年。オーディン(アンソニー・ホプキンス)率いるアスガルドの軍団は、ラウフェイ(コルム・フィオール)率いるヨトゥンヘイムフロスト・ジャイアントの侵略からミッドガルド地球)を守るために戦った。戦闘の末、アスガルドの戦士たちはフロスト・ジャイアントを破り、彼らのパワーの源である「箱」を押収した。
現代。オーディンの息子のソークリス・ヘムズワース)がアスガルドの王位継承の儀を行っていた最中、フロスト・ジャイアントが「箱」を奪おうと宝物庫に侵入した。幸い、戦闘マシン「デストロイヤー」によって事前に阻止され、休戦を崩したくないオーディンは事を穏便に済まそうとする。しかし、晴れの舞台を台無しにされたソーはオーディンの制止を無視し、弟のロキトム・ヒドルストン)、幼馴染のシフ(ジェイミー・アレクサンダー)、ウォーリアーズ・スリーのヴォルスタッグ(レイ・スティーヴンソン)、ホーガン(浅野忠信)、ファンドラル(ジョシュア・ダラス)を引き連れ、ヨトゥンヘイムに攻め込んだ。激しい戦いの後にオーディンが介入し、一同は退却するが、アスガルドとヨトゥンヘイムは開戦突入の危機となった。怒ったオーディンはソーの傲慢な性格への罰として彼のパワーを奪い、ムジョルニアと共に地球に追放した。
ソーはニューメキシコ州へと落下し、天文物理学者のジェーン・フォスターナタリー・ポートマン)、そのアシスタントのダーシー(カット・デニングス)、指導者のエリック・セルヴィグ博士(ステラン・スカルスガルド)に発見される。さらにやや離れた場所ではムジョルニアも発見され、後にやってきたS.H.I.E.L.D.のエージェントのフィル・コールソン(クラーク・グレッグ)らが調査を始める。ジェーンはワームホールの研究のヒントがソーにあると考え、興味を持つが、その後間もなくして研究データや機材をS.H.I.E.L.D.に押収されてしまう。ムジョルニアを探すソーと研究データを取り戻したがっているジェーンはS.H.I.E.L.D.のキャンプに向かい、そして彼は単身で突入するがムジョルニアを持ち上げることができず、捕らわれてしまった。その後、ソーはセルヴィグの助けにより解放されてジェーンと再会し、やがて二人は惹かれあい、また彼は追放という罰を受け入れようとしていた。
一方アスガルドでは、ロキは自分はかつての戦争の末にオーディンによって拾われたラウフェイの息子であることを知る。そしてオーディンが回復のために深い「眠り」につくと、ロキは玉座へつき、さらにヨトゥンヘイムに行ってラウフェイにオーディンを暗殺すれば「箱」を返すという取引を持ちかけた。ロキの行動に不信感を抱いたシフとウォリアーズ・スリーは、ソーを追放から帰ってこさせるためにビフレストの番人であるヘイムダル(イドリス・エルバ)を説得し、地球へと向かった。これを見逃さなかったロキはソーを抹殺するためにデストロイヤーを地球へ送り込んだ。
 
 
 
 
 
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こないだ、ネットのニュースで、、
突然目にした、ジェニファー・ロペスさんの離婚騒ぎ。
騒ぎというか、もう調停中とのニュースでしたが、、
夫のマーク・アンソニーさんも、有名な歌手だそうですが、このような事になり、私も大変淋しく思います

私は、ジェニファーの、この2本の映画が大好きで、今でも時々観ます。
奇しくも、離婚を知る直前には、何故か、イナフという映画を観ていました。

結婚してから、豹変した夫に屈せず、ひとり娘のクインシーを連れ、逃げ続けた末に、力には力を持って夫を追い詰めて、自由を勝ち取るというお話。ストーリー的には若干無理なところもありますが、そこはジェニファーの力強いアクションと美貌で帳消しです(笑)
ジュリエット・ルイスが親友の役柄で出演していて、いい味を出しているのも、結構好きですね

もう1つの、メイド・イン・マンハッタンは、メイドさんが議員の妻になるというシンデレラストーリー的なお話。
議員役にはレッドドラゴンのレイフ・ファインズ。
いま公開中のハリポタではハリーの相手役、悪の帝王みたいな役柄ですが、この映画では、とても素敵な議員さんの役を演じています。
レッドドラゴンでも狂喜に満ちた犯人役でしたが、この方も好きな俳優さんですね。
受け身でなく、前向きに夢を掴もうと努力をする、ジェニファーがホントにキュートですf(^_^)
幸せにしてもらうんじゃなくて、幸せを掴み取ろう〜という姿勢は素敵ですよね(^-^)/
ちょっと元気がない時に、観たい作品です\(^_^)/


人生、山あり、谷あり。
いろんな事がありますが、離婚にメゲることなく、これからも意欲的に映画に出て頂きたい、大好きな女優さんです。

ジェニファー、負けないで
ジェニファー、頑張れ〜\(^_^)/

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