箱根駅伝・陸上

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江戸の敵を・・・

帝京大、早大に胸差ゴール…100m前で一気に
 
第89回箱根駅伝、前回13位の帝京大が、2000年の過去最高成績に並ぶ4位に躍進した。
 アンカーの熊崎(2年)は、早大に追いついて、終盤まで並走。相手の様子を何度も見ながら勝機をうかがい、ゴール前100メートルを切ってスパートを仕掛け、胸の差で競り勝った。「監督からは『どんな形でもいいから、抜いてこい』と言われていた。ラスト勝負には自信があった」と胸を張った。
2013年1月4日08時01分 読売新聞)
 
 
まろん思うに、帝京陣営、どんなことしても早稲田だけには負けられない!・・・実はこんなことがあったから。
 
 
帝京大選手に「5流大学!」「クロンボ!」 早大ラガーマンの誇りと品格どこへ行った
 
 早稲田大学ラグビー部の選手が、大学ラグビーオープン戦で対戦相手の帝京大学選手を「5流大学!」などと罵倒していたことが分かった。早大OBらでつくる「ワセダクラブ」のサイト上で明らかにされたもので、ネット上で波紋を呼んでいる。
 
帝京大に0対43で大敗し…
 
批判の対象になったのは、早大が帝京大と対戦した8月26日の試合だ。この日は、9月9日からの関東大学ラグビー開幕を前に、長野県の菅平高原でオープン戦が行われていた。
コラムによると、早大選手は「5流大学!」と帝京大側にヤジを飛ばしたほか、真っ黒に日焼けした帝京大選手に「クロンボ!」と叫んだ。また、帝京のキャプテンが試合後、早大ベンチにあいさつに行くと、早大のコーチは「あいさつなどいらない」と追い払ったという。
木村さんは、帝京関係者から「早稲田ってそういうチームなんですね」と言われたとし、早大は誇りも品格もないと怒りを露わにしている。試合は、0対43で帝京に大敗していた。ちなみに、帝京は、昨シーズンまで大学選手権を3連覇している。
 
江戸の敵を長崎で討ったようなもんね。
 
だけど早稲田の渡辺監督、
「4位で喜んでいるような・・・」みたいな帝京批判を言っていると、
本当に近いうちに立川に行くことになるわね。

駅伝三昧♪

今日、午後のバスで息子のところに行くはずだったが、雪で明日に延期。
 
群馬というと雪は結構降るイメージがあるようだが、まろんのところは埼玉に近い関東平野なので、めったに雪にはお目にかからない。
 
だからたま〜に降ると、車はノーマルタイヤなので、外に出ること自体が無理!
 
東京も降ってるようなので、交通網も麻痺しているだろうな?
 
今日は1日録画した駅伝と雑誌を眺めている予定・・・といっても半分過ぎたけど。
 
イメージ 1
 
コレ以外にも陸マガの増刊号も買って、息子のアパートに置いてある。
 
まあ正確に言うと、新聞社からゲットした図書カードを全部あてたのだが。
 
あとは2月1日発売の「大学駅伝」を買えば、取りあえずメインは終了。
 
 
ブルーレイの録画用ディスクもビックカメラの優待で20枚用意したのだが、あと数枚しか残っていない。
 
駅伝以外は映画の「麒麟の翼」を録画したのみ。
 
 
やることというか、絶対にやらなければならないことがいくつかあるのだが、そういうことに限って引き延ばし。
取りあえず読まなければならない古〜い本をヤフオクで買って(まだ届いてないが)、図書室から参考資料の本を探し出して、半分終わった気になっている。
 
久しぶりに図書室に入ったら、本の小山がいくつかできていて、本を探しているうちに崩してしまった。
 
本を捨てるべきか、新たに他の場所に本棚を買って増設するか、それが問題である。
 
コレは読まない、もう要らない、って思っていた本でも、今回のように突然必要になるような事態が起きることがあるから、めったに捨てられない。・・・つくづく実感。
 
でももう、そういうことも考えるのもおっくうで駅伝三昧に陥っているまろんである。
 
太ると頭も動かなくなるようだ。。。
 
 
 
 

DeNAが!!

野球に続いて陸上もですか?!
 
大丈夫なんだろうか???
 
 
DeNAがエスビー陸上部受け入れへ
 
 経営合理化を理由に3月末で廃部となるエスビー食品陸上部の受け入れ先がソーシャルゲーム(交流ゲーム)大手ディー・エヌ・エー(DeNA)に決まったことが7日、関係者の話で分かった。今週中に発表される。
 エスビー食品には男子マラソンの元エースでスポーツ推進局長を務める瀬古利彦氏(56)らスタッフ6人、2008年北京五輪長距離代表の竹沢健介(26)や上野裕一郎(27)ら選手6人の計12人が所属しており、全員が移籍する。
 DeNAは11年にTBSホールディングスから横浜ベイスターズを買収し、プロ野球に参入。元巨人の中畑清氏を「横浜DeNAベイスターズ」の初代監督に迎えた12年は最下位に終わったが、新たに陸上界にも進出することになる。
 エスビー食品は1954年に創部。80年代には中村清監督(故人)の下で大学の有力選手が続々と加入し、瀬古氏をはじめ多くの五輪選手を輩出した。
 
 
 

エスビー陸上部、DeNAへ…総監督に瀬古さん

 今年3月末での廃部が決まっている「エスビー食品陸上部」(東京)の所属選手らの移籍先が、プロ野球、DeNAの親会社で携帯電話向けゲームサイト「モバゲー」を運営するDeNA(本社・東京)に決まったことが6日わかった。
 DeNAが陸上部を新設し、エスビー食品スポーツ推進局長の瀬古利彦さん(56)ら、選手6人、スタッフ6人の計12人全員を受け入れる。
 瀬古さんが総監督、田幸寛史・エスビー食品監督が監督に就任する。エスビー食品には北京五輪5000メートル、1万メートル代表の竹沢健介らが所属しているが、昨年8月に経営合理化の一環として陸上部廃部を発表。瀬古さんらが中心となって、全員の受け入れを第一条件に移籍先を探していた。
 
 

DeNA、陸上参入!エスビー食品受け入れでキヨシと瀬古合体!!

スポーツ報知 1月7日(月)9時29分配信
 2011年にプロ野球・横浜ベイスターズの親会社となったソーシャルゲーム大手「DeNA(ディー・エヌ・エー)」(本社・東京都渋谷区)が、1954年創部ながら今年3月末に廃部予定のエスビー食品(本社・東京都中央区)の陸上部を受け入れる方針を固めたことが6日、分かった。複数の陸上関係者が明かした。マラソンで84年ロサンゼルス、88年ソウルと連続五輪出場の瀬古利彦スポーツ推進局長(56)らスタッフ、選手ら12人全員が移籍する形。今週にも正式発表される見通しだ。

 2011年にプロ野球に参入したDeNA(D社)が、今度は陸上界に進出する。D社が名門のエスビー食品陸上部を受け入れ、運営する方針を固めたことが分かった。同部は3月末で廃部が決まっているが、同4月の新年度から選手、スタッフ12人全員がD社の所属となり、瀬古利彦局長が総監督として陣頭指揮を執る。

 D社はスマートフォンなどを使ったソーシャルゲーム「モバゲー」などを運営するIT企業。99年に設立されたベンチャー企業だが、わずか8年後の07年に東証1部に上場した。11年12月には横浜ベイスターズをテレビ局のTBSから約100億円で買収。大きな注目を浴びた。12年4〜9月期の営業利益は約387億円と、前年比30・3%増の増収増益となるなど急成長を続けている。

 D社では社会貢献の一環として、自然保護活動やインターネットの健全化に向けた活動を重視してきた。スポーツ分野でもプロ野球の球団経営を行うと同時に、早くから別のスポーツビジネスの可能性を追求。復活を目指していたエスビー側との思惑が一致した。さらに、近年のマラソンブームもD社を後押ししたとみられる。

 参入1年目となった横浜での手応えも、陸上界への参入を後押ししたとされる。中畑清監督(59)を迎えた12年は、奮闘しながら5年連続最下位に終わった。しかし、地域密着を理念に掲げ、着実にファン拡大に向けた活動を行ってきた。横浜スタジアムとの本拠地使用契約の見直しや球団マスコットの変更、チケットの値段改定など次々と改革に着手。観客動員数も3年ぶりに増加するなど実績を残したことで、「陸上界への参入も可能」と判断したようだ。

 D社に“移籍”するエスビー食品陸上部は昨年8月、経営合理化の一環として同部の廃部を発表。その後、瀬古局長らが選手の受け入れ先を模索していた。

 1954年創部という名門は80年代には中村清監督(故人)の下で瀬古局長、84年ロサンゼルス五輪で女子マラソン初の五輪代表となった永田七恵(旧姓・佐々木=故人)、84年に続いて88年ソウル代表だった新宅永灯至(ひさとし=当時は雅也)、同銀メダルのダグラス・ワキウリ(ケニア)ら多くの名選手を輩出。現在も箱根駅伝に出場し、北京五輪長距離代表だった竹沢健介(26)、ケニア代表としてロンドン五輪1万メートル5位のビダン・カロキ(22)ら6人の有望選手が所属する。

 全日本実業団駅伝で84年から4連覇するなど黄金期を迎えた。だが、01年以降は個人競技が中心となり、駅伝への出場はなかった。広告塔として露出を求める企業と方向性が合わず、合理化の対象となっていた。選手とスタッフは新天地で競技に集中していく。
優勝は富士通です。
 
なぜ?って、瀬古さんが落としたから。
 
今朝のTVの特集の瀬古さんの優勝予想。
 
ボードにつぎつぎと優勝候補を貼り付けていくんだけど、そこで富士通がポロリ・・・落ちた。
 
瀬古さんのズバリ!・・・は、コニカミノルタ!!
 
はい、これでコニミノの優勝はなくなりました。
 
なぜって、駅伝ファンなら誰でも知っている通り、瀬古さんの予想は外れるので有名。
 
それもただ外れるだけならいいのですが、真逆をいくから本当に怖い!
 
「優勝はコニカミノルタです!」
この言葉を聞いた瞬間、コニミノ関係者とファンは頭を抱え真っ青になったはず。
 
おまけに「宇賀地くん」を連発してイチオシしてましたので、宇賀地君、何かあるかもしれません。
 
かわいそうに宇賀地君、厄病神に取り憑かれたようなもんです。
 
 
まろん、大学駅伝ほど実業団の方はわかりませんが、瀬古さんの真逆予想の怖さは十分わかっているつもりです。
その怖さはまさに神がかり的、脅威です!!
 
(1番びっくりしたのは、今年の箱根8区。区間新ペースで走っていた大津君。出れば十数年ぶりの区間新。あともう少しというところで瀬古さん、「間違いなく区間新!」言ったとたんにペースがガタッと落ち(まるでTVの、瀬古さんの声が聞こえたように)・・・大津君、あと数秒で「区間新」を逃しました)
 
富士通の優勝は半分冗談ですが、コニミノの優勝だけはもう絶対ないでしょう。
 
まろん、宇賀地くんもルーキーの伊藤君(国士舘)も好きなんだけどな。
 
最後に断っておきますが、これは瀬古さんが悪いのではありません。
 
 
ちなみにまろんが優勝して欲しいのは、トヨタ自動車です!!
 
 

箱根駅伝優勝予想♪

先ほど区間エントリーが発表されました。
 
う〜ん、どこも酷いというか・・・あて馬にされている選手の気持ち、ちっとは考えたことあるのかな?
 
 
優勝は東洋大です。
 
ただしルーキーの服部君を10区にもってきた場合のみね。
 
はっきり言って、今年の箱根はどこが勝ってもおかしくないくらい力が拮抗しています。
 
個々の選手の差はあるんだけど、プラスマイナスするとゼロ。
 
そうなるとあとは気持ちの問題。
 
11月の全日本、服部君をあえて最終区において‘全日本’捨てた酒井監督。
 
「服部君にあのみじめな気持ちを2度とさせるな」「新人を楽に走らせてあげよう」
 
先輩選手たちは心にそう誓うはず。
 
そう、基本的には今年の柏原バージョンと一緒です。
 
この心理作戦、東洋大の選手だから通じるのであって、早稲田だったらまあ無理でしょう。
 
 
まろんはこう読んだけど、常識的に4区の今井君と服部君を入れかえに出られたら、あとは読めません!
 
東洋優勝は10区に服部君を置くことのみに実現します!!
 

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