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ホテルで少し休憩した後 ニッコー・サンセット・ビーチ・バーベキューに行きました。 ミラービールとアサヒビールとソフトドリンクは飲み放題 ウフフ ファイヤーダンスとポリネシアンダンスを楽しみました、 可愛いお姉ちゃんに誘われてお父さん達も踊ったんですが、鼻の下伸びまくっていました(笑) ホテルに戻り、いざ、DFSへ出陣です。 本日の反省会 pm11時(開始)までの勝負であります。 pm11時反省会(宴会) ホテルの売店で仕入れたアサヒビール(いつもの缶ビール)が120円です、ビックリ 税金のないグアムは呑んべいさんにとってはいい所です(笑) 2時間程反省会をして おやすみなさい。 おはようございます。 イルカウオッチングです。
イルカ達は私たちが乗ったボートと競争するかのようにずっと一緒です。
可愛い、いつかイルカと泳ぎたいと思いました(私、泳げないんですが 悲) シュノーケリングもしました。 私は泳げない金づちおばさんですが、ライフジャケットを着ると浮きます。 で、勇気を出してシュノーケリングツアーに参加しました(笑) 45分間、旦那さんや友達の助けを借りながら、人魚姫になりました。 イカをちぎりながら泳いでいると魚が寄ってきます、 で、たぶんニモ(クマノミ)の仲間のような魚を撫ぜ撫ぜしたんです、 サンゴ礁もとても綺麗でした。 お昼は又チョモロ料理のバイキングです 泳いだ後のビールやごはんは格別に美味しいです。 バトワイザーの瓶ビールがでかいです。 その後、 タモン湾の美しい海岸を散歩しました。 青い空と海、白い砂浜、 綺麗です。 ホテルで晩ごはんを食べた後、最後のお買いものタイム 部屋で少し仮眠をしたら am2時、空港へ出発です。 いよいよグアム滞在48時間も終了です。 ちょこっと機内食を食べ、ウトっとしたら関空でした (am6時すぎ着) グアムまで3時間ちょっと、常夏の島グアムは最高でした。 又、行きたい〜〜〜、イルカと泳ぎたいと思う 金づちまろこの日記でした。 end
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グアム旅行
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寒い〜〜冬を脱出して常夏のグアムをちょこっと楽しんできました。 私と旦那さん、友達夫婦、友達夫婦とお嬢さん、旦那さんが行けなくなった友達 総勢8人のワイワイガヤガヤの旅です。 48時間楽しみますぞ〜〜〜。 機内食 これは、機内食って言いませんよね(笑) 関空からグアムまで3時間、真夜中だし、これで十分でしょう まあ、私の場合、アルコールが飲み放題だったので”良し”ですが(笑) 友人から、入国の際、指紋採取やら顔写真撮影があったよと聞いていたけど、 なんも無、「エンジョイ」とハンコをポン 豹柄おばちゃんは悪いことしませんもんね(笑) 空港からホテルまでは15分位、近いですね! グアムの大きさは淡路島と同じくらいだそうです。 時差はプラス1時間 お泊まりはグアムプラザホテル 超お手頃なのに、ホテルの中にJPストアーもあるし、隣はDFS ウフフ ホテルに着いたのは3時過ぎ、シャワーを浴びた旦那さんは夢の中 おはようございます。 グアム島ひとめぐりツアーに参加しました。 フィッシュアイマリンパークです。(海中展望塔) 水深10mの所でサンゴと熱帯の魚を見ることできます。 海の色がきれいです、ニモと「こんにちは♪」 水族館大好きおばちゃん興奮しまくりました(笑) (実は、翌日、ニモと握手する事も出来たんですが) ガーンポイント 第二次世界大戦の激戦地です。 竹やりを持った日本兵が上陸してくるアメリカ軍と戦いました。 グアムで浮かれ気分の私たちでしたが、ガイドさんの話にしんみりしたのであります。 スペイン古橋 スペイン統治下にサンゴ岩で作られた橋だそうです。 駄菓子やさん 英語がいっぱい ソレダッド砦 スペイン統治下の交易船の出入りを保護するために作られた砦で、 マゼランが上陸した所です。 ランチはイナラハンの第一興商の保養所でチャモロ料理をバイキングで ノンアルコールのココナツドリンクです、(私のではありません笑) 私はガイドさんおすすめの”チチ”何かをウォッカで割っているとか かなり甘い〜、お口直しはビールで チョモロ料理といってもお客さんは日本人ばかり、おいしく頂きました。 でも、ソーメンのつゆにお出しがきいていない、仕方ないグアムですもんね(笑) ハマモトトロピカルフルーツワールド トラクターに乗ってジャングルをお散歩です。 横井正一さんが暮らしたジャングルもこんな感じだったとか 横井正一さんが長い間、グアムのジャングルで生きてこられたのは ジャングルには一年中フルーツが実っている事 毒蛇、毒グモ、蚊や猛獣がいない事も良かったのではとガイドさん あ、毒カエルはいるので触らないでねとの事でした。 南太平洋戦没者慰霊公園 合掌しているように見えますよね。”安らかにお眠り下さい” 恋人岬 恋人岬からみたタモン(ホテルのあるところ)の海岸です。 昔、チョモロ人の娘には恋人がいました、しかし娘の父は娘の幸せを願って 裕福なスペイン人の船長との結婚を望みました。 娘は結婚を拒み恋人と島中を逃げ回りましたが、とうとう追手に捕まりそうになり 恋人と髪と髪(チョモロ人は男も女も長髪だったそうです)を結び岬から海に飛び降りたそうです。 ここに恋人同士で来るとこの恋人の分まで幸せになれるようです。 恋人岬からマイクロネシアモール(お買いもの)に寄りホテルへ 48時間ツアーまだまだ元気です。 続く
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