|
わたしの 心に いつもいる
貴方が 時々見えなくなる
愛された誇りを 忘れてしまうの
寂しい時 星をさがす あのどれかが 貴方なんでしょうか
声が聞きたい ぬくもりが欲しい
この世に残されても 貴方を感じたい
信じている いつも 想う時 ここにいる貴方を
だけど 迷子みたい 見ようとしないと 見えない 貴方
貴方を 感じようと 目を閉じてみる
心の中 ほほ笑む 貴方を 見つけ出すの
記憶の中に 貴方の しぐさ そのまなざし
どんなことでも 真剣に 聞いてくれた
私の目を のぞきこんで
顔を上げなさいって いつも言ってた
思い出して 胸を張って 歩けるかな
そうね 愛された 誇りが 私を支えてる
迷っても 又思い出せば
貴方は 必ず ここに いるから
|