|
もう一つ、英語圏では有名なペットロスを癒す詩がありました。 折角なので、ちょっと訳してみました。 訳:マンボウ 私の墓標の前で泣かないで 私はそこにはいないのだから 私は眠ってなんかいないのだから 私はそよ吹く千の風 私は雪の上のダイヤモンドの煌めき 私は実った穀物の上の太陽 私はやさしい秋雨 あなたが朝のしじまの中で目覚める時 静かに旋回する鳥たちの 素早く、元気な飛翔 私は夜空にきらめくやさしい星 私の墓標の前で泣かないで 私はそこにいないのだから 私は死んではいないのだから 1932年の作品ですが、作者の手を離れ広く世界中で愛されている詩です。
|
全体表示
[ リスト ]





ペットロスで苦しむ心優しいお友だちたちの為にアップしたものです。転載、ありがとうございます。
2006/9/22(金) 午後 6:49
とっても じ〜んときました・・・ 2週間前に可愛がっていたハムちゃんがハム☆へ旅立ちました・・・ でも泣いてばかりいては、逆に心配されてしまうと思い、もう涙は流さないようにしています。 そうでないと、ハム☆が輝けないから・・・
2006/9/30(土) 午後 1:48
あー、泣いた泣いたよー。今、おばぁちゃん犬の介護をしていて病気を抱えていて治療もできない状態で。でも17年間、変わらず家族を優しい眼差しで見守ってくれていて、今も目も耳も聞こえない状態なのに匂いは分かるようで力なさげだけれどシッポを振ってくれる。ペットロスが怖いなーって思っていた時にこの作品。出会えてよかった。
2006/10/5(木) 午後 8:25 [ dar*y*emo* ]
ありがとうです♫ 私のワン&ニャンちゃん達もお☆様になって、見守ってくれてます〜!
2006/10/6(金) 午後 1:50 [ yanyan ]