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小さなスペースに小さな防水洗濯パン。 その上に大きな洗濯機。 しかしその中央にあるトラップは一定の時期が来たら掃除しなくてはならない。 以前私達も同様の問題で悩みました。 デベロッパーさんに問い合わせてみると 既に私達のマンションはもっと高額で原始的なものを購入済みですが 今後検討される管理組合の方には朗報です! 日本水理株式会社というところが開発した商品です。 このほかに先端がぐるぐる回る高圧洗浄などマンション住人には嬉しい開発、 販売をしている会社のようです。 本当は掃除できないトラップなんて欠陥品なんですけどね・・・(本音) なぜか自分たちの管理費?で一括購入?しましたが皆さんの管理組合では 一度考えてみてはどうでしょう? ひとつ8400円らしいです。(まとめ買いならもっと下がるようです♪) しかしノズルの先がガンガン廻ってパイプ内部を掃除しながらの高圧洗浄にはビックリ!! |
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皆様には大変申し訳ありませんが大半の記事をファンの方限定にさせて頂きます。 申し訳ありませんがご理解ください。 引き続き今後ともよろしくお願いいたします。 レスポンスの全くない方や記事のない幽霊ブログからのお気に入りはお断りさせていただくことがあります。どうかご容赦ください。 〜それでいいんかい〜
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〜最近立ち寄ったブログで取り上げられていたので〜 私たちのマンションの理事会役員は輪番制によって選出されています。 はじめに規約で定められていたのは2年任期の1年半数改選方式でした。 当時の理事会ではこのことを何度も話し合った結果、 ということになって、規約を改正してこれを実践しています。(再任は妨げない) 役員は全12人で、大規模修繕の時期には住民は全員役員経験者です。 確かに引き継ぎ期間が短く、前任の理事が長く関係する環境に無いので 理事会が思うように成熟しないのは確かです。自分達で問題解決しようと努力する事は団結にも結びつき良いのですが面倒がる人たちに 流された場合はよい方向に向いていかないのも事実です。 そこで問題になるのは経験不足というより知識不足といった感じです。 全住民の半数近い人数の出席した総会で決めたこの輪番制ですが、とりあえず一度やってみようと 実践していますが今思えばあることを忘れていたような気がします。 今の規約にはその事に対する取り決めが記されていません。 ある程度の管理組合運営の知識がある人が一人でも参加する事によって 理事会の意識が随分変わるのではないかと私も思います。 もちろん実務も変わってくるのは当然ですね。 その人がいわゆる「モンスター」だったら最悪ですけどね。 このタイル修繕委員会は希望者を募って結成されたのでメンバーの意識は高いはずです。 といっても十人十色で、一人ひとりの思い描く結末には一種のバラツキがあるようです。 マンション管理士の方からは「団結が必要ですよ。」と言われています。 理事会も当委員会もここは問題解決のために団結が必要です。 もし機会があれば今後の管理組合運営のために「立候補者の受け入れ態勢」について 理事会で議論してもらえるようにお願いしてみようと思います。 |
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友人が「見においでよ」というのでなんとなく行ったのですが、 そこは築30年の古いマンションで、200世帯が暮らしております。 そこで見たものは管理会社の廃業に伴い、新しい管理会社に変わる、いわゆる 高齢の出席者ばかりが目立ちましたが中には若い人もちらほら。 出席率は20%といった感じでしょうか。 その光景はわたしにとってとても考えさせられる出来事でした。 管理会社やフロントマン、マンション管理士そして管理組合というものを知るにあたりいい経験になりました。
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赤外線カメラを使って外壁の写真を撮り、壁の表面からわずかな距離にある欠陥 (タイルの浮き等)を見つける検査方法です。 私はこの検査方法をよく知らなかったのですが、今思うこと 株式会社 月形 様 有難うございました!
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