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仕事で超〜疲れて行きました。多分、これが最後の「白酒ひとり」
と、言うのも成城ホールで四季にやる白酒会が始まるので、こちらは、今回が〆に! 開口一番は、扇ちゃんでした。木久扇師匠の弟子で、女性の咄家です。 この日は『子ほめ』をやりました。下手くそ!眠く成ってしまい、白酒くんの一席目まで爆睡! 目が覚めたら「白酒ひとり」の名物、質問コーナーの最中に目覚め、まだ、眠気抜けない中、白酒くんの『今戸の狐』が始まりました。 覚えてねぇーーー 仲入り後、白酒くんがトリに披露したのが『らくだ』でした。 白酒の『らくだ』は、初めてで、聴きたかった根多ですが、本人がなかなかやらない根多でした。 根多に入った瞬間、おぉ〜と客席から感嘆の声が漏れました。 ただ、この“らくだ”が中途半端な不完全燃焼落語でね。 感心したのは、サゲの焼場で「駱駝かと思ったら虎じゃねぇーか!」のセリフぐらい |
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扇ちゃんとやら、木久扇師匠に弟子入りする時点で噺家終わってるでしょう。なんでかな〜?と思っちゃいます。良い誘眠剤になりましたね。仲入り前を憶えていない程、お疲れだったのですか。お仕事のほうは完全燃焼ですね。仕事はラクじゃないポチ!
2011/9/15(木) 午後 1:09 [ せいこ ]
意外と師匠は誰でもいいんですよ。
師匠から直々に稽古付けてもらう根多なんてそうそう多くない。
要は、本人のやる気と素質です。
2011/9/15(木) 午後 3:01 [ Mars_jj_boy ]