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猛獣を見て先に進むと、レッサーパンダの檻と鹿の檻が在る。
レッサーパンダは、二つのエリアに檻があり、それを天空橋が渡されています。 このような見せ方が、ここ旭山動物園らしい動物の見せ方なのでしょう。 普通は、レッサーパンダが逃げないか?落ちないか?心配しますよね。 特に調教はされていないのに、起用に橋を渡って行き来していました。 鹿は、北海道なら自然に居そうですが、オスメス飼われておりました。
そして、鹿の角の重さを体験できるヘルメットが置いてあって、 結構、皆さんこれを被って重さ体験しておりました。 それを過ぎると、鳥のゾーンです。シマフクロウが夜行性なので眠そうにお出迎え!!
落語ファンにはたまらない、“つる”がつがいで居ます!! つーーーと飛んで来て、るーーーっと留まったのか? 最後は、ダチョウの仲間、エミューも居ます。 鳥ゾーンの隣はというと、猿の軍団です。
猿は、ニホンザル以外は南方のジャングル育ちなので、 流石に、旭川周辺の気温の中、外で過ごすのは無理。 全部、室内で見るようになっておりました。 |

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