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文部科学省というのは、本当にアホの集まりなのでしょうか?
相撲の八百長問題、柔道の五輪助成金問題、どれもこれも、 この役所は、何も考えずに銭だけバラ捲いているんだろうなぁー そして、今日のニュースで見た「高校英語は、英語で授業」 日本語も不自由な高校教師に、英語で英語が教えられますか? 仮定法過去完了とか、英語で理屈を説明できないと思います。 そんなのできる先生を、お前ら育ててねぇーだろう、文科省!! また、説明されても高校生側も、理解できるとは思えませんネ。 これまで、“読み書き中心英語”をやってきた先生と生徒なんだぞ!! また、英語で授業ならば、どうして小学校からやらないのか? 基本、ネイティブの先生にすべきですよ。小中学校は、特に。 最初に、耳を慣らしておかないとダメだと思います。 私の持論ですが、英語をマスターしたければ、 英語しか喋れない恋人を持つことです。 人間、必要になれば、できるようになります。 少子化なんだから、英語圏の生徒を積極的に受け入れてみては? とは思いますが、いじめられそうでねぇー 結局、文科省じゃダメです。 |
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従来の文法の教科書を選択する学校のほうが圧倒的に多いと思います。
私はこの記事は小学校のことかと最初思いましたが高校と分かってこれは絵に描いた餅と同じだと思いました。
2013/3/27(水) 午後 0:53 [ 三色団子 ]
団子さん、文部科学省って本当にバカしか居ないの?って思います。
民間企業で、こんなバカな企画書を書いて、予算を下さいとお願いしたら、会社頚になりますよ。
2013/3/27(水) 午後 1:26 [ Mars_jj_boy ]
ほんと、Marsさんの言う通り!
元英語教員です。
こう言っては何ですが、元気が取り柄のネイティブ先生のお守は大変でした。彼らには、英語教師としての資格はありません。すべてではもちろんありませんが。
私の考えとしては、Oxford出版の英会話教材を使えば、結構話せるようになります。そうした時間を取り入れること、ネイティブを招聘する数を減らして、順次日本人英語教員を海外研修に送ることが求められます。
文法がきちんとしていなければ、海外のインテリと話す能力は培われませんから、文法は大事です。well-educated(教育程度の高い)な英語でなければ、軽くみられるでしょう。マクドナルドでバイトができるような英語力を目指しているのでしょうか?
論文作成を英語でしなければならない時、受験英語は結構役立ったという人も数多くいます。
また、きちんとした日本語能力がなければ、高度な英語能力は身に付きません。母国語で話せないことを外国語で話せるわけはありません。
文科省は、こうした現場教員の意見を聞かないで、机上の空論を繰り広げています。文科省にとって、現場の教師は皆敵らしいです。
2013/3/29(金) 午前 9:23 [ pri*a*v**a ]
ロジカルなスピーチ、プレゼンをする時って、英語やドイツ語って便利だと思います。
論法が、それに向いた言語体型だからなんだと思います。
例えば、この製品には3つの大きな特徴・利点と、2つの弱点があります。
みたいな言い方をして、まず、結論を言ってから、後でその説明をする。
そいう展開に向いた言語なんですよね、英語って。
2013/3/29(金) 午前 11:55 [ Mars_jj_boy ]