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歌手の田端義夫さんが亡くなりました、94歳。
市馬師匠、哀しんで追悼の歌を歌っているかな? 「島の船唄」(昭和13年)
「大利根月夜」(昭和14年) 「別れ船」(昭和15年) 「旅出の唄」(昭和15年) 「梅と兵隊」(昭和16年) 「岬のひととき」(昭和16年) 「木曽の山唄」(昭和18年) 「母のたより」(昭和18年) 「かえり船」(昭和21年) 「玄海ブルース」(昭和24年) 「涙の夜曲」(昭和24年) 「たより船」(昭和25年) 「夜船の女」(昭和25年) 「ロマンス航路」(昭和25年) 「ふるさとの灯台」(昭和27年) 「利根の火祭り」(昭和27年) 「浅間の鴉」(昭和28年) 「舞妓物語」(昭和29年) 「おちょろ船」(昭和29年) 「君待船」(昭和29年) 「親子舟唄」(昭和30年) 「ふるさとの灯台」(昭和32年) 「別れの浜千鳥」(昭和32年) 「島育ち」(昭和37年) 「十九の春」(昭和50年) 船と港のイメージがありますね、バタやん。 |

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最後の二曲に、随分間がありますね。お病気なさったのかしら。でも94歳、申し分ないかも。けっこう若い方も知っている人が多いようです、バタヤン。なんでバタヤン?
2013/4/27(土) 午後 7:41 [ せいこ ]
田端(たばた)だから、バタやんです。
2013/4/27(土) 午後 10:03 [ Mars_jj_boy ]
大きな存在が亡くなると一つの時代の終わりを感じます。
2013/4/27(土) 午後 11:16 [ 珍太 ]
バタやんは、テレビに出なく成って久しかったけど、亡くなったと聞いたら淋しいです。
2013/4/27(土) 午後 11:23 [ Mars_jj_boy ]
父が大好きでした・・
今度帰省したとき、バタヤンの歌を聴かせてあげよう!って今、思いつきました!
どうやって聴かせるかが・・問題ですが(^^;
2013/4/30(火) 午後 9:33
まのじさん、是非、柳亭市馬を家に呼んで、熱唱してもらって下さい!
2013/4/30(火) 午後 11:58 [ Mars_jj_boy ]