|
数日前、明星の一平ちゃんシリーズに「カレーうどん」があるのを発見!!
容器の蓋に書かれいる調理時間を見ると、これも「5分」だったので、
早速、購入して10分で調理してみました。
【内容物】(調理手順に従い、カレー粉のみを入れてお湯を注ぐ)
【10分経過、スパイス&オイル投入】
5分で作ったものを食べずに言うのも何なのですが、うどんは、どん兵衛同様に、
伸びた感じはなく、つるつる、シコシコです。具も十分膨張しております。
そして、このうどん、後入れスパイスを全部入れると大人の味で辛いです。
ただ、カレー粉を調理ガイドに従いお湯と一緒に投入したのですが、
カレー粉がダマになり溶けずに底に残りました、ダマになると二度と溶けません。
次回があれば、後からダマにならないように、気を付けて少しずつ入れてみます。
どん兵のカレーよりも、スープの味は、この一平ちゃんの方が私は好きです。
P.S.加山雄三さんが、どん兵衛海鮮鍋を考案していて、twitterで紹介してました。
ただ、流石若大将です、どん兵衛使っていながら海鮮の具材が異常に豪華!!
その具使うのであれば、ちゃんと昆布とカツオで出汁取れよって思いました。
それでもね、最後に〆のうどんが頂けるのは、良いと思います。
今の季節なら、アンコウ、牡蠣、海老、ホタテ、蟹などを入れて鍋した後で、
うどんすきすると、最高ですよね。
|
グルメ
[ リスト ]





またまた、食したくなりました。
明日の中食に禁断(?)のマルちゃんカレーうどんで試してみます。
2015/12/11(金) 午後 7:52
まるちゃんは、赤いきつねと同じだから伸びますよ、多分。
2015/12/11(金) 午後 8:05 [ Mars_jj_boy ]
恐る恐るのマルちゃん和庵(なごみあん)カレーうどんの10分バージョンを試しました。
覚悟していたほど麺はダルダルにはならず、ギリギリのつるシコでした。ただし、どん兵衛には完全に負けます。
あたくしなりに残り少ない脳細胞で考えますと、カレースープのとろみがうどんがのびるのを食い止めているようでした。
通常のとろみのないスープ(きつねうどんや天ぷらうどん)ですと、マルちゃん系は10分ではうどんに染み込み、のびていまうのではないでしょうか?
マルちゃんはとろみ系のスープ限定ですかね?
ここで致命的なことに気づきました。
この『マルちゃん和庵(なごみあん)カレーうどん』、あまり美味しくないのです。
スープというか出しというか、昨日のカレーをたくさんの水で延ばした感じです。とろみはあるけど水っぽい! 麺よりもこれがダメです。麺も短めでマイナス点です。
長々と失礼いたしました。
2015/12/12(土) 午後 2:10
そうです!カレーうどんは、トロみがあり冷めにくく、うどんも伸びにくいです。
近日中に、加山雄三考案の「海鮮どん兵衞鍋」をやりたいです。
2015/12/12(土) 午後 2:40 [ Mars_jj_boy ]
先にどん兵衛の記事を読んで、勘違いして変なコメントしてます。
10分っていうのは、こちらが勝手に10分かけてるっていうことなのね。
いろんな工夫やチョイ足しで、美味しくなるって話だ。なるほどね。
2015/12/20(日) 午後 10:46
そうです!!日清さんは、おそらくエンジニア・企画者が、五分と決めた時間に、なんの疑問も持たずに「どん兵衞」を売っておりました。
これはね、どんな企業にも言えますが、壊れるまで耐久試験をやる=シュームプロットって言うんですが、これをしなかった″抜かり”だと思います。
良い方にまさかの坂が有るのです、どん兵衞には。
2015/12/20(日) 午後 11:02 [ Mars_jj_boy ]