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◇富岡八幡事件と小三治
江戸川の落語会で、小三治師匠が「富岡八幡事件」について語ったそうです。
私は直接聴いたわけではありませんが、舎弟夫婦が刀を強行する数日前に購入した話をしたらしい。
なんでも、50万円代と30万円代の二振りを購入したそうで、小三治曰く「そこそこの品」らしい。
で、思ったのです。売った刀屋さんが、あの『おせつ徳三郎』に出てくるような刀屋だったならと。
これはいくらですか?って場面で、500万円と300万円言えば、100万円で2本買えませんか?ですよね。
そこで、なまくらな刀か、木刀を薦めて、何に使うか言いなさいと語りかける。
そして、友人の話ですよと、宮司の権利で揉めていると打ち明けられたら、料簡を責めて考え直させる。
まぁ、その刀屋で買えなかったら、柳刃包丁を使っても、強行していただろうとは思いつつ、
柳刃包丁だと、まるで川俣軍司だ!と思ってしまいました。
◆宮崎あおいと岡田准一の結婚
まえの旦那とはえらい違うタイプをと思ってしまったのは私だけだろうか?
危なそうな男の次は、画に描いたような堅実な男を選ぶもんだと思ってしまいました。
岡田准一さんの病的にストイックな感じも、前の旦那とは異なりますよねぇ。
◇使用済優待券
そんなものが再使用できるなんて!!杜撰を通り越えていてビックリする。
結局、数年間で億単位で最使用されていたらしいが、どんどん増長したんだろうなぁ。
最使用の最使用。。。って感じで無限に使える打出の小槌だと思っていたに違いない。
JALならありそうだが、ANAお前もか?!って感じの事件である。
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刀屋なら牡丹灯籠の発端ですね。結局切り殺してしまいました。
これから孝助の敵討ちに...
2017/12/27(水) 午後 8:12
そちらの「刀屋」だと、飯島は孝助に錆びた槍で突かれて死にますね。
2017/12/27(水) 午後 9:10 [ Mars_jj_boy ]
覚悟の上でした。
2017/12/28(木) 午前 9:36
お国と進次郎を追って孝助は旅へ。
2017/12/28(木) 午前 10:13 [ Mars_jj_boy ]
お節徳三郎の刀屋の主人はできた人物だったから結局刀を売らなかったのですが、現代では銃刀法と云う法律によって刀は美術品としての他は取引が出来ない事になってます。
マグロの解体に使う一メートル以上の長包丁は届出が必要なのかどうか、今度合羽橋道具街に取材に行った時に聞いてみましょうか(^ω^)
2018/1/2(火) 午前 0:22
マグロ解体包丁、昨今のバラバラ殺人ブームの時代には、危険なアイテムですね。
2018/1/2(火) 午前 7:31 [ Mars_jj_boy ]