Marsのブログ

小さな会を精力的に聴く努力をしてまいります!!

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年に2回の開催ペースで十回を迎えたこの会。のげシャーレで5年続いている計算になります。結構人気の顔合わせです。
今回も勿論完売ですが、7月にはココ・のげシャーレでコラーゲンさんの独演会も開催される予定です。
さて、個性豊かな二人の共演!! 今回はこのような内容になりました。

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1.オープニングトーク
にぎわい座の名物、三鷹公会堂の森本さんとどっちが先なのか?、横浜にぎわい座も企画プロデューサーの布目さんが、
開演前の注意事項を開演直前に、最新のお客様の声を織り込んでお伝えするのが、名物になっております。
10年くらい前は、布目さんに限らず若いスタッフがやっていた時期もあったりしましたが、ここ数年は布目さんmatterです。

「携帯電話の注意」「録音・録画/撮影のお断り」「レジ袋の音が煩い」「餃子など臭いの出る食材を食べる場合の注意」etc
結構細かい注意事項を布目さんはお伝えされるので、横浜にぎわい座では超有名人です。携帯電話の着信への注意などは、
具体的に何月何日の誰の公演で、何の演目の何処で鳴った!!と、恐ろしく具体的な事例を上げて、注意を喚起します。
そのうち、誰が何回鳴らしたと言い出しそうな勢いの注意アナウンスというか、既に、パフォーマンスに近い!!
だから、私の友人の落語ファンにも布目さんファンが居たりします。一方では、三三師匠/一之輔師匠は布目さんを弄ります。
特に三三師匠は皮肉たっぷりに、布目さんの注意アナウンス直後の高座で、マクラの冒頭、布目さんイジリってケースが多い。

そんな布目さんが、この日の注意アナウンスで噛んだのです。非常に珍しい事なのですが、これを一之輔師匠、見逃しません。
「今、カミましたねぇ、布目さん」と、言って他人の失敗は蜜の味と言わんばかりに弄ります。コラーゲンさんもビックリ!!
布目さんが「ごめんなさい」と云うくらいでした。ただ、これが後から利いて来るのですが、この時は知る由もありませんでした。

ここから布目さんが一之輔師匠の高校(春日部高校)落研の大先輩で、現・浪曲の研究/評論の第一人者としても有名な事に触れました。
ここで、コラーゲンさんが「高校ですかぁ。大学の落研ではなく」と云うと、ごく自然に一之輔師匠が「布目さんは早稲田で、僕は日大です」
と、言うので、この「日大」にコラーゲンさんが敏感に反応、「今、超話題ですね、日大」と、言うと、アメフト部には疎いと返す一之輔さん。
数万人の現役学生が在籍する超マンモス大学なので、日大芸術学部のある江古田周辺の事しか知らないと云うのである。
それでも、布目さんに謝罪させたのだからと、コラーゲンさんに誘導されて、一之輔師匠、日大を代表しこの場で謝罪する一幕も。

ここから芸人の世界も、師匠は絶対だからと、ビートたけしさんの事務所問題/フライデー襲撃事件などを例に、
師匠が白だと言えば烏も白になる、みたいな、そんな一面も未だに芸人社会にはあると云う。そのくらい師匠は絶対だし、
そんな徒弟制度が伝統芸能を支え、伝承できる環境にしている面もあるに違いないと、私も話を聞いていて感じました。

ここでコラーゲンさんが「一朝師匠に、『志らくをやれ!!』って言われたら、タックルしますか?」と一之輔師に訊ねる。
うちの師匠に限って、そんな事も云わないし、まず周囲にそんな敵も居ないので、ありえない事だと前置きし、
半笑いで「勿論、ひるおびのコメンテーター席に座る瞬間、後ろからそっとタックルします」と云う、一之輔師匠。
コラーゲンさんも巨人師匠に付いていた経験があり、師匠は絶対、これはよく分かると云っておりました。

今回の事件は、一之輔師匠が志らく師匠に、例えば大喜利で、答えに関係なくハリ扇でメッタ打ちにして怪我をさせ、
一朝師匠が「可愛がってやれと云ったら、相撲取みたいな事をしやがって…」と、笑っているようなもんですよね。
稲荷町の正蔵師匠と先の柳朝師匠が健在だった時代は、ヤンチャする柳朝師匠を観て、稲荷町がニコニコしながら、
「すまないねぇ、テルの野郎が乱暴で」と云ったらしいけど、現代は事件になりますよね。


2.抜け雀/一之輔
マクラでは、高尾山に次男と登った話をされました。趣味という趣味が無いと云う一之輔師匠。一応、「映画鑑賞/芝居見物」
と、プロフィールには書いているが、深く突っ込んだ質問をされると、無口になってしまうという。
一時期、「飲酒」と書いていたこともあったけど、こう書くと酒豪だと思われて、地方の会の打上で乾杯から日本酒を飲まされて、
チェイサーがビールみたいな組合せで、ガンガン来られて、これでは身が持たない。そこで…
なんとなくの思い付きで、アウトドアの趣味を持とうと決意し、その手始めとして「高尾山」への登山だったと云う。
自分以外の家族4人に、お父さんと4月30日に高尾山に山登りする人!!と、パートナーを募った一之輔師匠。

奥様は、PTAの会合でダメ、長男は塾、そして長女はスイミングスクール。唯一次男が空いていたが登山に乗り気ではない。
そこで、「グリコのパピコを買ってやる」と、云うと二つ返事でOKとなり、次男坊と一緒に高尾山登山することに。
一之輔さんのお子様は、パピコを餌にするとたいていの父親の願いに応えてくれるそうで、パピコと云った瞬間、
娘さんもスイミングを休んで行くと云いだしたが、母親に強くスイミング行きを示唆されたのでパピコを諦めたそうです。
パピコと言えば、私が中学生くらいの頃には既に在ったと思う歴史ある棒ジュース形アイスです。
私の時代は、珈琲牛乳みたいな味とカルピス風の味の二種類でしたが、今はグレープ味があるようですね。

さて、高尾山。登山ルートが6種類あるそうで、一之輔さんと二男の選択は一番険しい吊り橋コース。
ロープウエイも一切使わず、二人で登ったそうですが、一之輔さんがマイペースで登っていると、
小学校4年生の次男は、元気はつらつ!!、一之輔さんの表現を借りると、マシラ(猿)の如く撥ねるように登って行く。
まて!と云うのに、どんどん先行されるので、仕方なく一之輔師匠も急ぎ足に。そんな感じで頂上に着いて、
十分休息をとり下山。すると、更に次男のマシラ加減は加速、ちょっと待て!と、叫ぶ一之輔師匠。
すると、なぜか?次男が下り坂で何かを握り締めて止まっている。『どうした?』と思った一之輔師匠が「何を持ってんだ」と聞くと。。。

「靴下」

次男の云うには、家にこの靴下の片方だけがあり、何処に行ったやらと探していたと云う。それがココ高尾山で発見したのだと云う。
んなアホなぁ、そんな馬鹿な話があるもんか?! そんなもん捨てなさいといくら一之輔さんが云っても聞かず、
次男はその片方だけの靴下をリュックに入れて帰宅。当初、今履いている靴下が脱げたのでは?と一之輔師匠が見たが、
次男はちゃんと靴下は二足とも履いている状態なのだ。狐につままれたような気分で帰宅し、この話を奥様にすると、意外な事実が判明です。
それは、高尾山に出発前、奥さんが一之輔師匠と次男をスマホで撮影していた。その画像に答えが写っていたのだ!!
次男の半ズボンのポケットから拾った靴下がはみ出して写っている。ズボンのポケットに在ったので、家では靴下は片方が無いと探していた。
その探していた靴下が、マシラのように飛び撥ねたおかげでポケットから落ちて、それを次男は拾ったもんだから高尾山に在った!!と成った。
何の事はない、自宅から高尾山に自分で運んで自分で拾っただけなのだが、次男にしてみると家で探していた靴下が高尾山に在ったになる。

高尾山だけに、天狗の仕業とかにすれば良かったのに。。。尚、この事をGWの思い出絵日記にして次男は学校の先生に報告したらしい。
「?」の先生のコメント。先生も天狗の仕業とは書いてませんでした。意味が理解できず、「不思議な話ですね」と結ばれていた。
このマクラから旅の話題へ、導入で“駕籠かき”の話を軽く『抜け雀』へ。一之輔師匠の『抜け雀』は初めて聴きました。
若い絵師、その父親の絵師がどことなく親子なんだと思わせる芸術家らしいわがままの部分がいいですね。
宿の主人とその女将さんの存在がやや控えめというか、印象に弱い感じを受けました。ただ、一之輔師匠にしては珍しくステディに演じてます。
師匠特有のハメ事も殆どありませんし、登場人物のキャラクターも一之輔師匠らしい色には、殆ど染まっておりません。
これから、徐々に色が付いて来るんだと思います。

そうそう、このサゲで宿の主人が「貴方は親孝行ですね」と振って、若い絵師が「いや親不孝者だ!」と返して“駕籠かき”のサゲになるが、
布目さんの祟りなのか? 宿の主人が「貴方は親不孝ですね」と一瞬云い間違えてから「貴方は親孝行ですね」と訂正しました。
実に珍しい。河童の川流れですね。絵師だから弘法も筆の誤りかな?


3.イタコ体験/コラーゲンはいごうまん
登場するなり一之輔師匠のサゲのとちりを弄るコラーゲンさん。布目さんにこいうしくじりは伝染しますよと脅されたそうです。
今回は、1年半くらい前に、ライブのアンケートで「コラーゲンに調査して欲しいモノは?」と問うた中に在った“イタコ”でした。
あれです、青森の恐山で有名な、死者の霊をあの世から呼んで自身の体内に降臨させる=イタコについての体験レポートでした。

11PMだったかな?何の番組かは忘れましたが、イタコの特集で、マリリン・モンローを降臨させる企画を見た事があります。
思いっきり津軽訛りのマリリンでした。昭和40年代ですよね多分。おおらかな時代のテレビならではだと思います。
まず、イタコについて。昭和20年頃は恐山だけで200人以上のイタコが居たそうです。コラーゲンさん曰く、
東北において、誕生して目が見えない女の子は、全てほぼ無条件にイタコにされたそうです。当時の村社会では、村に戻りのイタコが居て、
そんなめくらに生れた女児は、村のイタコに預けられたそうです。そこから基本的な訓練を積んで、恐山へと修行に出されたらしい。
また、恐山でイタコとして活動するには、イタコ組合の組合員になる必要があったらしいです。何か左翼が台頭した敗戦直後らしいですよね。
しかし、やがてイタコの需要も供給も減り、現在は6人しかイタコと呼べる人は居ないそうです。なんちゃってな占い師化しているらしい。

そんな前置きから、前半はその占い師みたいな“なんちゃってイタコ”に関する体験レポート。
そして、後半は現存する現代のイタコ:三人に関する体験レポートという構成になりました。
尚、コラーゲンさんが降臨を依頼させたのは、全て、十五年前に他界された自身お父さんの霊です。

【コラーゲンさんの父】
運送屋さんを個人でやられていたそうです。昭和40・50年代の京都の運送業ですからそれなりに稼いでおられましたが、
手癖が悪いのと、切れると何をするか分からない凶暴性が玉に傷だったようです。そして、自身が貧乏に育ち教育が十分受けられなかったので、
子供たちには、十分な教育を与えてやりたいという思いが強く、コラーゲンさんもお兄さんも、京都の名門中高一貫私立に通わせられていて、
父親の口癖が「勉強して京大に入れよ!!」だったそうです。

【父との思い出 エピソード1】
コラーゲンさん、小学校から成績は優秀で中学に入っても上位の成績でしたが、中二に成った時、部活動がやりたくなり体操部に入部します。
そして入部後に、一学期の期末テストが実施されて、コラーゲンさんの成績が落ちます。クラスで5番くらいの成績が真ん中くらいに…
それを見て、コラーゲンさんの父が動きます。期末テスト明けの部活初日、部室にコラーゲンさんが入ると、そこに父親が居て部長先生に、
父親が何か封書を渡している最中でした。それを渡し終わると、お父さんがコラーゲンさんに向かって、こう云ったそうです。


「一足、遅かったなぁ」


父が部長先生に渡していたものとは、コラーゲンさんの退部届だったそうです。一事が万事こんな具合で、こうと決めたら一直線の性格。

【父との思い出 エピソード2】
全てが父が悪いという訳ではなく、子供たちに非があり、それに対して父親が切れる。そんなパターンも多々あったようです。
そんな中、これは命に関わる。コラーゲンファミリー危機一髪だったエピソードが「リアルなまはげ事件」です。
これは、昭和60年の年末に起こります。3月国立大学の合格発表があり、コラーゲンさんの兄の二浪が決定した日。
父親が完全に切れて、包丁を持ち出し、母親と長男を壁際に追い込んで、お前らを刺して俺も死ぬと叫んでいました。

そこへ帰宅したコラーゲンさん、包丁で指図されてお前も壁に並べと言われる。ここからなぜ、お前らは父に殺されて当然か?!
この理由を語り出す、なまはげ化した父親。まず、長男。受験の一番大切な時期:12月の末/駿台予備校の冬季講習で缶詰のはずなのに、
クリスマスの日にそれをさぼって彼女と河原町デートしているのを、父親に目撃されていた。父はその場では我慢した。
たとえ女にうつつを抜かしていても、結果を出せば不問にしようと、その場は思ったから。次に、コラーゲンさん、
その年の10月末、21年ぶりに優勝した阪神タイガースの日本シリーズを観る為に、コラーゲンさんは甲子園のライトスタンドに居た。
それを同じくスタンドに居た父親に見られていて、その場は兄同様に許されたが、二学期&三学期の期末試験の成績は最低だった。
間一髪、包丁を取り上げて説得できたから、無理心中にはならなかったが、父の思い出で一番恐かったのはこれだと云う。



◇デジタル化されているイタコの世界
ネットと図書館でイタコについて調査&学習していたコラーゲンさんに、思いもよらない情報が飛び込んで来る。
“電話占い”の中に、テレフォンイタコなるサービスの会社が存在する。しかも6社。ただし、HPを観ると酷似している。
『これ胴元同じじゃないの?』そう思いながら、サービス内容にひと際惹かれる会社が在った。それは“天啓”。
コラーゲンさんが惹かれたキャッチコピーとは。


・本格イタコ多数在籍
・テレホンイタコアワード2016 準グランプリ受賞
・20分5000円、ただし時間内は何度下ろしてもOK 下ろし放題!!


電話ごしにイタコしてて本格って!! テレフォンイタコアワード???グランプリではなく「準」。
そして、決して安くない20分5000円。マッサージでも安いところは1時間3千円+税ですよね。
また、下ろし放題って、食べ放題みたいに、20分でそないに逢って話できません!!
あと、このコピー、明らかに風俗店のそれのパクリですよね。コラーゲンさんは云わなかったけど。

とりあえず、いかがわしさ100%の天啓へTEL。すると、今すぐなら良杏さんがいいでしょうと薦められる。
そして、良杏が電話口に出ると、大阪弁!! むちゃくちゃうさんくさいオバちゃん、綾戸智恵風!!
コラーゲンさん。20分ややオーバーするくらい良杏に疑問/質問を投げかけるも、心に響く回答は得られず。


◆6人のイタコの中から3人と面会
中村先生、木村先生、杉崎先生の三人と面接したコラーゲンさんの感想によると、いずれも癒し系のカウンセラーって感じで、
本当に聴き上手らしい。そして料金も1時間で皆さん3千円らしいです。だいたい15分くらいお父さんについての聞き取り。
その後、霊を降臨させて対話を30〜40分行って終わる。特に最後の杉崎先生は、コラーゲンさんがわざと伝えずに意地悪な質問をしても、
的確に返しが来て、曖昧さが少なく、コラーゲンさん自身は一番ビビッと来たというか、お父さんを感じたと仰っておりました。
この時間、良杏さんだったら1万5千円取られるんだぞ!!と言うコラーゲンさんが面白かったです。

そして、このイタコ体験はスマートフォンで動画撮影しておいたので、後日、コラーゲンさんのお兄さんにも見せて、
論理的な思考のお兄さんの意見も聞いたそうです。そして、これが結構意外な結果/展開となるのですが…
お兄さんはかなり論理的で、ビデオを途中で止めてイタコの反応とコラーゲンさんへの応対、応えの引き出し方のテクニックを解説します。
流石、伊達に半導体のキー材料を供給する会社を、代表取締役として経営されているだけの事はあります。
そして、もっとビックリしたのはコラーゲンさんのお兄さんって、私の大学の後輩でした。学部は絶対に同じですが学科は違うかな?

更にお兄さんが受けたお父さんから仕打ちは、コラーゲンさんが受けた「退部届」どころの騒ぎじゃありません。
なんと!1年目の浪人が決まった時に、いきなりお兄さんに告げる事無く、彼女の家に押しかけて、
「この女狐、ワシのせがれに何してくれんねん。うちのをたぶらかして勉強の邪魔、しくさって!!二度と近付いたら承知せんぞ!!」
と、怒鳴り、更に悪口雑言を履いて、暴力こそ振いませんが泣かせて帰ったそうです。その帰り道に、偶然、兄上と父上はスレ違い、
兄上が彼女の元へ行こうとしていると察知したお父さんが、そうです!あの科白を吐きます。

「一足、遅かったなぁ」

尚、二浪した時、生なまはげ事件の後、次の彼女には、長い巻物を贈ったそうです。「悪霊退散」と中央に書いて。
そんなだったから社会人になりコラーゲンさんの兄上は、父親とは絶縁状態だったが、肺がんで余命がもう長くないと分かり、
最後の1年半くらいは頻繁に行き来して親孝行したそうですが、父上は、全然変わらなかったそうです。
ただ、その時の印象で兄上が、一番父上に近いと思うイタコは、何と!!良杏さんだったらしいです。



次回、この会は12月26日です。年末のクソ忙しい中の開催。どんな話が聴けるか?!今から楽しみです。
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> 盆町子さん
天啓!ネットに有りますから是非!!

2018/5/26(土) 午前 9:04 [ Mars_jj_boy ]

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昨日の北九州市小倉での一之輔独演会でも高尾山靴下事件、話しました。取り立ててオチがある訳でもなく、ほのぼのとした一之輔ファミリーの日常のスケッチといった内容でしたね。
もしも一之輔が笑点のレギュラーになったら、家族の誰からも見下された父親というキャラクターにされそうですよね。
個人的には定番ともなったハロウィンのゾンビの話と、金馬師匠のAKB48の話が面白かったです。
あと、日大落研の学部対抗発表会の話、『他の学部の落研をつぶして来い!』は受けました。一之輔の時事ネタは軽〜い毒があり好きです。

2018/5/27(日) 午前 8:01 [ ryo***** ]

> ryo*****さん
もう中学生になった長男は立川談志の落語を聴いていると言っていました、かなり昔。小学校低学年の頃。
子供の興味は時代と共に移り変わる。長女の話もよくマクラで語るし、奥様の話も時々。

一之輔師匠と、同級生の貞橘先生がたまに一之輔師匠と、奥様の話をします。奥様は日大江古田キャンパスのマドンナだったらしいよね。

2018/5/27(日) 午後 1:00 [ Mars_jj_boy ]

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話が違って失礼なのですが、古今亭菊之丞さん。あの方は、湯島酔鼓連と云う、お囃子バンドのメンバーなんですね。

昨日の神幸祭と、今日の本社神輿の宮出しの取材で、二日とも菊之丞さんが酔鼓連の衣装を着てバンドの小型トラックの回りをウロウロしてました(^ω^)

2018/5/27(日) 午後 11:05 藪井竹庵

> 藪井竹庵さん
ほー、菊之丞さんらしいですね。菊之丞師匠の奥様が、アンカーを務めるNHKラジオの「すっぴん」。
あの番組に、落語協会の若手ホープ、粋歌さんと正太郎くんが、レポーターとして週毎交互に使われています。

2018/5/28(月) 午前 10:16 [ Mars_jj_boy ]


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