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[ Mars_jj_boy ]
2019/2/23(土) 午前 0:29
[ Mars_jj_boy ]
2019/2/23(土) 午前 0:17
[ Mars_jj_boy ]
2019/2/23(土) 午前 0:02
> 小美(チビ)ちゃんさん
まるで、志の輔師匠の弟子みたいですね。志の輔師匠のお弟子さんは、ホール迄の都内の道を、弟子がチンタラ運転すると、
物凄く不機嫌になるから、道順の下調べを原付バイクで、前日夜に下調べして地図を作ります。
特に、師匠が「この辺に、ラーメン屋無かったか?」と、突然言い出すから、道中のラーメン屋、寿司屋、焼肉屋を必ずチェックします。
また、車がマンホールの上を通るのを、極端に嫌う志の輔師匠の為に、マンホールの位置は必ずチェックするし、
万一、渋滞した場合の抜け道を、最悪、一方通行を逆走しても、渋滞を回避できる抜け道をマップに描き込んでおきます。
そんな、事前チェックの鬼だった総領弟子・晴の輔師匠は、志の輔さんから、お前は咄家クビになっても、運転手で十分食っていけると言われたという、伝説を持っています。
ちょっと緊急で話題が違ってすいません。
1925年生まれの松之助さんが今日亡くなったようです。同い年だった笑三さんが去年亡くなって、三平さんや三島由紀夫と同い年の噺家は、米朝さんも数年前に亡くなっちゃったから、米丸さんだけになりました。今年94歳。
五代目の沼津の正蔵は、百歳正蔵と云われ、数え年で百歳まで存命だったのですが、亡くなる十年以上前に東京からやってきた、弟子でもない柳派の噺家に正蔵名跡を現金で譲渡したので、初代 可楽十哲の一人だった初代 正蔵名跡は五代目で途絶えて、林家本家は大阪に移りました。
今の東京の林家一門は、まったく根拠のないインチキなんです。それを理解していたのは八代目 正蔵だけでした。だからこそ照蔵が真打になる時に、林家の屋号ではなくて柳橋に頼んで名跡を借りて春風亭柳朝を名乗らせたんです。
[ 小美(チビ)ちゃん ]
2019/2/22(金) 午後 7:34
「道中付け」について考える
落語会
[ Mars_jj_boy ]
2019/2/21(木) 午後 9:21
「道中付け」について考える
落語会
[ Mars_jj_boy ]
2019/2/19(火) 午後 7:36





