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落語『明烏』を考える 最終回
落語会
落語『百年目』を考える
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落語『百年目』を考える
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[ Mars_jj_boy ]
2019/2/14(木) 午後 5:19
> 立花家蛇足さん
咄家にも、『百年目』の良さが理解できない!と言う声を聞きます。確かに、親旦那が番頭の天狗の鼻をへし折る、みたいな噺で理解すると、俗な噺で終わります。
そこを、広い心で、親旦那が番頭の分家のはなむけに、この栴檀の話を聞かせているように、演じる米朝師匠の落語に、感ずる事が出来るか?何でしょう。
ラオウが親旦那だと、扇子を顔の前に付けた状態で、首をへし折られるか?扇子が顔に減り込むぐらいのパンチを浴びる事でしょう。
もし、親旦那が、他の話の旦那だったらシリーズは楽しい趣向ですね。『明烏』の日向屋半兵衛や『帯久』の和泉屋与兵衛だと同じ展開になりますが、
『帯久』の帯屋久七や『五貫裁き』の徳力屋万右衛門、はたまた『鼠穴』の竹次郎の兄貴だったら、
ラオウ程ではないが、キセルの雁首で殴られますよね。そんな演出の新感覚の『百年目』は、どうでしょうか?
落語『百年目』を考える
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[ Mars_jj_boy ]
2019/2/14(木) 午後 2:36
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[ Mars_jj_boy ]
2019/2/14(木) 午後 0:10
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[ bun***** ]
2019/2/14(木) 午前 11:08
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[ Mars_jj_boy ]
2019/2/13(水) 午後 8:50




