Marsのブログ

小さな会を精力的に聴く努力をしてまいります!!

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7月の予定

7月も6月なみに私なりにセーブしたスケジュールを組みました。
とは言え、


01 神田愛山の会 on らくごカフェ
  佐ん吉・鉄瓶 二人会 on お江戸日本橋亭
04 雲一里「雲助・一朝・小里ん 三人会」 on 人形町日本橋会館
07 つばなれ特選会「柳若・遊かりの会」 on 美舟
11 和室カフェ「小辰・笑二 二人会」 on らくごカフェ
14 第二回 神田鯉栄新作一年生 on 西新宿ミュージックテイト
21 だるま食堂ライブ on のげシャーレ
22 プレミアム文蔵 on らくごカフェ
27 こはるの夏休み on のげシャーレ
28 旭堂南海独演会「第三回 会津の小鉄」 on らくごカフェ


9回10公演。やたららくごカフェさんに行く月になりました。
1日は横浜にぎわい座の発売に並んで、昼間は愛山先生の「白子屋政談(髪結新三)」。
夜は定期的に聞いている佐ん吉さんと鉄瓶さんの上方落語の会です。
そして、べてらん三人の個性が集まる「雲一里」と、久しぶりの「和室カフェ」。
月末に向けては、だるま食堂の定期ライブを見て、欧州帰りの文蔵師匠の会。
そして、最後の週末はこはるさんの会と、南海先生の連続・会津の小鉄です。
その他にも、打上の料理期待半分の「つばなれ特選会」と、鯉栄先生の豚次傳が聞ける新作講談の会。
勿論、朝練と連雀亭はできるだけ面白そうな顔付けは参加したいと思っております。

元々、サンケイリビングさんが主催者となり開催されていた三遊亭白鳥プロデュース「Woman's落語会」。
正直、人気者とそうでない女流との格差が激しく、年に三回開催すると、大盛況と閑古鳥の落差の激しい会だった。
一方、白鳥師匠の指導によって開花した粋歌さんやこみちさんのように、これまでの女流のように容姿に頼る集客ではなく、
従来の落語ファン、とりわけ新作ファンを芸で集客できる女流が誕生した。これもこの会の功績だと私は思います。
また、こはるさんのように従来古典しかやらない女流も、芸の幅を広げる為に、白鳥落語に挑戦したりもしています。


そんな「Woman's落語会」。集客が安定しないのを白鳥師匠自身が憂い、サンケイさんに暫く会を休止する事を提案。
サンケイさんの冠での開催は無くなりましたが、Woman'sのメンバーが自主的に「白鳥師匠!私たちを見捨てないで!!」
と、訴えた結果、ノラやの聖子さんの尽力もあり、白鳥師匠自身、そんなWoman'sメンバーの情熱に負けて、
ここJR高円寺駅前にあるノラやHACOで「勉強会形式」で不定期に続いております。白鳥師匠も毎回顔を出して、
高座を見て、出演者に厳しいアドバイスを送られているようで、なかなかできる事ではないと感心しています。

たぶん、もう2年くらい続いていると思いますが、毎回、Woman'sメンバーの為に自身の新作を提供する白鳥師匠。
今回は、とある会の打上で知合った貞寿先生から、『豚次傳の流山をやらせて下さい!!』と、リクエストされ、
それを快く受け入れ、このノラやさんの会で根多見せする事を提案。また、その後には“流山”の次話“ベルサイユ”を、
内幸町ホールでは、ぴっかり☆さんの“流山”の後をトリで演じた立川こはるさんが演じてくれました。
そして、ちよりんさんは、白鳥作品の中では非常にレアな『幸せの黄色い干し芋』をエントリー、こんな勉強会でした。


・開演の挨拶 … 白鳥
・流れの豚次傳「任侠流山動物園」 … 貞寿
・流れの豚次傳「雨のベルサイユ」 … こはる

お仲入り

・幸せの黄色い干し芋 … ちよりん



0.開演の挨拶/白鳥
貞寿さんが、今回初めて「Woman's落語・勉強会」に初参加だったので紹介されたのですが…
講談協会から日本講談協会が分裂した辺りの古いデリケートな話を、誰かに聴いたんでしょうねぇ。ググったかな?
白鳥師匠らしく、ストレートにそれを表現されておりました。もう、関係者は殆ど亡くなってますから、下の方は関係ないのにねぇ。
よっぽど、「雪どけ」の圓楽VS圓丈の同門関係の方が、神田VS一龍斎・宝井よりも険悪だと思います。
そうそう、上方の講談の方がもっと激しく分裂していますね。山口組といい勝負だと南海先生自身が云っておられました。
「僕たちは任侠山口組みたいなもんだよ」と。そんな話はどうでもいい。Woman's落語に戻します。

次にこはるさん。白鳥師匠曰く『ドスの利いたこはる節で「雨のベルサイユ」を任侠モノらしく演じる。
反面、女性でありながら女を演じるのが苦手なこはるが、どうメスの動物を演じるか?楽しみ』
そして、最後にちよりんさん。白鳥師匠は『幸せの黄色い干し芋』何て持ち根多にしても寄席ではできないぞ?!
と、斬る。その上でちよりんさんが暇を見付けて海外旅行に行くのが趣味という。
そんな海外旅行の中で面白いエピソードがあれば、マクラや新作落語創りに生かしなさいと、アドバイスされていました。
実際に、ルームシェアして滞在した時に、レズの女性と同じ部屋になった事があるそうです。


1.任侠流山動物園/貞寿
SNSに「K田とI龍斎が不仲!」なんて書かれると、貞心先生が最近5chとかを覚えて見ているから…と、心配する貞寿先生。
そんな貞心先生、グーグルマップで、自分の住所を入れて、地球儀からのズームインする光景がお気に入りらしい。
短い自己紹介から『任侠流山動物園』。朝練からの変化はありません。流山市の観光課というのを環境課と云い間違えたくらいか?
半年くらい経って、もう一回聞いてみたいと思います。貞寿さんらしいキャラが固まるのを待ちたいです。


2.雨のベルサイユ/こはる
こはるさんの『雨のベルサイユ』は、二回目です。のげシャーレでの「こはるパラダイス」で、3月に聞いています。
その時より、アライグマのオスカルがマリーに矢で撃たれ、瀕死の状態で上野動物園での事を回想する場面が良くなっていた。
ただ、白鳥師匠指摘の女性を演じるは、相変わらず、不気味な女性像!! 仇役の雌猫マリーは年齢不詳な感じがするのです。
女性の表現のバリエーションの少なさも欠点ですね。本人が恥ずかしいと思って演じているのが伝わる感じを早く直さないと!!
特にウサギのミーフィが気持ち悪かったです。主人公の豚次とオスサルの猿蔵だけが、本物の渡世人風で面白かったです。


3.幸せの黄色い干し芋/ちよりん
マクラでは、中国観光に行った話でした。80年代のNHKのTV「シルクロード」をイメージして中国に行ったというちよりんさん。
それは、あまりに認識が…と、思いました。確かに「タクラマカン砂漠」とかに行けばねぇ、らくだに乗ってシルクロード気分も…
行った先が北京だと、あの当時の自転車ラッシュも見られまい。そして、都会なのに内陸だから喰い物も不味いよ。
ちよりんさん、ご馳走!!と言ってザリガニが出て閉口したと云っていましたが、私はサソリだったからザリガニの方がましです。
ちなみに、サソリは毒はちゃんと抜いてあると言われたけど、生きているのはやっぱり不気味。食べましたけどね。
生は砂を噛んでいるみたいで、味は内蔵がやや苦いだけで、やっぱりカリっと素揚げの奴の方が美味かったです。

さて、中国北京とちよりんさんの出身地群馬を比較しながら、『幸せの黄色い干し芋』の群馬編へ。

この『幸せの黄色い干し芋』は、私の記憶が正しければ、白鳥師匠が、SWAに三代神田山陽先生が在籍した時代、
その山陽先生がイタリアに国の補助金で2年文化留学する、その壮行会で創った作品だったはずです。
テーマが山陽先生の出身・北海道の網走、これをテーマにした創作落語を披露するというコンセプトで出来た作品なんです。
後に、四人SWAの活動休止後、SWAの同窓会みたいな会が、池袋の文芸坐で開催された、そん時に聞いたと思います。
白鳥師匠だけSWAメンバーで、山陽先生から北海道へ唯一、会のゲスト出演で呼ばれなかったから、北海道を全く知らない白鳥師匠。
だから、テレビドラマ「北の国から」と映画「幸せの黄色いハンカチ」この二つからの限定知識で創った新作落語なのです。

白鳥師匠の原作は、親友の少年二人は中学を卒業する直前、それぞれ進路で悩んでいる。
一人は地元に残り家業の漁師を継ぐ為、水産高校へ進学し、もう一人はミュージシャンに成る為、上京を決意する。
そんな二人と幼馴染の農家の娘(上京する子と相思相愛)は、10年後に再開する事を約束し、それぞれの道へと旅立つが…

これをちよりんさんは、女性ふたりの親友で、女優をめざして上京する子と、地元下仁田で農業高校に進む女の子が登場する。
そして女優志望の子が淡い思いを寄せるのが農家の倅・五郎。これは北の国からの五郎さん風。
個人的には、若大将シリーズ、「スミちゃん!」の青大将にして欲しいと思った。結構、巧みに群馬あるあるをブッ込んで笑えた。

そして、原作では電波系の原田先生という白鳥師匠にしか表現できない妙なUFOを呼べる女性教師が登場しますが、
ここは、映画「幸せの黄色いハンカチ」から桃井かおりを使う作戦で、アンニュイ感じのちよりんさんらしい演出で楽しめました。

また女優志望の女の子は、結局、女優にはなれなかったけど、女流落語家になって、それなりの地方有名人に成長し、
20年ぶりに下仁田へと帰郷し、「ミス・蒟蒻問答コンテスト」のMCとして凱旋する。この女流を“あの子”って事にして、
ちよりんさんらしくフルボッコにディする、ディする。ここが一番盛り上がりました。
これ以上具体的に書くと、完全根多バレするのでここまでにしますが、ちよりんさん、本当に成長していると思います。
もう少しですよね。細かい技術は、粋歌さんとかと本当に変わらないと思います。キャラクター造りも上手いし、
考えている構成も悪くないと思います。あとはメリハリですね。押すばかりでなく、適度に引いて貯めると更に良くなります。


次回も、この会は予定が許せば行きたいと思います。苦手が3人のうち1人でも居ると敬遠してしまう私です。

小雨の降る中、50〜60人くらいのお客様が集まった朝練講談会。人気者の松之丞さんが出る回以外も、
悪天候であってもコンスタントに、この人数が集まる会になったように思います。認知された事が喜ばしい。
そんな梅雨の最中、W杯最中の朝練講談会!! こんな内容でした。


・清水次郎長傳「石松と七五朗」  … 玉川太福
・流れの豚次傳「任侠流山動物園」 … 一龍斎貞寿




1.石松と七五朗/太福
この日は、朝練の後、玉川一門で50年前に亡くなった二代目勝太郎先生の法事があり、
その準備があるので早々に今日は会場へ向かうと云っておられた太福さん。
二代目勝太郎先生は、音源でしか聴いた事がない私ですら存じている大看板。浪曲師の中でも、
二代目虎造先生と同じように売れた講釈師として知られ、玉川一門では最も売れたスターだと思います。
2000年に亡くなった三代目は、天保水滸伝「笹川の花会」を聴いた事がありますが、天保水滸伝は太福さんも演じます。

さて、GWに聴いた次郎長傳の続きで、都鳥一家と石松の関係の脇の物語として、この七五朗とお民の夫婦との再会があります。
五分の兄弟分で遠州で男を磨いていた時代からの友人七五朗とも、金毘羅様の帰りに再会したらふく美味い料理と酒を頂きます。
そして、この宴会の帰り途に、閻魔堂で都鳥の待ち伏せに合って、石松は瀕死の重傷を負うのですが、その手前までの話が今回です。
まぁ、七五朗という男の紹介だけで、一話を費やす。ダレ場ですね。次回「閻魔堂」とその次の「お民の度胸」がハイライトです。


2.任侠流山動物園/貞寿
この日、昼、高円寺のノラやさんにて、Woman's落語会が開催されたのですが、それに貞寿さんは『任侠流山動物園』をネタ出ししていた。
つまり、その直前稽古がこの日の朝練講談会だった。この前の週に別の根多卸しがあり…と、云っておられましたが、それは『朝顔日記』か?
幼い頃から夏休みの宿題は八月三十一日になるまでやらないタイプであった事を強調する貞寿先生。そんな言い訳から本編へ。

白鳥師匠の原作に、導入部から結構忠実に演じる貞寿先生。愛山先生の会などで、喬太郎師匠の『任侠流山動物園』も見ているはずなので、
そちらに近い演出になるのか?と、思ったりしていましたが、ギャグなども全て白鳥師匠の原作に充実に演じる貞寿先生でした。
まだ、演じ始めたばかりなので、豚次・チャボ子・牛太郎の主要キャラクターが固まっていないのと、パンダの親分・代貸の虎男、
そして象の政五郎など、貫目の思い任侠動物たちも、個性を生かした演技にまでは、まだまだだと思いました。
喬太郎師匠も、年々、キャラが出来上がって次第に今のように、オリジナルのギャグも織り交ぜて噺を育てて行きました。
だから、貞寿さんも同じ様に育てて云って欲しいです。



次回7月1日は南麟先生と貞寿さんの会です。私はにぎわい座の発売で行けません。
◇松乃屋/桜木町店
・ミックスカツ定食+豚汁変更
ロースカツとミルフィーユカツの定食を豚汁にしました。「流れの豚次傳」にインスパイアされた?
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◆箱根そば/海老名店
・アスパラベーコン天+掻揚げ冷やし蕎麦
500円は微妙ですね。海老天冷やし蕎麦並みの値段になります。アスパラは美味いけどね。
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・シラス丼セット(温掻揚げ蕎麦)
このシラス丼見た目より美味いです、梅が利いてます。ボリュームといい大満足の季節メニューです。
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・カツカレー
700円→650円期間限定につられて食べました。
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◇松屋/桜木町店
・回鍋肉定食
やはり小田原店同様、肉が固くやや甘い。
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◆丸亀製麺/神保町店
・素うどん並+いわしフライ&ササミフライ
フライ二品は、丸亀特製のソース出汁で頂きました。うどんの腰がシコシコで美味い!!
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◇万葉の湯/小田原店
・生グレープフルーツサワー&生パインサワー&フライドポテト
この生サワーシリーズは、この他にキウイとレモンが常時あります。ポテトのマヨも美味い。
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◆雪だるま/中野支店
・ジンギスカン食べ放題
食べ&飲み放題で5千円。ラムはアイルランド産!本店ではなく支店に初めて行きました。お薦めです。
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◇大船軒「鶏めし」弁当
上の具が酒の肴になり、最後にご飯を頂く感じで完食しました。ちょうどいい量。
ラスト30分の900円→600円が狙い目ですが、殆ど売り切れるのでねぇ。割引になったのを見た事がない。
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今年上半期、私の落語会&講談会の観賞データを分析してみました。6/22現在で114回の会に足を運び401席を聞いていました。
その分野派閥別のデータは、次のグラフのようになりました。昨年の〆のデータと比較しても大して変化はありませんが、
講釈と柳家は微増、古今亭は現状維持ですが、林家と三遊亭はやや減っております。その他もさほど変化はありません。
林家は一之輔師匠、そして三遊亭は白鳥師匠が減っている分がそのまま数字に表れていると思われます。


では、分野毎の細かいデータを少し観ていきます。まずは、劇場別データです。
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大方の予想通り、お江戸日本橋亭がダントツ一位、全体の24.6%の頻度で通い、23.2%の席数をここで聴いています。
二位のらくごカフェがこの半分くらいの頻度&席数なので、この二つで33.3%=1/3を占めている計算です。
そして、BEST 10の劇場で、全体の77%=3/4以上をこの十三の劇場で観ていることになっております。


次に、誰を今年は一番聴いているか?これは、柳家三三で二位以下に少し差を付けております。
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二位は同率で馬石師匠と小満ん師匠、会の回数で馬石師匠を上にしました。今年は『お富與三郎』でお世話になりました。
一方、ここ数年トップの松之丞さんは流石に今年は意図して減らしています。そして、その松之丞さんを抜いたのが、
なんと!前座の田辺いちかさんです。前座なので13回別々の会で聴いておりました。
そして、今年初めて浪曲界からランクインしたのが、玉川太福さん。GWに4話連続の清水次郎長傳が大きく利いています。
立川こはるさんの回数も、松之丞さんと同じように、今年は少しセーブしました。

最後に、演目です。なんと一番聴いた演目が『宿屋の仇討』で6回。次が『お見立て』と『たらちね』で5回。
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この後は、前座でよく聴く『元犬』『出来心』『つる』などが続きます。そしていちかさん効果で『羽子板娘』が4位。
更に、落語にない釈根多では『八百蔵吉五郎』がランクインしました。


上半期の感想としては、今年は芝居も落語も『お富與三郎』が流行りました。馬石師匠と志らく師匠で聴けて良かったです。
この影響でピッコロさんの会が増えて、逆にその分、ノラやさんに無沙汰です。似たようなレストラン+落語会なのでね。
一方、講釈は松之丞さんを減らした分、南海先生の『会津の小鉄』や、鯉栄先生の新作講談+『豚次傳』を聞きに行ってます。
特に南海先生の「すぐ笑いに走る講談」好きです。ダレない連続モノの極意かもしれないと思います。

落語の方では、芸協さんの披露目に行きました。下半期は落語協会も披露目が九月から始まりますが、行くか?微妙です。
駒次さん、さん若さん、そして花ん謝さんは「TEN」でお馴染みなので1回は行きたいとは思うけど、スケジュール次第です。

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