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お久しぶりの新発売『どん兵衛』紹介シリーズです。
内容物は、こんな感じで、海苔が二枚入っております。
そば麺の太さは通常の二倍って感じです。
更に、湯を入れて完成すると2.5倍くらいに成っております。
味は、。。。ラー油が勝っていて和山椒の香りが負けてしまっている。
蕎麦も細い方がやっぱりいいですね。このスープには合っているとも云えるが、
スープが、和風というより、韓国風です。思い切ってカルビクッパスープにしたら?
そんな事を思いながら、不味くはないけど、味の柱がありません。
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2018年12月06日
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さて、昨日の続きです。高輪ゲートウェイにインスパイアされて、山手線全駅名の後に、それらしいカタカナを続ける遊びをやっております。
・御徒町
この名前は、将軍や幕閣の警護に当たった下級武士「御徒組」が住む長屋、それがここに在ったから付けられたと聞く、確か小満ん師匠のマクラでも聞いた記憶が御座います。
てな訳で「御徒町ザ・ガードマン」でどうだ!!
・上野
これは、あまりにイメージが広がり過ぎて、困る駅だ。今では東北の玄関口ってイメージも薄く、動物園の入口の駅や、美術館・博物館の入口のイメージだ。
そんな、文化の入口ってイメージから「上野カルチャルゲート」cultural gate
・鶯谷
ここは、駒治さんの新作落語でも、いじられているので、「鶯谷エロティカピンク」
・日暮里
そしてそして、ここ日暮里と言えば百栄師匠の新作『ホームランの約束』でお馴染み!「日暮里ワイルドキャッツ」
・西日暮里
さて困るのが西日暮里ですよ。日暮里から500メートル。高輪ゲートウェイが誕生する一個前に誕生しています。
それなのに、高輪ゲートウェイに比べて、明らかに雑なネーミングで安直に西日暮里と決められて、当時の期待の低さが想像されます。
そんな西日暮里には、斬新で反逆的な名前を用意しました、「西日暮里ライティングブラシメモリアルモニュメント」
確か、滝沢馬琴の筆塚が在りますよね、西日暮里!強引な名前ですが、インパクトはあります。
・田端
「たばた!!」と声が掛かったのは、三代目三木助です。まぁ、当代・五代三木助に掛けても間違いではありませんが…掛けられた方が恐縮しそうです。「田端ヨシオ・バタヤン」
・駒込
さて、山手線の駅の中でも、1・2の地味な駅なので、「駒込スタンドアウト」
つづく
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