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◇箱根そば/小田原&海老名店
・かけ蕎麦+コロッケ
・かけ蕎麦+生卵+掻揚げ
・かけ蕎麦+竹輪天
無料クーポン消化月間です。かけ蕎麦にトッピングして券を使いました。
それでも、まだ、大盛の券が2枚とコロッケが1枚残っている。
箱根そばのコロッケは、カレーコロッケなんですよね。味が微妙。
◆松乃屋/桜木町店
・ロースカツカレー+ハイボール
このカレーは、同じグループでも松屋のカレーとは違います。
酸味が少なく、辛さが立っています。カツに合うカレーです。
◇鳥めし/小田急新宿駅
お酒の肴になるお弁当。千円以下なのも嬉しいです。
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グルメ
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◇箱根そば/小田原店
恒例のトッピング無料券が9月・10月に配られました。
掻揚げ・竹輪天・コロッケ・生卵・大盛が5枚綴りになったタダ券。
2セット貰ったのですが、大盛は使う機会が無くて毎回困まる。
・カレーセット(竹輪天)
・カレーセット(生卵)
・かけ蕎麦(掻揚げ)
◆松乃屋/桜木町店
無性にカツが食べたい日が、三ヶ月に1回くらいあります。この日は朝10時半から食った。
・ロースカツ&海老フライ定食+ソーセージ
◇紅とん/神保町店
やたらヘルシーなメニューで攻めてみました。ただ、意外と満腹になります。
・塩昆布キャベツ/ガツぽん
・冷奴+白菜&大根の浅漬
◆やよい軒/神田店
この日は、焼き魚をお昼に食べたくなり「やよい軒」へ。秋刀魚がもう無く鯖をチョイス。
・焼き鯖定食
◇富士そば/御徒町店
1ヶ月ぶりくらいに富士そばに入りました。お得な朝メニュー、めんたいの朝定食320円です。
・めんたい朝定食
◆エスニックビストロ「Dai」/青葉台店
この日もランチは東南アジアテーストが無性に食べたくなり、青葉台に住む友人と「Dai」へ。
・チキンサラダと3種盛(生春巻、トースト・トムヤムクン)
サラダはドリンクが2杯付いて¥1,200、3種盛は¥300です。ワインをお代わりして2千円です。
◇銀の鈴弁当/古市庵
東京駅で売られているお弁当です。940円です。売れ残らないのでまず、割引はありません。
酒の肴になるオカズと、ご飯はお寿司とおにきぎりです。少しずつ味が変わり飽きません。
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普通のどん兵衛の丼器ではなく、カップラーメンと同じフォルムのカップが採用されております。
気に成っていてこれもかなかな買っていませんでした。普通のカレーどん兵衛よりも50円高いのです。
“くり〜み〜”を売りにして、“リッチ!!”と銘を打っている。本当か?と、思いながら試しました。
結果、う〜ん。確かにくり〜み〜にはなっている。ただ、丼器の普通のカレーどん兵衛の方が蕎麦屋のカレー味。
出汁が利いていて、あの方が私は良いと思います。くり〜み〜が出汁の良さを殺していませんか?
そして、個人的には、もっとカレー味が利いていて欲しいです。
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新発売のどん兵衛を紹介するコーナーです。買うか非常に迷ったのですが買いました。
“牛すき風”というものは、殆どの場合、私の好みより甘いので… 迷ったのですが、
汁なしうどん、つまり釜揚げ風のうどんであるならばと、挑戦してみる事にしました。
うーん、甘いです。ただ、耐えられない程ではなく、おそらく、玉子の黄身を落とすと更に美味くなると思います。
そして、十分調理のどん兵衛の良さが、物凄く実感できる、モチモチした味のうどん!!これはアリです。
生卵と牛丼屋の牛皿を足すと、なかなか豪華な牛すき風うどんに成りそうな予感です。
次回、生卵を落として、もう一度挑戦します。その時は、白身をカキ玉にできるように玉子スープも付けて。
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◇万葉の湯/小田原店
・秋刀魚の塩焼
・山盛りフライドポテト
秋刀魚は、基本はらわたしか食べません。身しか食べない人と一緒だと交換します。
このフライドポテトは、ソースが別の小鉢に付いて来る場合と掛けて来る場合が気まぐれです。
◆一軒め居酒屋/神田店
・ガツポン酢&〆鯖
この店では必ず食べる二品、もう一品は豚足ポン酢。これも定番。写真撮影するのを忘れた!!
◇丸亀製麺/神保町
・大盛釜揚げうどん+野菜掻揚げ+蟹カマ天
迷って取った野菜掻揚げが余計でした。揚げ物過多で胸焼けしました。
◆小田原限定「レモンサワー」
KIOSUKUで初めて見たので買ってみる。大人の味!ビターで酸味がつおい!!
もっと、ギンギンに冷やした方が美味いように思いました。
P.S.
あの程度のドタキャンで叱られるジュリー。立川談志に比べたら可愛いもんである。
談志師匠は、客を入れて来ないんだから… 自らが主任の寄席や、米朝・談志二人会とかでドタキャンする。
寄席では、膝を勤めた紙切りの二楽さんの父、先代正楽師匠が、紙が無くなる迄切りに切って時間を繋いだが、
それでも談志師匠は来ない。袖からは、もっと時間を繋げと席亭からのゲチが飛ぶ!!すると、、、
元は稲荷町の弟子だった、正楽さん、訛りが酷くて落語家を諦めたが、前座修行は一応やっている。
意を決して、「毎度、ばかばかしいお笑いを…」と、四席持っていた前座噺をやり始めた。
そうやって、更に三十分以上を繋いだが、結局、談志師匠は現れず、寄席は正楽さんの前座噺でハネる!!
多分、席亭は丸札か、半札を出したんでしょうね。このくらい徹底すると伝説になります。
尚、「米朝&談志」の方は、米朝師匠がたっぷり二席やっても、談志師匠は来なかったので、
前の晩に談志師匠と一緒に飲んだ、ざこば師匠が、高座で客席に対して土下座して謝ったらしいが…
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