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動物園の全系図と自販機の横に狼の可愛い彫刻が・・・
そして、白熊・アザラシの館へ通じる道の途中に、キリン、カピバラも居ます
更に、この動物園剥製や骨の標本も展示されていました。
大迫力の“らくだ”の骨を発見!! マンドリルの剥製も動き出しそうです。
最後は、アザラシです。本当は白熊も見る予定でしたが、
モグモグタイム(餌を与えて水中を潜らせる)だったので長蛇の列。 これに並ぶと次の温泉の入浴時間が短くなるので、 アザラシだけで我慢しました。 ゆっくり回って、旭山動物園3時間は掛かります。
800円なら大満足でした。 |
旅行
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猛獣を見て先に進むと、レッサーパンダの檻と鹿の檻が在る。
レッサーパンダは、二つのエリアに檻があり、それを天空橋が渡されています。 このような見せ方が、ここ旭山動物園らしい動物の見せ方なのでしょう。 普通は、レッサーパンダが逃げないか?落ちないか?心配しますよね。 特に調教はされていないのに、起用に橋を渡って行き来していました。 鹿は、北海道なら自然に居そうですが、オスメス飼われておりました。
そして、鹿の角の重さを体験できるヘルメットが置いてあって、 結構、皆さんこれを被って重さ体験しておりました。 それを過ぎると、鳥のゾーンです。シマフクロウが夜行性なので眠そうにお出迎え!!
落語ファンにはたまらない、“つる”がつがいで居ます!! つーーーと飛んで来て、るーーーっと留まったのか? 最後は、ダチョウの仲間、エミューも居ます。 鳥ゾーンの隣はというと、猿の軍団です。
猿は、ニホンザル以外は南方のジャングル育ちなので、 流石に、旭川周辺の気温の中、外で過ごすのは無理。 全部、室内で見るようになっておりました。 |

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二十年以上前に来た旭山動物園ですが、全く違うものに成っていました。
まず、隣接して存在していた遊園地が、影も形も無くなっていました。 その代わりに、駐車場が整備されて、動物園自身二倍以上に広がっています。 この日も、更にチンパンジーの檻が拡張整備されておりました。 そして、何より驚いたのは入場者の多いこと、多いこと。 駐車場は、「わ」ナンバーの札幌からの客が殆どで、 みなさん本土からのお客さんなんですね。 約40%は家族で、30%がカップルです。 女性同士というのも以外に多く20%くらいでした。 なんせ、我々のように野郎でグループはまず居ません!! そんな恥ずかしい気持ちも忘れて、まずはペンギン館から。 ここが旭山動物園ブレークの起源となった檻というか館です。 水中トンネルを抜けて泳ぐペンギンが鳥のようでした。 【ペンギン館】 一方、猛獣館に居るのが、虎・豹・黒豹・熊でした。
ここは、ライオンは居ないんですよねぇー 比較的気温が高目でしたから、虎と豹はそれなりに歩行中。 しかし、黒豹は木の上であくびしてばかりでした。 尚、ヒグマは元気に活動していました。 【猛獣館】 |

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旭川の代表的なラーメンを食べよう!!と、
行って来ました「梅光軒」 醤油のチャーシュー麺 1,000円也
11:45に到着しましたが、既に行列が出来初めておりました。 9人だったので、まず4人が入店、5人は列の先頭に並びました。 15分待ちでなんとか12:00には、5人も店内へ。 8人がチャーシュー麺、1人だけ野菜ラーメンを注文しました。 チャーシューのボリュームは圧巻です。 味は濃い目で脂ぎった強い豚骨の醤油味です。 東京の支那そばみたいなやつに慣れている人は濃過ぎて脂が強すぎるかも? 私は、この味好きです。 麺も中細のちじれ麺で、スープによく絡みます。 |
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【武器】
この絵は、万一石原さんが総理に成った暁には、 後ろ幕として日中首脳会談で使って欲しいと思います。 また、サーベルを見ると『小言幸兵衛』を連想してしまいます。 【幕・書など】
達筆過ぎて読めません!! 撫子の歌は、なでしこJAPANは知ってて欲しいですね。 |




