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帰国 → 帰宅 → 出国

一昨日。
フィリピンから日本に帰って来て東京で一泊。

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昨日。
飛行機で夕方に帰宅し、旅行の後片付けやたまっていた仕事を深夜まで。

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本日。
普通に仕事。


そして明日から・・・
韓国です(^^;;

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というわけで、バタバタしすぎて時間がなく、フィリピン旅行の記事のアップは韓国から帰国してからになります(^^;;

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昨日のランチは SOFITEL ホテルにある高級バフェレストランの「SPIRAL (スパイラル)」に行ってきました。

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このお店の特徴はとにかくキレイで豪華、そして広くて料理のバリエーションが豊富なこと。

特にチーズコーナーは必見!
ここだけ独立した部屋になっていて、まるでチーズ屋さんのよう。

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バフェというと一品一品の料理のクオリティがいまいちのところが多いですが、ここはどの国の料理を食べても全てが平均点以上!

ワインやフレッシュジュースのワゴンサービスもあり、従業員の質も高く、さすが高級バフェ☺️


前回に続いて2回目ですが、次回もリピート確定です😁

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9:00にプールに集合。

天候はかなりの曇りで今にも雨が振りそうな感じ💧

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朝の4時まで部屋飲みしていたので、睡魔がMAX!!

曇りだったので水が冷たく、逆に目が覚めるという効果が😅


カバナの利用はなんと無料!

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朝ごはんにクラブサンドウィッチ。

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9時に注文して、でてきたのはなんと10時!
フィリピンタイムで遅いだろうなと思っていたけど、さすがに1時間はありえない💢

ちなみにプールは他に数人、食事を注文していた人はゼロ。

食べ終わったところで雨が降ってきたので撤収💨

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今からフィリピン・マニラへ✈️

到着便の遅れで遅延確定💦

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ANA のスイートラウンジでご飯食べながら、くつろぎタイム💡

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前菜とデザートの充実度がさすが🎵

ダイヤ落ち確定で来年からはもう入れないので、今のうちに満喫しておきます😅

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社長へのプレゼントとしてワイヤレスイヤホンを探していたら、自分用のも欲しくなってきて、物欲を抑えきれずポチってしまいました(^^;;

SONY のネック型ワイヤレスイヤホン WI-1000X。

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左は画像ではピンクっぽく見えますが、シャンパンゴールド。
派手好きな社長にピッタリのカラーです。

選択条件

(1) ワイヤレス
(2) バッテリーの持続時間が8時間以上
(3) ノイズキャンセリング

ネック型を選んだ理由

ワイヤレスなら今の流行りは Apple AirPods のような左右完全独立型。

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それなのにネック型を選んだのは、バッテリーの持続時間を重視したため。

海外出張が多いためフライト中に充電なしで使うためには、最低8時間は欲しいところ。
左右完全独立型では長い機種でもせいぜい4時間で、要件を満たすにはこのネック型しかなかった次第。

ネック型のデメリット

ネック型のデメリットはその大きさ。
左右完全独立型のようにポケットには収まりませんし、バッグ内でもかさばりそう。

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真ん中で折れてたためるようになっていれば、かなりコンパクトになるのですが。
この製品は売れているようなので、ここは次の機種に期待ですね。

写真のソフトポーチが付属しています。

有線で機内でも使用可能

このネック型だと BOSE QC30 と2択になるのですが、SONY を選んだのは有線でも使えるから。

ワイヤレスなのに有線??
有線でも使えるということは、スマホなどの対応機器以外でも利用できるということ。
つまり機内のエンターテイメントシステム用として使うことができるわけです。

有線接続は充電と兼用の MicroUSB 端子を使い、付属の専用ケーブル (MicroUSB → 3.5mmイヤホンジャック) で接続します。

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さらに機内用の変換アダプターも付属していて、至れり尽くせり。

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さらに有線のメリットとして、電源オフ・バッテリーなしでも、通常のイヤホンとして利用できるという部分。
当然その時はノイズキャンセリングは効きませんが、非常時にも安心感がありますね。

ノイズキャンセリング

自分たちが主に使う場所は乗り物での移動時。
特に拘束時間が長い飛行機での利用がメインになります。

ノイズキャンセリングを使うと、機内のあのゴーという音が半減!
音楽を聞かない場合でも静かな環境で寝ることが出来、十分なメリットがあります。

ノイズキャンセリングはその構造上マイクがついているわけですが、CA さんに話かけられた時でも専用ボタンを押すだけでアンビエントサウンド(外音取り込み)モードになり、イヤホンを外すことなく会話が可能です。

操作

操作はネック部分の左右についているボタンで行います。

左部分に電源、ボリューム、再生・一時停止。

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エンボス加工されていて指先で判別可能、ブラインドでも問題ないです。

右部分には ノイズキャンセリング・アンビエントボタンだけ。
ボタン操作時には音声ガイダンスが流れるので、現在のモードが把握しやすいです。

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専用アプリ

さらに専用アプリ (Android / iOS) を利用することで、各種設定やコントロールが可能。
バッテリー残量も数値で確認できます。

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まとめ

機内重視の人には待ってましたの製品。

明日からの海外旅行で早速使って、ノイズキャンセリングの効果や使い勝手をチェックしてみたいと思います。

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