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自分は自社のコーポレートカラーである赤黒が大好きで、以前からこのブログを読んでくださっている方には周知の事実。

またヴィトン大好きなのも、同様です。


そのヴィトンから赤黒の時計が発売されているのを知り、半年くらい悩んだ結果、購入しました。

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「タンブール クロノ アメリカズカップ (Q101A)」。

名前が表す通り、ヴィトンの時計の定番タンブールシリーズで「アメリカズカップ サンフランシスコ」を記念して製作された、世界限定1851本限定のモデル。

黒ベースの中に絶妙なバランスで赤が配置されていて、さすがヴィトンと思わせるデザインです。


裏面もアメリカズカップのデザイン。

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100M 防水であることがわかります、。


ベルトは流行りのラバー製。

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グリップの1つが赤になっているのがオシャレです。


この時計は機械式ではなくクオーツ。
この価格帯では逆に珍しいです。

時計が好きな方には機械式命でクオーツを毛嫌いする方も多く、自分も以前は機械式じゃないと論外と思っていた時期もありますが、最近は全然気になりません。

毎日同じ時計を着ける人なら時刻合わせは不要ですが、毎日違った時計を着けるようにしている自分には、時刻合わせは必須 (リワインダーを使っていても結構ズレます)。

なので放置していても正確な時刻を刻んでいてくれるクオーツは実用的でありがたいです。

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水陸両用車は一応販売されてはいますが、災害用などヘビーデューティーな用途がメインで、価格もそれなりでした。

昨年に 米 WaterCar 社が発売した「Panther (パンサー)」は、完全なレジャー向けとして登場!

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この写真だけで、テンションMAX!


さらに動画を見て、心を鷲掴みにされました(笑)




水上での推進システムは水上バイク等と同じジェット方式。

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ウェイクや水上スキーもOK。

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川も。

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砂漠も。

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ベースが SUV (Jeep CJ8) なので、当然です。


内装。

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ボタン類が完全に船のそれです。


エンジンは HONDA 製 V6 3.7L。

陸上の最高時速は 128km/h。
かなり遅めという印象ですが、水陸両用車ということを考えれば、特に問題ではありません。

水上での最高時速は 72km/h。
こちらは水上バイクやクルーザーと比べても遜色なく、十分に海のレジャーを楽しめるスペックです(^^


で肝心のお値段ですが、標準グレードが US$126,000で、上のグレードが US$155,000。
日本円で約1,400万円。

全然買えない額ではなく、現実的。
一般的な23〜27フィートくらいのクルーザーより全然安いです。

クルーザーの場合、もちろん水上でしか使えませんし、自分の場合は年間の利用回数は夏場だけなので10回も乗ったら良い方・・・
マリーナの係留費や陸上保管なので上げ下げの費用もかかます。

パンサーは普段でも車として使えますので、利用回数は段違い。
マリーナの係留費用もかかりません。

そう考えたらむしろ格安ではないか?と思えてきました。


購入する時の障害としては、日本に輸入代理店がないこと。
なので、個人輸入するかその手の業者に頼るしかありません。

日本の車検に適合するかどうかも、不明です・・・

また船の場合は一定の中古市場があるので、手放す時も安心。
こちらはニッチすぎて、二束三文になりかねないリスクがあります。


それでも魅了的な車であることは間違いナシ!
欲しい・・・


購入確率 : 35%

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先日の日曜日に行われたエムオートさん主催のフェラーリ・ツーリングで集まったフェラーリは40台超。

その中で異彩を放っていた1台がありました。

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ラ・フェラーリだ!
と思って近づいてみると、なんとそのオープンバージョンのラ・フェラーリ アペルタ!!!

ラ・フェラーリも超プレミアムカーですが、アペルタはそれを上回る世界限定220台の超超プレミアムカーです。
日本には数台しかないと思われ、西日本ではこの1台のみということです。

パワートレインは V12 6.3L + モーターのハイブリッドで、合計出力は 963ps。

そのお値段はなんと4億円!


バタフライドアを開けたところ。
めちゃカッコイイ!!

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少しだけ見えた内装。

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ドアの内張りはスエード?

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リア。
派手な造形でオーラも全開。

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ミッドに収まる V12 エンジン。

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まさかこんな超超プレミアムカーが来ているとは全くの想定外!
通常のラ・フェラーリの実車も見たことがなかったのに、いきりなアペルタとは!

この1台を見られただけでもツーリングに参加した意味がありました♪





エムオート主催のツーリングに初参加 / 瀬戸大橋編
https://blogs.yahoo.co.jp/mars_new_life/70338689.html

エムオート主催のツーリングに初参加 / ランチ編
https://blogs.yahoo.co.jp/mars_new_life/70339486.html

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いつか買えたらいいなと思うモノからすぐにでも欲しいモノまで、自分の物欲を刺激されたモノについて紹介していこうと思います。




第一回はポケットサイズのハンディスキャナー「PUP Scan」。

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開発したのはフランスのスタートアップ「7Next」。
PUP Scan は、クラウドファンディング Indiegogo で最も資金調達に成功したプロジェクトです。


日本では、同じクラウドファンディングの Motion Gallery で公開中で、目標額100万円に対して今日現在(11/21)で約3,700万を集めています。

フランス発、世界最速ポケットサイズのスマートハンディスキャナー【PUP Scan】 by 7Next - クラウドファンディングのMotionGallery
https://motion-gallery.net/projects/pupscan


PUP Scan の特徴は、非常にコンパクトであることと、ワンプッシュするだけで自動でクラウドにアップロードされること。

スマホアプリでも同じようなことは出来ますが、ワンプッシュで完結できるお手軽さに惹かれます。


自分は自宅では ScanSnap iX100 を使用していて、これもスキャンするだけで (PC は不要) クラウドにアップロードされる機能が、とても快適で重宝しています。

以前はあまりスキャナを活用していなかったのですが、iX100 に発売時にはなかった自動アップロードが機能追加されてから使用頻度が激 UP。

資料や取説、名刺など紙の媒体は片っ端からスキャンし、すぐに破棄。
後で暇な時間に PC で整理するようにしています。


そんな超便利な iX100、スキャナとしてはとてもコンパクトなのですが、それでも横幅が 273mm あり、持ち運びは可能ですが≪常時>>となるとなかなか困難・・・

PUP Scan なら常時バッグの中に入れて携帯することも普通に可能です。


また雑誌などをスキャンする場合、S1100 ならそのページを物理的に切り取る必要がありますが、PUP Scan ならそのままスキャン可能で、そこにも魅力を感じます。


機能的にはスキャン時にガイドがレーザーで表示されるのが、実用的で便利そう。

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なによりレーザーがカッコイイですし、スキャンしてる感も出ているのが◎


自分はすでにクラウドファインディング Motion Gallery で申し込み済み。
予定通りなら今年中には入手できそうです。

今なら市販予定価格の約半額 (19,800円) で購入可能です。
(期限は 2017年11月29日 23:59)


購入確率 : 100%

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与島 PA からランチ会場の瀬戸内児島ホテルに到着!

ホテルのエントランス周辺はフェラーリで埋め尽くされました!

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ホテル内のランチ会場は瀬戸大橋が一望できる素晴らしいロケーション。

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この日のメニュー。

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前菜は自分の皿に用意されるのではなく、串に刺さった前菜をスタッフが持って周って来るので、それを1本づつ取る珍しい形式。

全部で10種類くらい。


かぼちゃのポタージュ。

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メインはロブスターと牛肉(岡山県産)。

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スモークサーモンといくらのお茶漬け。

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ここで本来ならデザートですが、その前に新型フェラーリ「ポルトフィーノ」の説明会へ。

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会場はなんとチャペル。
斬新かつオシャレ。


デザートはバイキング形式。
(写真撮り忘れ・・・)


この後はしばし同席になった方と談笑。
内容はもちろんフェラーリの話(笑)


初めてフェラーリツーリングに参加してみましたが、こんなに多数のフェラーリを一度に見られたのは人生初で大興奮しました♪

参加者ももっとセレブっぽくてオーラ全開の方ばかり・・・と思っていましたが(笑)、みなさん良い意味で普通っぽくて気さくな感じで、初参加でもすぐに溶け込めました。

瀬戸大橋を見ながらのランチも非日常的でとても美味しくて◎

またエムオートのスタッフのみなさんがとても精力的に動かれていて、楽しませようという一生懸命さが伝わってきました。
ありがとうございました(^^

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