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突然、札幌。
ぷらいべーと・とりっぷ
[ 他流試合100本ノック〜オヤジの妄言、放言、暴言 ]
2011/2/22(火) 午後 8:27
交響曲第1番「冬の日の幻想」(チャイコフスキー)
サッポロで広島? 出張にいってきました。 写真にだまされちゃいけません。 くれぐれも誤解のないように ホント・・・ あくまで、お仕事でこの街にやってきました。 同僚の疑惑の指摘に いい訳するつもりじゃ ないけど ちゃんと日帰り。 往きの羽田発の 飛行機は金曜日だけれど三連休前で 外国人も含めて満席状態。 出張なんていうものは どこの街へいっても 空港や駅と支店とお客さんのところの 移動だけになってしまうと、 あまり、変わり映えがしない..
ゲヴァントハウス管弦楽団特別演奏会
10年10月・ドイツ旅行
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/11/10(水) 午後 6:36
アーノンクール&ウィーン・フィルのブルックナー:交響曲第5番
まるで異次元からバロック・アンサンブルが紛れ込んだような錯覚にさえ陥る。
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2010/4/11(日) 午後 4:12
メータ&ロスアンジェルス・フィルのR.シュトラウス:ツァラトゥストラかく語りき/英雄の生涯
その楽譜の読みの深さと卓抜な演出力は、彼が録音当時30代の若い指揮者とは思えない程だ。
マルクス・アイヒェ
オペラ歌手名鑑
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2009/12/3(木) 午後 8:07
ガーディナーのモーツァルト:レクイエム
過剰なレガートがロマン的な思い入れを一切排除して、すべてのセクションの動きを鮮明にし、引き締まった演奏を展開している。
(40) バイエルン放送交響楽団日本公演
公演鑑賞記2009
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2009/11/25(水) 午後 7:37
C・デイヴィスのチャイコフスキー&ドヴォルザーク:弦楽セレナード
デイヴィスの録音は、バイエルン放送交響楽団の弦楽器群の魅力を存分に引き出した、熱っぽい演奏だ。
(29) ミラノ・スカラ座 ヴェルディ「ドン・カルロ」
公演鑑賞記2009
[ 他流試合100本ノック〜吝嗇家と呼ばれたい ]
2009/10/12(月) 午前 8:36
スカラ座・ガッティ指揮/歌劇「ドン・カルロ」
[[attached(1,center)]] === ひざ枕は誤解のもと === どうしようかと思っていたのだが 思わぬ人の思わぬ一言で 考えを変えた。 '''「例えをすると、世界でもっとも美しい声で歌うカエルがいたとしても、ミラノのスカラ座で歌わなかったのなら、そのカエルは(一流の)歌手にはなれないということだ。」''' 前サッカー日本代表監督のオシム氏のW杯参加の意義についての発言だ。 逆にいえば、オペ...
(1) 新国立劇場 「ニューイヤー・オペラパレス・ガラ」
公演鑑賞記2009
[ クラシック音楽ぶった斬り ]
2009/2/15(日) 午前 8:02
ムーティのヴェルティ:ナブッコ
ムーティのもっとも得意とする作品のひとつだけに、その熱気とドラマティックな迫力は比類のないものである。
アン・デア・ウィーン劇場 ジルヴェスター・ガラ 「僕はお客を招くのが好き」
08〜09年・ウィーン旅行
[ La vita e bella ]
2009/1/28(水) 午前 1:01
セセッシオン 〜 アン・デア・ウィーン劇場
ナッシュマルクトのすぐ近くにある2ケ所を紹介します。 一つは{{{'''「金のキャベツ」'''}}}と言われるオブジェを戴いた{{{'''分離派会館(セセッシオン)'''}}} です。これは19世紀末、クリムトに代表される一部の新進
サンクトペテルブルク・フィルハーモニー交響楽団演奏会
公演鑑賞記2008
[ 他流試合100本ノック〜Mr.Pの挑戦 ]
2008/11/9(日) 午後 2:06
テミルカノフ 指揮/交響曲第5番(チャイコフスキー)
[[attached(1,center)]] === 巨匠風、それもいいじゃない。 === '''“魅惑のバイオリン 魂のコンチェルト”ですか。''' そうまで、おっしゃるなら 同じ日の中で 2曲でも3曲でも続けてやってみれば いいように思うのですが 例え





